|
最後だとわかっていなかったから... あなたにしかわかっていなかったから... もし...わたしにもわかっていたなら... 「愛してた!! すべてを失ったって...狂たって...」って言えたのに... もはや...その声を届けるあなたはいない... それが...あなたの優しさだったんだと思いたい... でも...ハチ公の気持ちは...あなたはご存じなかったんだろうなって... 画像:晩年のハチ
http://ja.wikipedia.org/wiki/忠犬ハチ公 より 「忠犬ハチ公の名で知られる、ハチ(1923年(大正12年)11月10日(12月16日とも) - 1935年(昭和10年)3月8日)は、秋田県大館市出身の秋田犬。 飼い主が亡くなった後も駅前で帰りを待ち続けた「忠犬」として有名になった。ゆかりの地には銅像があり、特に渋谷駅前の銅像は待ち合わせ場所の目印として全国的に有名(「渋谷ハチ公前」などと通称される)。・・・ 1924年から東京帝国大学農学部の教授、上野英三郎に飼われることになった。上野の存命中は、玄関先や門の前で上野を見送り、時には最寄駅の渋谷駅まで送り迎えすることもあった。上野の自宅は、現在の東急百貨店本店(旧大向小学校)周辺といわれている。 1925年(大正14年)5月21日に上野が急死した後も、毎日渋谷駅前で主人の帰りを待ち続けたといわれ、東京朝日新聞の記事により世間一般に知れ渡った。主人を慕うハチの一途な姿は人々に感銘を与え、「忠犬」と呼ばれるようになった。幾度となく、野犬狩りの危機にも陥ったが、近隣住民の配慮で免れた。 1935年(昭和10年)3月8日、渋谷川に架かる稲荷橋付近の路地で死亡。死後間もなく東京大学農学部において病理解剖が行われた。その結果、心臓と肝臓に大量のフィラリアが寄生し、そのために腹水が溜まっていた事が明らかになった。これが死因とする事が多い。しかし一方、胃の中に焼き鳥のものと思われる串が3 - 4本見つかっており、これが消化器官を傷つけていたという指摘もされている。遺体は剥製にされ、国立科学博物館に保存されている。 なお晩年の写真では左耳が垂れているが、これは生まれつきのものではなく、皮膚病による後遺症である。・・・」 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年05月21日
(1) 三角形ABCでBC=a、CA=b、AB=cとする。外接円の半径をR、内接円の半径をr、面積をSとする。 このとき、a+b+c、とabcをR、r、Sのうち必要なものを用いて表せ。 (2) 2つの三角形があり、それらの外接円の半径は等しく、内接円の半径も等しく、面積も等しい。 この2つの三角形は合同であると言えるか。 解答 ・わたしの
(1)
2R=a/sinA=b/sinB=c/sinC
absinA=bcsinB=casinC=2S
sinA=a/2R
sinB=b/2R
sinC=c/2R
(abc)^2*sinA*sinB*sinC=(2S)^3=(abc)^3/(2R)^3
abc=2S*2R=4RS
2S=r(a+b+c)
a+b+c=2S/r
(2)
abc=m
a+b+c=n
のとき...a,b,c が一意に決定できるかということ...
たとえば...r=R/2 のとき...
a+b+c=abc
1/ab+1/bc+1/ca=1
a=b=2,c=4/3
a=b=3,c=4/3
といくらでもあるので...
言えない...かな...?
全然間違ってた...^^; Orz...
・友人からのもの
(2)(1) の結果よりa+b+c=a'+b'+c' abc=a'b'c' (3)(a+b+c)/2=(a'+b'+c')/2=s とおくと、ヘロンの公式よりS=√{s(s-a)(s-b)(s-c)}=√{s(s-a')(s-b')(s-c')}2乗してsで割り展開して整理するとs^3-(a+b+c)s^2+(ab+bc+ca)s-abc=s^3-(a'+b'+c')s^2+(a'b'+b'c'+c'a')s-a'b'c'このことと(3)より ab+bc+ca=a'b'+b'c'+c'a'よってa,b,c と a',b',c' はともに、3次方程式x^3-Ax^2+Bx-C=0の3解よって {a,b,c}={a',b',c'} で2つの三角形は合同。
なるほど...♪
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
ある3桁の自然数xと2桁の自然数yについて、x2−y2 を計算すると、
x,yの順に並べた5桁の数になります。この5桁の数は? 解答
ライブ問にてまたいずれ ^^
やっとわかったり...^^; Orz...
アップするのも忘れるくらい...頭噴火状態が続いてる...^^;;...
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
きれいな歌... 泣けそうになる... まじめに...ひたすら一所懸命に...やっても報われない... 宮沢賢治さんは...それでも耐えれたの...? 苦しんで悩んでもがいたんでしょ...? だから...あんな詩を書いたんだ... 彼のあきらめの...自己慰撫のための...^^; Orz... わたしは...奇跡を信じたい...いいことが待ってますようにって...
みんな神様にお願いするのは...奇跡を起こしてくれるのは... 神様しかいないって知ってるからなんだよね... 1mmならまだ見える...♪ 1ナノは奇跡かどうかなんてわかりゃしない...から... せめて...1mmほどの奇跡を...^^;v |
|
ヤドカリさんのブログ http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/14894864.html より Orz〜
12戦して6勝6敗になる星取りのうち、○●○●○○○●●○●● のように、
いつの時点においても黒星が先行していないものは何通り? [解答1] ○を→、●を↑ に対応させると、図のような道を、対角線(点線)の左上を通らずに、
左下から右上に行く最短経路の問題になります。 各交差点において、左の交差点に達する道順と、下の交差点に達する道順の和を書き込むと、 道順は、132 通りです。 [解答2] 6勝6敗の星取りは全部で、12!/(6!・6!)=924 通りです。 そのうち、黒星先行があるものは、最初に黒星先行になった次から○●をすべて逆に書き換えると、 ○●○●○●●●○○○● ⇔ ○●○●○●●○●●●○ ●○●○●○●●●○○○ ⇔ ●●○●○●○○○●●● のように、5勝7敗の星取りになります。
逆に、5勝7敗の星取りは、必ず黒星先行があり、 同じ書き換えをすると、黒星先行がある6勝6敗の星取りになります。 1対1の対応がつきますので、黒星先行がある6勝6敗の星取りは、12!/(5!・7!)=792 通りです。 従って、924−792=132 通りです。 [参考] カタラン数 黒星先行のないn勝n敗なら、 (2n)!/{n!・n!}−(2n)!/{(n−1)!・(n+1)!} =(2n)!・(n+1)/{n!・(n+1)!}−(2n)!・n/{n!・(n+1)!} =(2n)!/{n!・(n+1)!}=2nCn /(n+1) となります。この形で表される数をカタラン数といいます。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



