アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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昨日から当直...今日はそのまま日直し、院長が早く交代してくれたので...今日こそ妻と実りある会話をしよう/しなきゃってって運転しつつ思いながら...家を目指す...
妻は外出中で1時間くらい遅い帰宅...
こどももいなくなり...すっかり/予想通り...夫婦水入り ^^; 状態に突入してるものだから...
でも...出された晩飯を食べても...「今日も美味い♪」ってな感想以外...声がかけられない...なんてことだ...^^; 逆に...妻はいつも通りでなんにも気にならない/気にしてない風...^^;...
風...?...どうか...心地よい、さわやかな風よ舞っておくれ !!^^;
けっきょく...そよとも風吹かず...いつまでこの不条理な状況は続くのだろう...辺野古基地問題と比べるのもなんだけど...だらだら先伸ばしてるだけ...客観的に考えたら...愛の消えた二人が同じ屋根の下に住んでることは...不毛...だとわたしは思ってる...
だけど...まったくの赤の他人ではないから...遠慮しなくていい分寛げるわけではある...^^
辺野古問題には期限が決まってる...こっちは時間無制限なる問題...Orz...
ま、実際は...時間は有限ゆえ同じことなんだけどね......
だからいずれ何らかの変化を迎えるときは必ずやってくる...
そのときまで思考停止したままでいいのか...?
なんにも言えない自分がもどかしい...そんな日がまた^∞に過ぎていく...^^;
誰とでも戦う/戦える自分がいるってのに...
けっきょく...自分とは戦ってない不甲斐ない自分がここにいることに気付いてる...Orz...
これを甲斐性なしって呼ぶんだよね...きっとそうだ...そうに違いない !! ^^;

         http://www.sbbit.jp/article/cont1/20605 より Orz〜
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女性が男を捨てる時代!?

――まずはこの本を書かれた理由をお教えいただけますか。

山崎氏■
今は、恋愛や結婚について、非常に自由な時代だと思います。昔のように、親や周囲から結婚を無理強いされることもありませんし、相手も自由に選ぶことができる。誰でもが自由な恋愛を謳歌することができる時代なのですね。それは同時に、恋人と別れたり、離婚したりする自由も大きくなっていることを意味します。もっとも大きな変化は、女性の側にイニシアチブが握られていることでしょう。・・・今の時代は圧倒的に女性が男を捨てるケースが増えてきています。また、このことを理解していない男性が非常に多いということも肌で感じています。
その一方で、今は深刻な不況の下、多くの人が自分の仕事について不安を抱いている時代でもあります。仕事でお金をじゃんじゃん稼いで、好き勝手に恋愛を楽しむようなスタイルは、バブルの時代やその後の時代にはもてはやされていましたが、もう流行りません。
ならば、これからは何が重要かというと、恋人や夫、妻を大切にして、心のやすらぎを得ることだと思います。それがあって、初めて仕事に打ち込んだり、生活の安定を得たりすることができるのです。・・・しかし、相変わらず男性は妻や恋人よりも、仕事や遊びを優先させていて、このことに気付いていない。ひどい場合には、妻や恋人をないがしろにして、すきあらば浮気しようと思っている。・・・

――最近、「婚活」に関する事件なども起きていますが、どうご覧になっていますか。

山崎氏■
私は、婚活自体は否定していません。どんどんやればいいと思います。ただ、どういう意識をもって婚活に臨むかは非常に重要なことです。男女とも、相手が真剣な気持ちで結婚相手を探そうとしているのか、それともただ遊び相手を漁るために婚活を装っているのか、それを見抜く目は養わないといけないでしょう。・・・ウソのプロフィールで婚活を行うのは絶対にダメ。逆に言うと、本当のプロフィールを明かさないような相手とは付き合ってはいけません。名前、仕事、年齢、収入などを隠しているような相手に遊ばれたり、トラブルになったりするケースは非常に増えてきています。まずある程度の段階からありのままのことを相手に伝えることが大切。それに対して、自分のことを語らないような相手は要注意でしょう。

――恋愛や結婚に対する意識の変化というのもあるのでしょうか。

山崎氏■
先にも言ったような時代の変化に敏感なのは、女性のほうでしょうね。男は相変わらず結婚しても、意識は外に向かっています。つまり、仕事などのほうが大切だと思ってしまっています。・・・人生のパートナーを見つけて、お互いを大切に思いながら豊かに人生を過ごしたい、こう思っている女性の側と男の側の意識が大きく離れてしまっているのが、現在は大きな問題になっていると思います。

*えっ...そう思ってる男がここにいるんだけど...^^;

他人事としてではなく当事者として読んでもらいたい

――ダメな男の実態や、捨てられた男の悲惨さが本書にはたくさん出てきますが、そこから学べるところもありますよね。

山崎氏■
極端な例のように見えますが、実はぜんぜん違って、例に挙げられているのはみんな普通の男ばかりなんですよ。会社の部下や同僚と浮気をする、妻の友人と浮気をする、キャバクラに入れ込んでしまう、妻に黙ってお金を使い込む……どれもとんでもない遊び人やダメ男ではなくて、普通のサラリーマンだったり公務員だったりするのです。・・・

――最後に、捨てられない男になるためのアドバイスをお願いします。

山崎氏■
男性にとって、恋人や妻は心穏やかに老後まで添い遂げる人生のパートナーであることをあらためて頭に叩き込んでください。自分のことをもっとも理解してくれて、何もかも相談できる相手は、仕事上の知り合いなどではなく、妻や恋人なのです。そう考えれば、おのずと相手にどう接していけばいいか、わかってくるはず。具体的な方法は本に書いてあるので、それを読んでみてください(笑)。素晴らしい恋愛や結婚を継続することができれば、それは必ず仕事の面でもプラスに働きます。逆に、若いうちならともかく、40歳を過ぎて女性に捨てられてしまうような男性は、仕事だけでなく人生そのものにもダメージを負うことになります。妻や恋人との関係は、ライフプランにも大きく影響するということを忘れないでください。(取材・構成:大山くまお)」

*わたしの人生はすでにカウントダウンなんだって自覚してるからこそ...切実な/喫緊なる課題なんだ...シンプルに一緒に過ごす...喜びを悲しみを分かち合う...そんなごく普通のパートナーが必須だと心が悲しみで傷んでるんだ...医者に治せるものは...ほんとうに表層的な極微的なる部分でしかないって身にしみてる...^^;...

別ればなし...

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       涙腺子の空間 http://www.kanshin.com/diary/1035820 より Orz〜
         (画像もお気に入りなもので...そのまんま...) ~~~m(_ _)m~~~γ
2006/10/28 別ればなし
縁有ってそれなりの仲になった女と別れる。これほどツライことはございませんが、情が深まれば深まるほど別れた方が互いのためだと思えるようになる。オンナの身体てぇのは不思議なモンで、初めのうちは固く尖っていた肩が肌が馴染むに連れて丸く柔らかくなってくる。向こうも今宵は貴方に抱かれますなんて想いがあるんでしょう。ひとつ褥に身を横たえると、吸いつくように擦り寄って腕の中にすっぽりと納まってくる。そこまで辿り着くには其れ相応の時間がかかるわけですが、どんなに気の強い女でもひとたび歓喜天からお迎えが来ると、その男のすべてが知りたくなって身も心も離れられなくなる。・・・あくまでも聞いた話ですけど(笑)。それで「貴方がいないと駄目」だとか「もうどうなってもいい」だとか「今日はいつまでいられるの?でも怖いから聴かない」なんてことを平気で言い始める。・・・らしいんですね。ホントに怖いのはこっちの方で、「こうしてこうすりゃこうなることと知りつつこうしてこうなった」ってな都都逸なんか唄ってる場合じゃない。惚れた女と生木を裂くようにして別れようってんですから、コッチだってそれなりの覚悟が必要になってくる。「ツライな。ホントにツライ」と思いながらも、古来より「泣いて馬刺しを喰う」の喩えもあって、今更引き返すこともできない。「別れの日は来た、羅臼の村にも。君は出てゆく、峠を越えて。忘れちゃイヤだよ、気まぐれカラスさん」ってなわけで、一世を風靡した『月極空間』との短いお付合いもこれにて千秋楽。・・・「駄目だってば、そんなとこ触っちゃァ」(笑)【ワカレロキレロハゲイシャノトキニ・・・】」

なかなかの考察...♪
この反対だったら...やっぱり女々しい男と言われちゃうのか...?
で...女は涙を見せても...元々女だから普通のことで...それが逆なら...女々しいってわけだ...^^;...これってなんだかステレオタイプ過ぎやしませんかね...?...そういうものだと観念が固定化されてんじゃない...?
っていうか...古来、♂と♀は...そんな範疇の行為を繰り返してきたからに他ならないんだよね...だから...たいていはそういうものだと疑いもしないんだわ...^^;v

次の...愚民化の構図」http://www.kanshin.com/diary/1036279 も面白い♪

直葬(ちょくそう)...

  死ぬまで生きよう!http://blogs.yahoo.co.jp/hanshirou/archive/2010/1/9 より Orz〜
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直葬〜儀式のない弔いを生んだ社会状況

2010年3月29日

近年、都市部を中心に「直葬」と呼ばれる葬儀のスタイルが浸透しつつある。これは、通夜や告別式などの儀式を経ず、遺体を直接火葬する簡素な葬儀のことだ。・・・このような葬儀のスタイルが流行する背景には、従来的な葬儀が利用者ニーズを満たせなくなった事情も横たわっている。

直葬とは、儀式をできる限り簡略化した葬儀だ。通常日本の葬儀(一般的な仏教式の葬儀)では、通夜や告別式といった儀式を通じて故人を弔い、火葬の後、納骨または埋葬する手順を踏む。だが直葬の場合、このうち告別式などの儀式部分を省略し、原則火葬のみを行う。授戒(戒名を付けること)などの宗教的手続きも行わない。
具体的な流れは以下のようになる。まず故人の死亡が確認されると、その遺体を遺体保管施設などで24時間以上保管する。埋葬法の規定により、死後24時間以内には遺体を火葬できないためだ。その後、火葬場に遺体を搬送。炉の前に関係者が集まり簡単な儀式を行い、遺体をそのまま荼毘(だび)に付す。希望すれば読経なども行えるが、これを省くことも多い。また会葬者の人数も、近親の数人程度となることが多い。
...*家族葬、密葬と同じなのかなぁ...?
直葬は儀式を極力省くため、その費用も安く済む。一般に葬儀に必要な費用(飲食接待や寺院関係の費用も含める)は200〜250万円程度とされる。しかしながら直葬の場合、棺代・搬送費・お花代・人件費程度の負担しかかからないため、総費用が10〜30万円程度で済む。

直葬の事例数は増加傾向にある。明確な統計は存在しないが、事例が増加しはじめたのは2000年代に入ってからのこと。葬儀関係者の間では「葬儀全体のうち全国平均で5%、東京都心部で20〜30%が直葬である」との認識も広まっている。・・・

第1の理由は「葬送に対する価値観の変化」。自分が死んだ時には自分らしい葬儀をあげて欲しいと考える人が増えているのだ。このニーズを受けて、例えば自然葬(いわゆる散骨)や生前葬(生きているうちに行う告別式)など、多様な葬送スタイルが登場することになった。・・・華美な儀式は必要ない、家族や知人などに面倒をかけさせたくないなど・・・このような気持ちを持つ人やその遺族が、直葬を選択するようになった。
第2の理由には「社会構造の変化」を挙げることができる。例えば現代社会では「高齢者の一人暮らし」が珍しくない。一人暮らしの理由は、子どもがいない、配偶者に先立たれた、子どもとは別居しているなど様々だ。・・・社会との関わりが薄いため、規模の大きな葬儀をあげる理由がない。
社会構造の変化として、もう一つ指摘すべきは「高齢化」という要因だろう。一般に死亡年齢が遅くなればなるほど、その人と社会との関わりが希薄になる。例えば80歳で亡くなる人はすでに定年から20年経過しており、いわゆる社縁から遠ざかっている。さらに長生きした場合、子どもも定年を迎えるため、子どもの社縁からも遠ざかることになる。会葬者が少なくなる以上、葬儀も小規模になるわけだ。

直葬選択の理由として、第3に挙げるべきは「不況」の影響だろう。・・・

なお、以上はあくまで自由意思に基づく選択理由だが、これとは別に「直葬を選ばざるを得ない状況」もある。最近テレビのドキュメント番組などで話題になった「無縁死」の問題だ。引き取り手のない遺体のことを、行政では行旅(こうりょ)死亡人と呼ぶ。このような遺体は、埋葬法の規定により市町村が火葬または埋葬を行う。このとき行われるのが「直葬」だ。・・・*「行旅死」...わたしの理想だなぁ...^^
葬儀スタイルの変化は、時代の必然でもある。例えば近年では「しのぶ会」と称した告別イベントを行うことも多いが、これには故人の個性を演出する狙いのほか、宗教色や宗派色を回避する狙いも存在する。またバブル崩壊後の経済状況は「家族葬」や「友人葬」などの小規模儀式も生んだ。つまり価値観や経済状況などの変化が、葬儀スタイルにも影響を与えていることになる。・・・
このような社会状況やニーズの変化は、葬儀の多様化のみならず、関連ビジネスの多様化をもたらした。例えば、死後に発生する事務手続き(葬儀や財産処分など)を事前に契約しておく「生前契約」もその一つ。主に一人暮らしの高齢者に人気のあるサービスだ。また墓の継承者がいなくても利用できる「合葬式墓地」も注目されている。このような墓地なら費用の支払いは一回で済む。さらには継承を求められる墓地ではなく、遺骨を納めたインテリアを部屋に置いて供養を行う「手元供養」も広まりつつある。
一方で社会状況やニーズの変化に対応しきれない立場も存在する。その代表例ともいえるのが、宗教界かもしれない。とりわけ「葬式仏教」とも揶揄(やゆ)される仏教界に対する風当たりが強い。そもそも檀家制度の仕組みが、宗教的意義ではなく、江戸幕府の政策(統治体制の確立)に基づいて整備された経緯を持つ。また戦後は、戒名のビジネス化も進んでしまった。・・・

またニーズに対応できない状況は、葬儀業界にとっても課題だ。例えば経済的に逼迫(ひっぱく)しており、かつ葬儀の基礎知識を持たない遺族もいる。そのような人が「突然現れた葬儀業者に、見積もりを十分に示されないまま事を進められ、高額な費用を請求された」としたら、強い不満を抱くことだろう。これについては一部で信頼の再構築に向けた取り組みも見られるようになった。例えば業界に新規参入したイオンが、料金体系を明確化した葬儀プランの提供を始めて話題になっている。・・・

筆者の私見だが、いくら社会状況が変化しても「遺族が死を悲しむ気持ち」や「故人が人生を惜別する気持ち」はなくならないだろう。一見すると、直葬の流行は「悲嘆の軽視」のようにも見える。いくらその人が自分らしさを求めるからといって、自分を見送る知人が少ないからといって、さらにはその人に蓄えがないからといって、そこに悲嘆の気持ちがないと考えるのは早計だろう。もしニーズ把握の不足が人の死を悲嘆する場を奪っているとしたら、これほど不幸なことはないように思う。
もり・ひろし
新語ウォッチャー。1968年、鳥取県出身。電気通信大学を卒業後、CSK総合研究所で商品企画などを担当。1998年からフリーライターに。現在は新語・流行語を専門とした執筆活動を展開中。辞書サイト・新聞・メルマガなどで、新語を紹介する記事を執筆している。NPO法人ユナイテッド・フィーチャー・プレス(ufp)理事。       」              

わたし自身は...この世からひっそりと消えて往きた い...
後の葬儀のことは残されたものの勝手...
別にしなけりゃいけないとは思ってない...
生前交流のあった方、お世話になってた方にインフ ォと故人に代わりお礼を申し上げるという礼儀だけ は果たしたい...
個人的には...あら死んでたんだって思われようが... 別に一向に意に介しないし...忘れ去られてったかま わない...
今を生きることだけが大事なこと...^^ Orz...
故人を偲ぶより...生きてるときに濃密な交流/話をし ておく方が大事だと思ってる!!
病院で亡くなられたときは...ほとんど葬儀屋さんに 連絡されるのが当たり前のような(疑問にも思わない) 流れになってますけどねぇ...マニュアル化された結 婚式も葬式も意味ないと思っちゃう...Orz...
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問題3601・・・浮浪の館 http://www.geocities.jp/hagure874/ より Orz〜
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解答

ライブ問にてまたいずれ ^^

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