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画像:http://mcalc.zapto.org/otherDoc/functionName/index.html より Orz〜
「ジョルダンの閉曲線定理
ウィキペディアでは「ジョルダン曲線定理」で 載っています。「内と外が定義されているとき内から外に向かう場合には必ずその境界を通らなければならない」と いう事のようです。簡単に言えば内から一回境界をまたげば外になり、内から二回境界をまたげばそこはまだ内である。要は確実に外と判っている点から調べた い点まで、境界をまたいだ回数が奇数であればその点は閉曲線の内側に有り、偶数であれば外側にある、ということです。これ、絵を描けば簡単に理解できま す。」 出典:数学科2008年オリパンフ
「Jordan-Schönflies theoremというのは「 Jordan閉曲線に囲まれる領域は円盤と同相」ということを言っている。ちゃんと書くと、
「領域Ωの境界がJordan閉曲線http://orionis.jp/blog/wp-content/cache/tex_255015baed8be2246ce97f10a8eae302.gifであたえられているとする。このとき同相写像http://orionis.jp/blog/wp-content/cache/tex_64d27fc7b103cbe4b97634d1999e73ed.gifで、Hのhttp://orionis.jp/blog/wp-content/cache/tex_3112da1b8d8e0248fda957545cc042f9.gifへの制限がhとなるものが存在する。」
ということになる。
つまりJordanの閉曲線定理に比べてかなり強い内容になっているわけだが、Jordan閉曲線定理と同様、一見すると自明な気がしてしまう。ところが油断大敵。Jordan-Schönflies theoremは高次元では成り立たないらしい。その具体例が有名なAlexandar Horned Sphereで、このhorned sphereの補集合の非有界成分は単連結でなくなるということだ。・・・」
*これって...意味わかってませんけど...^^;...
このあいだ遭遇した「アレクサンダーの角つき球面」のことね♪
ここで動画見れる♪
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