アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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そうか...じゅうぶん食べれた...冷凍庫内なら1年以上も大丈夫なことがわかったぞ〜^^;v
ボリュームは少し減ってる...but...一度も溶けちゃいないこともわかる...溶けてまた固まったなら...細かい空気の泡を含んだような柔らかさは泡と消えてしまうはずでしょ?
それがなかったから(ま、少しばかり味は古色蒼然=賞味期限は越えてるな...^^;...)...停電は、少なくともアイスがメルトダウンしてしまう臨界時間を越えての停電はなかったのよと思った ^^♪
アイスは...その意味では...ある温度以上になったらメルトダウンを起すヒューズみたいなものなんだよね ^^v

冷製パスタ...♪

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食べに出るかどうしようか迷ってた...ちょうど...サッカー日韓戦後半戦(3-0のリードも押され気味に見えたもので...^^;?)も観戦続けたかったし...そんなとき...「ナポリの窯」のメニュー広告が目に入る...^^
初めてだし、即決オーダー!!
30~40分かかりますって言われるも...了解す ^^
ところが...1時間経っても届かない...ま、いいかって太公望でいたらば...ピンポンが...
踊るように/転ばないようにだけど...出てみると...なんと、料金は頂かないって?...Why !!
どうも、わたしのメニューが出てないことにだいぶ経って気づかれた模様で...今回は頂けないとのお店の決定らしい...申し訳ない気持ちで...嬉しいような...でも...やっぱり半額くらいはもらって帰ってくだすったほうが...顧客側の気持ちも逆に楽になるように思えたぞぉ〜but...客の気持ちを一番に考えてくださった心意気は嬉しい!! 美味しかったし、ありがたかったから...また注文しますします ^^vv
グラチェ Orz〜〜〜☆☆☆☆

3点差で韓国に勝ったのは何と37年ぶりの快挙らしい !!
点が取れる時に取っちゃうことのできる人材がいるかどうかの差だと思えた♪
世界初挑戦の同級1位、フアン・エルナンデス(24)=メキシコ=を3−0の判定で降して初防衛に成功した井岡一翔(22)もすごい逸材 !!
このあいだの「なでしこジャパン」といい日本人の快進撃が続いてる...^^
ノーベル賞も妙にというと語弊があるけど...日本人の受賞が続いてるし...
何か異変が起きてるんだろうかなんてことを思ってしまうのも不自然じゃないでしょ...?
Orz...

ニッパチヂヌ

これも患者さんから教わった言葉...Orz~
夏は釣りに行っても...どんな魚が釣れるのか(食べに出かけたら...今はハモ(鱧)ですけどねぇ...^^)ピンと来なかったものでお尋ねしたら...チヌですよ!! って...?
今は寒い時期に比べたら...脂も乗ってないし美味しくないでっしょ?...って思ったんだけど...
豈図らんや...こんな返事を頂けたわけ...^^;v
立秋すぎたら...秋口っていうの?...その頃のチヌは脂がのって美味いらしい♪
知らなかったぁ〜...
ボートを購入された知人から釣りに誘われてる...行きたいけど...腰が/足下が...いまだ不安定...おぼつかないまま...今度スッテンコロリンってなった日にゃ...目も当てられないからなぁ...^^;...で...二の足を踏んでるわけです...^^;...

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釣り人に大人気?の黒鯛は 浜では チヌと呼ばれています。 ハッキリ言うと 漁師達には 釣り人ほど大事にされていません。 釣るプロセスプロセスがいい 陸の釣り人と違い 40〜5cmサイズはあたりまえで たいした値がしない チヌは外道扱いされています。
明石浦では ほとんど底曳網漁で水揚されています。 チヌは 生まれた時 全ては雄で 20cmくらいから 30cmくらいまでは 雄雌同体になり 以降雄雌が分かれるそうです。 その関係があるのか? 旬が年に2回あり ニッパチ(2、8)のチヌと 呼ばれています。 変わった魚ですね〜。」
患者さんから教えてもらった言葉♪ Orz〜
巡礼者の間で使われる三幸(さんこう)らしい♪
なるほどね!!
健康に不安を感じるようになってくると、そのありがたさを、神様/ご先祖様に感謝しつつ、動ける間に何するかというと...観光になるんだぁ ^^
観光=旅といってもいいけど...感動/サプライズ/未体験ゾーンに誘われちゃうんだねきっと...
そこには...過去から連綿とした旅人方の足跡が、新たななぜ?を産み出してるのよね?
行列のできる店/ブランドには、人はわからないまま魅かれちゃうように...
人は弱いとも言えるけど...好奇心の赴くままに衝き動かされてるだけなのかもしれない...
案外...人はそんなところは、動物と変わらない行動/習性ってところなのかもしれません...^^...?


より Orz〜
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「・・・阿修羅像は芸術的価値はあるのかもしれませんが、もともとはインドの悪神で、人間と動物の中間に位置する霊位なのに・・・。悪神を拝んでどうするんでしょうか?・・・
阿閦如来(あしゅくにょらい)と聞いてもなじみの薄い人が多いでしょう。阿修羅じゃないですよ。似たような名前ですが、正反対。煩悩に打ち勝つという、信仰本来の目指す姿を象徴しています。
梵名アクショービヤは、仏教における信仰対象である如来の一尊で、阿閦仏ともいう。また漢訳仏典では阿閦婆などとも音写し不動、無動などとも訳される。梵名のアクショービヤとは「揺るぎない」という意味で、この如来の悟りの境地が金剛(ダイヤモンド)のように堅固であることを示す。
印相は、右手を手の甲を外側に向けて下げ、指先で地に触れる「触地印」(しょくちいん)を結ぶ。これは、釈迦が悟りを求めて修行中に悪魔の誘惑を受けたが、これを退けたという伝説に由来するもので、煩悩に屈しない堅固な決意を示す。
百八つの煩悩というが、お釈迦様でなくとも、われわれ凡人の人生にも誘惑や落とし穴が多く有る。不思議と肝心なときに来るもの。物欲、金欲、色欲、浮気心、名誉心、怒りなどの破壊的感情などなど。下手をすると人生、狂ってしまうのです。・・・」

ひとは...結果責任を持って生きる覚悟さえあれば...狂ったっていいではないか!! 
と思うんですがねぇ...^^;...v
狂うのが人なら...狂わずして生きたって、何の生ぞ!! 人の生にあらず!! 
と...わたしは思ってる...Orz...
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後輩はまたしても遅れて来たのよね...わたしは...小次郎破れたりという策にゃ嵌らなくなってる...?
のんびりしたもの...タバコも燻らすこともなく...ガムはチューイングしながら...^^...壁の額を写メ♪

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まだ...ぎこちないわたしの動きを察知してくださり...この観葉植物の鉢を動かしてくだすった♪ Orz〜

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全貌を現した...人生訓の扇じゃなくって...奥義!! ^^v...熟読玩味♪

これは以前アップしてるかもしれませんが...^^;...
盤上に人生があると言われる囲碁 !!
囲碁が戦国武将に愛されたのは...戦略を練ることに役立つなんてことではなく...
おそらく、一度きりの人生に生きてるがゆえにこそ、別の夢を盤上に見たいからだったんだと...&...占いじみた意味もあったのかも...生きたい手を打てるし!!...
また...シュレディンガーの猫みたいなコウ()ってのがある...三無勝負ってのは凶徴ってな...?
つまり...強引ぐマイウェイなアナロジーで言えば...
人生訓と変わらないってことなんですよ〜〜〜!!
だって...盤上に人生が描かれ続けて来たゲームなんですから...^^v


コウ(劫)は囲碁のルールの一つで、お互いが交互に相手の石を取り、無限に続きうる形。実際には下記のようなルールによって、無限反復は禁止されている。「」という語は本来仏教における非常に長い時間を指す。...*この反対の言葉が...「刹那」でしたよね!!...
・・・
  • 織田信長寂光寺にて日海と鹿塩利玄の勝負を観戦した折、三コウが現れ無勝負となった。ところがその夜本能寺の変が起き、信長は明智光秀に討ち取られた。このことから、以後三コウは不吉の前兆とされるようになった。ただし残された棋譜には三コウになりそうな場所はなく、後世の作り話である可能性が高い。なお三コウはルール上の珍形の中では最もよく出現し、プロの対局でも数十例が記録されている。趙治勲は三コウ・四コウ無勝負を4回経験している。
  • 1928年秋の大手合で、瀬越憲作七段対高橋重行三段(二子)の対戦で万年コウが発生した。形勢は大差で瀬越が優勢であったが、高橋はコウをツイでセキにしようとせず終局まで頑張ったために問題が発生した。この件については侃々諤々の論争が起こり、大手合が中断するほどの騒動となったが、結局本因坊秀哉が「両勝ち」の判定をして収まった。この事件が契機となってルールの成文化が叫ばれるようになり、1949年に「日本棋院囲碁規約」が制定されることとなった。
  • 1960年の第15期本因坊戦七番勝負第6局では、本因坊の高川秀格が無コウを打ち、挑戦者藤沢秀行がこれに気づかず受けてしまうというハプニングが起きた。これに気づいた藤沢は、まだ形勢は悪くなかったのに腐って悪手を連発して敗れ、高川に本因坊9連覇を許すこととなった。
  • 1980年名人戦七番勝負第4局では、挑戦者の趙治勲がコウを立てる番であったかわからなくなり、記録係に「僕の取り番だっけ?」と確認。記録係は思わず「はい」と誤答してしまったため、趙はコウダテせずにコウを取り返してしまい事件となった。結局立会人裁定で無勝負となったが、これ以後記録係は質問に答えなくてよいとルールに定められた。
  • プロの対局の反則では、コウダテをせずにコウを取り返すケースが最も多い。タイトルマッチでは、1971年プロ十傑戦石田芳夫梶原武雄との決勝五番勝負第3局で、また1997年天元戦五番勝負第3局では、挑戦者の工藤紀夫がコウダテをせずにコウを取り返すという反則があった。」

今日の戦績...久々の2-1の勝ち越し♪

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