アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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問題4638・・・算チャレ掲示板にてあみーさん提示問を適当にアレンジしました... Orz〜

1~7番までの番号のついた箱がある。
ここに、1~7の番号札を入れることを考える。
箱の番号と一致するか、差が2までの入れ方で1箱に1枚のカードの入れ方は何通り?











































































解答

上記サイト掲示板より Orz〜

・わたしの

途中までは出せるんだけど...f(7) の計算の方法が急にわからなくなったり...^^;;...? 

f(1)=1 
f(2)=2 
f(3)=3!=6 
f(4)=f(2)^2+2*f(3)-2=14 
f(5)=f(2)^2+f(3)+2*f(2)*f(3)-3=31 
f(6)=f(3)^2+f(2)^2+f(4)+2*f(3)*f(2)-5=73 
f(7)=??? 

1,2,6,14,31,73,172,400,...ってな数列になるようですね...^^;...v 
オンライン整数列大事典 より... 
A002524Number of permutations of length n within distance 2 of a fixed permutation. 
(Formerly M1600 N0626)

・uchinyanさんのもの Orz〜

確かに面倒にはなりますが,漸化式は割と容易に作れますね。 
カード 1 〜 n,箱 1 〜 n として,カード i を箱 j に入れるのを i -> j などと書き, 
n -> n を a(n) 通り,n -> n-1 を b(n) 通り,n -> n-2 を c(n) 通り,全体を s(n) 通り,とすれば, 
a(n) = (n->n) = s(n-1) 
b(n) = (n->n-1, n-1->n) + (n->n-1, n-2->n) = s(n-2) + (s(n-2) - c(n-2)) = 2 * s(n-2) - c(n-2) 
c(n) = (n->n-2, n-1->n, n-2->n-1) + (n->n-2, n-1->n, n-3->n-1) + (n->n-2, n-2->n, n-1->n-1) + (n->n-2, n-2->n, n-3->n-1) 
= s(n-3) + (s(n-3) - c(n-3)) + s(n-3) + s(n-4) = 3 * s(n-3) + s(n-4) - c(n-3) 
s(n) = a(n) + b(n) + c(n) 
ただし, 
a(1) = 1, b(1) = 0, c(1) = 0, s(1) = 1 
a(2) = 1, b(2) = 1, c(2) = 0, s(2) = 2 
a(3) = 2, b(3) = 2, c(3) = 2, s(3) = 6 
a(4) = 6, b(4) = 4, c(4) = 4, s(4) = 14 
です。ここまでは,一部漸化式を使いながらも,結局は,地道に数えます。後は上記の漸化式で, 
a(5) = 14, b(5) = 10, c(5) = 7, s(5) = 31 
a(6) = 31, b(6) = 24, c(6) = 18, s(6) = 73 
a(7) = 73, b(7) = 55, c(7) = 44, s(7) = 172 
a(8) = 172, b(8) = 128, c(8) = 100, s(8) = 400 
a(9) = 400, b(9) = 300, c(9) = 232, s(9) = 932 
a(10) = 932, b(10) = 700, c(10) = 545, s(10) = 2177 
a(11) = 2177, b(11) = 1632, c(11) = 1272, s(11) = 5081 
a(12) = 5081, b(12) = 3809, c(12) = 2964, s(12) = 11854 
a(13) = 11854, b(13) = 8890, c(13) = 6918, s(13) = 27662 
a(14) = 27662, b(14) = 20744, c(14) = 16148, s(14) = 64554 
a(15) = 64554, b(15) = 48406, c(15) = 37679, s(15) = 150639 
... 
なお,差が m の場合も考えたくなりますが,一般にこの方で解くのはかなり難しそうです。


*理解するのが大変なわたし...^^;...Orz〜

ヴィーナス病..^3

続きです ^^v

美しいヴィーナスとの一夜はマーキュリー(水銀)との生活を意味することがあったのです。」...ってのは...
赤チンきで出てきた水銀のことで、その頃は万能薬として使われてたようですね...梅毒の症状なのか、水銀中毒なのか分からないなぁ...^^;...?
20世紀に入るまでは...痛み止めって麻薬くらいしかなかったのよね?
で...たしか、初めてのNSAIDが柳の木から抽出されたアスピリンだったはず...!!...その会社がバイエルだったはず...^^
それにしても水銀を薬に使おうと思ったわけが分からない...^^;...
万病に効くだけに...^^;...Orz...
彼↓が開発?した模様ですけど...彼はどうやって...?

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現在のように抗生物質のなかった時代には、治療効果がなく危険な治療法が多く存在していました。治療効果のない"グアヤック療法"が姿を消すと、16世紀、ヨーロッパでは、蒸気の吸入や軟膏の塗抹などによる"水銀療法"が行われるようになりました。"水銀療法"の提唱者は、ゲーテの『ファウスト』のモデルとされるスイス生まれの医学者・自然科学者で「近代医化学の父」と称されるパラケルスス(1493〜1541)が"グアヤック療法"の無効を表明し、副作用の強い水銀の外用をやめて、水銀の内服療法の有効性を提唱しました。パラケルススの水銀療法は、当初癒瘡木の独占販売をしていたフッガー家とそれにくみする医学者たちから激しく排斥されましたが、その後フッガー家は癒瘡木の販売をやめて、水銀の独占販売を行うようになり、水銀による危険な梅毒治療が20世紀まで延々と続けられることになります。水銀を使用することから多くの水銀中毒が発生したために、水銀療法肯定派 と否定派の間で激しい論争が行われました。梅毒の水銀療法は中国や日本でも行われ、日本では杉田玄白やシーボルトらが記載しています。切手は1949年西ドイツ発行の「社会福祉切手」でパラケルススの肖像が描かれています。」

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16世紀ヨーロッパに蔓延していた梅毒の治療法は、西インド諸島原産でハマビシ科の常緑喬木の癒瘡木(ユウボクソウ)(グアヤック樹)を煎じて、空腹時に服用させる"グアヤック療法"か行われていました。当時、南ドイツ・アウグスブルクの豪商フッガー家が癒瘡木(ユウボクソウ)輸入販売を独占し巨万の富を得ていました。当然"グアヤック療法"は、梅毒治療には何の効果もなく、フッガー家が巨万の利益を得ただけでした。その後、フッガー家は癒瘡木の販売をやめて、水銀の独占販売を行うようになり、水銀による危険な梅毒治療が20世紀まで延々と続けられることになります。切手は1978年バージン諸島発行の「木の花の切手」で、癒瘡木が描かれています。」

*大腸がんのスクリーニング検査で便潜血の定性検査でグアヤック法ってのがあったけど...
これに使われてるのがこいつかもしれない...?...調べても分からなかった...Orz...

純粋な金属水銀は、他の重金属と同様に、蓄積されることによって毒性を発揮する。皮膚からはゆっくりと吸収されるが、消化器からの吸収はより遅い。蒸気を吸入すると肺から容易に取り込まれる。呼吸器系から蒸気として吸収すると毒性が強いものの、他の経路からの場合ではそれほどでもないとされる。金属水銀は吸収されることなく消化器系を通過することもあるとされ、歴史的には腸の障害を機械的に除去するために用いられたこともあった。今日では毒性がよく知られているため、そのようなことは行われない。
水銀の化合物は単体の水銀よりもはるかに高い毒性を持つことが知られ、水銀を含む有機化合物では特に顕著である。例えば、ジメチル水銀は数分の1ミリリットルの量でも死に至る神経毒である。
水銀は中枢神経・内分泌器・腎臓などの器官に障害をもたらし、口腔・歯茎・歯にも損傷を与える。高濃度の、もしくは低濃度であっても長時間水銀の蒸気にさらされると、脳に障害を受け、最終的には死に至る。水銀およびその化合物は、特に胎児や幼児に対して有毒である。妊娠した女性が水銀に被曝した場合、発生障害を持った子供が生まれることがある(水俣病を参照)。
摂取が止まれば、水銀中毒のうちいくつかの症状は、専用の療法を用いるか、あるいは自然に排出されることによって回復することが可能である。しかしながら、重度または長期間にわたる被曝からは、特に胎児や乳児・小児の場合、回復できない。ジメチル水銀など毒性の高い化合物にさらされると、数時間に満たないうちに死亡することもある。
小児が水銀に被曝した場合、神経系に重い影響を与え、神経鞘の正常な成長を妨げる。水銀は髄鞘を構成するタンパク質に障害を与えるという研究結果が示されている。
小児の水銀中毒は自閉症的兆候の原因となることが疑われているが、この件に関する査読を経た研究論文はいまだ発表されておらず、医療関係者の間でも疑いの域にとどまっている。また、自閉症関連団体は、自閉症の症状が誕生した時点からあらわれていることを示す証拠が示されていることから、この説を乱暴すぎるものととらえている。
水銀およびその化合物に中毒した人間・動物はしばしば唾液を過剰に分泌する症状を示す。これは水銀流涎 (mercurial ptyalism) と呼ばれる。
水銀を含む保存料であるチメロサールは、1930年代から変質を防ぐ目的でワクチンにごく少量が添加されていた。これに伴う悪影響は、アレルギー症状を除いてこれまでのところ何ら示されていない。しかしながら、アメリカ小児科学会 (American Academy of Pediatrics) などの団体は、予防措置としてチメロサールの使用を控えるよう勧告している。今日では、数種のインフルエンザワクチンを除き、アメリカ合衆国で使われている12種類の感染症用小児用ワクチンにチメロサールは使われていない。
  • 古代より錬丹術などで見られるように水銀は永遠の命や美容などで効果があると妄信されており、始皇帝は永遠の命を求め、水銀入りの薬や食べ物を摂取していたことによって逆に命を落としたと言われており、他にも多数の権力者が水銀中毒で死亡したと伝わっている。
  • 奈良の大仏建造の際、作業者の間に原因不明の病気が流行し死者が発生したと記録されているが、これは当時のメッキが、水銀と金のアマルガム合金を塗布した後に加熱して水銀を蒸散させる工法であったため、作業者が水銀蒸気を吸引したことによる水銀中毒と考えられる。
  • 16世紀ヨーロッパ大流行した梅毒の治療法として、蒸気の吸入や軟膏の塗抹などによる水銀療法が用いられた。これにより多くの水銀中毒が出たため、水銀療法肯定派 (mercurialist) と否定派の間での論争が行われた。梅毒の水銀療法は中国や日本でも行われ、日本では杉田玄白シーボルトらが記載している。
  • 19世紀フランスダゲールが発明したダゲレオタイプでは現像処理に水銀蒸気を用いていたため、発明者のダゲールをはじめ、当時ダゲレオタイプが普及していた欧米の写真家の間に水銀中毒が発生した。
  • 1932年から1968年にかけて、日本国熊本県水俣市周辺の海域にメチル水銀が流れ出した。メチル水銀は魚によって生物濃縮され、これを食べた住民は、これまで知られる中で最も大規模なものとして知られる水銀中毒の被害を受けた。これにより1000人以上が死亡し、さらに多くの人々が障害を負った。この公害病は発生地の名前を取って水俣病と呼ばれることになった。・・・

水銀化合物の毒性 

液体の金属水銀は弱い毒性を持つにとどまるが、水銀蒸気や塩、有機水銀化合物の毒性は高く、摂取・吸入・摂食すると、脳や肝臓に障害を与えるとされている。
  • ジメチル水銀は最も危険であるとされ、数マイクロリットルを皮膚にこぼすと、ラテックス製の手袋の上からであってさえも死亡の原因となる。主に作用するのはピルビン酸脱水素酵素 (PDH) である。酵素複合体のリポ酸部分が水銀に強く結合することによって機能が破壊される。リポ酸中の硫黄原子は水銀と結合しやすいためである。
  • メチル水銀は環境中から食物連鎖に取り込まれたあと生物濃縮されることによって、マグロなどに高濃度が蓄積される。汚染された食物を摂取すると水銀中毒が起こる。食物連鎖の上方へ向かうに従って濃縮が起こっていくため、マグロやメカジキバンドウイルカクジラなど大型の魚類、海洋性ほ乳類には注意が必要である。アメリカ食品医薬品局 (FDA) は、出産可能年齢の女性と子供に対し、メカジキ、サメキング・マッケレルサワラの近縁種)、アマダイは完全に避け、タラバガニズワイガニビンナガ、ツナ・ステーキは週に6オンス(約170グラム)以下に控えるように勧めている。しかし、アメリカにおいては、基準を守って適量の魚を食べることによって、健康に深刻な影響があらわれることを示す証拠は得られていない。ハーバード・メディカルスクールによる母親と乳児についての研究によると、メチル水銀の潜在的な危険性をおそれるよりも、水銀濃度の低い魚であれば、魚を食べることによって得られる栄養学上の利点の方が大きいと報告されている。その研究では、妊娠中の母親が食べた魚の量と、嬰児の認識力の増加が関連付けられた。
  • エチル水銀は殺菌剤チメロサールの分解生成物である。メチル水銀と類似した効果を持つが、同じではない。
  • 金属水銀の毒性は有機水銀化合物よりもはるかに低いものの、生体内に取り込まれると有機化合物へと変換されるため、環境中に放出されると汚染が問題となる。無機水銀化合物の毒性は有機水銀化合物より低い。

治療法 

水銀中毒の標準的な治療法はキレーション療法である。通常、アメリカではジメルカプトコハク酸 (DMSA) が、旧ソビエト連邦やヨーロッパでは2,3-ジメルカプト-1-プロパンスルホン酸 (DMPS)、リポ酸が用いられる。
代替医療ではビタミンC(アスコルビン酸)、エチレンジアミン四酢酸 (EDTA)、あるいは「硫黄を多く含む食品」などが使われる。しかし、EDTAと無機水銀 (Hg2+) が結合することによって生成する錯体は神経細胞骨格を損傷する可能性があることが指摘されている。・・・」

To be continued...

ヴィーナス病...^2

素晴らしいサイト発見♡

マネとビーナス http://www7.ocn.ne.jp/~shiraya/travel31.html より Orz〜
ギリシャ神話において、大地の女神ガイアと天の神ウラヌスが交わって多くの子供が生まれます。その子供達が醜いのでウラヌスはガイアのお腹を掘って子供を埋めてしまいます。ガイアは腹が痛くなり、ウラヌスをうらむようになります。子供の一人クロヌスは難をのがれ、地上に残り、母親ガイアの頼みでウラヌスの象徴が母親にせまったとき、物陰から突然表れ、ウラヌスの大事な部分を切り取り海に投げてしまいます。ウラヌスの精液と海の精が交わり泡ができ、そこからヴィーナスが生まれました。ヴィーナス、アフロデーテは泡から生まれたという意味です。
ヴィーナスはヘパイートスという夫がいるにも関わらず、軍神アレス、ヘルメス、ポセイドン、バッコス、とも関係をもちます(美少年アドニス、プシュケとエロスのお話にも登場します)。ヴィーナスは自由奔放、不倫の女神ともいえるのではないでしょうか。ギリシャ神話に多くの美しい女神がいます。その中でヴィーナスは絵や彫刻にもっとも多く登場しているといっていいでしょう。ところがこの美神は性病の名前にも使われるようになりました。ヨーロッパにコロンブスが西インド諸島から梅毒を持ち込み、フランスではナポリ病、イタリアではフランス病と呼ばれます。それがやがてヴィーナス病と呼ばれるようになり、英語でvenereal diseaseとなります。
19世紀になっても絵画の世界では、ヌードは神話やバイブル、歴史を題材として描かれました。1863年マネは『草上の昼食』を出品します。同じ年に発表されたアレクサンドル・カバネル作「ヴィーナスの誕生』のほうが余程官能的で男心をそそります。マネの革新性は同時代を描く近代性でありました。マネ(1832−1883)は激動の時代、2月革命ナポレオン三世、普仏戦争、パリコミューンを生きています。しかし絵画の世界では激動の時代と裏腹に裸婦は神話や宗教の一場面としてのみ描かれてきました。マネは「悪の華」で知られるボードレールと親交がありました。ボードレールは「近代性(modernity)
」を定義するならば、一時的で流行のものであると同時に、「永遠的なるもの」の発見であるとし、我々の時代に我々自身の美を持つことが大切である」と言っている(ボードレールの「モデルニテ」)。また、黒を美しく描くことが新時代の画家のあるべき姿としています。マネはこの考え方に賛同していたと考えられます。

画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/エドゥアール・マネ より
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印象派の先駆的画家「エドゥアール より Orz〜
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「田園の奏楽」

そんなマネですが「草上の昼食」を突然思いついて描いたわけではありません。ティツィアーノの「田園の奏楽」がヒントとなっています。「田園の奏楽」の絵の中ではでは二人の男性と美しい女神がいますが、二人の男性に女神の裸身は見えないことになっています。この絵の意味は今では謎とされています。・・・
とにかく、マネはこの絵に強く惹かれていたのでしょう。これを現代風に描いてみたのです。マネの描いた美神たちはを当時の女性、ひょっとしたら娼婦かもしれません。ピクニックに興じる二人の男性、彼らは今の時代と同じように、どんな女がいいのか、話していたのかもしれません。理想の女性、またはその当時流行の娼婦の話をしていたかもしれません。するとティツィアーノの「田園の奏楽」と同じように彼らには見えない女性たちが二人の周りでその話しを聞いている。そんなふうにマネは描きたかったのではとも思います。女性たちは二人の男たちを見ないで絵の前の観衆をじっと見ています。ナポレオン三世を含めその当時の人たちのブーイングが聞こえてくるようです。描き方もべた塗りで、筆のタッチも見て取れる、当時としては型破りでありました。「このごろの若い者は」という言葉は私の若い頃もありました。マネの絵は古さに新しさを加えたものでありましたが、散々な酷評で終わりました。

画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/エドゥアール・マネ より
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「ウルビノのビーナス」

3年後、オランピアを発表します。ティツィアーノの「ウルビノのヴィーナス(このヴィーナスはベッドに寝ていて、ティツィアーノの時代としては革新的なもの)」を現代風に描き変えたものです。つまりこの絵もマネ流に『古きを新しくしたもの』でありました。
最初のタイトルは「ヴィーナス」でありました。このモデルはかなり有名な娼婦であったそうです(ある人物がこのモデルが年老いてから会った話しを本で読んだことがあります)。マネは実際にこのモデルと関係があったかも知れません。マネは裕福な家庭に生まれ、かなり奔放な女性とのかかわりがあったそうです。その頃ヴィーナス病は港町で大流行していました。美しいヴィーナスとの一夜はマーキュリー(水銀)との生活を意味することがあったのです。その後のマネの作品はというと、評価は低いものでした。そのマネを最初に認めたのはゾラで、マネの絵が将来とんでもない高値で取引されるであろうと予想しています。1860年30歳代に軽い脳発作、そして関節の痛みを経験します。彼の家系にリュウマチの人が多くいたため当初リュウマチと信じていましたが1878年、背中の激しい痛みのため気を失い、病院に運ばれ、始めてヴィーナス病であることを知ります。その後あらゆる治療を試みますが、左足壊疽となり、切断します。この頃は麻酔下で手術が可能でした。・・・
美しいヴィーナスには、ヘパイートスという夫がいるにもかかわらず、自由奔放に生きる女神。美しいバラにはトゲがある。『パリスの審判』で、三美神はパリスに黄金のリンゴを自分のものとしてもらうために、ヘラは「世界の王、支配権」、アテナイは「勝利」、ヴィーナスは「最高の美女」をパリスに約束します。パリスの選んだものはヴィーナスの最高の美女、スパルタ王メネラオスの妻ヘレン。結果的に今流に言えば不倫のお手伝いをしています。自らも夫以外の男性と浮名を流し、人にも勧める。「不倫の女神」といえないでしょうか?トロイのヘレンの結末は、パリスの故郷トロイの滅亡となります。そのためパリスの故郷トロイは滅んでしまいます。・・・」

マネは真似したようだけど...^^...いいもの見たら自分流に解釈しようとしたっていいじゃんね?
真似は駄目だって神様に言われてるわけでもなし...^^;...
パリスは...やっぱり男だね!!...「最高の美女」を選んだんだ♡

To be continued...
ヴィーナス病と呼ばれてたことは知らなかった...^^;...
みなさんご存知でした?...有名なのかなぁ...?
cupid's disease(キューピッドの病気)venus's curse(ヴィーナスの呪い)...とも呼ばれてきたようね^^
子宮頸癌ワクチンのサーバリックスについて調べてて遭遇!!♪
でも...一般には、性病のことであって...イコール子宮頸癌のことじゃないと思われます...

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子宮頸癌は性感染症であるHPV感染が原因

*ヒトパピローマウィルス=HPV
子宮頸癌はギリシャの昔からビーナス病などと呼ばれ、性交経験のない修道女や尼さんには決して発生しないが、娼婦や放蕩主人を持つ婦人には多く、性行為とかなり関連深い癌とされてはいた。ところが、1983年に、悪性型HPVの16型が、子宮頸癌の90%にも検出されることが証明された。HPVの6型、11型感染である尖形コンジロームが性感染症であるように、HPV16型、18型などの感染である子宮頸癌も“腫瘍型の性感染症”となったのである。 癌が性感染症から創られるという、この研究は、医学的な大発見といってよい。
その発見以来、簡単に操作できるHPV検出キットも次々と開発されたことで、HPVの一般人口内の隠れた大流行の存在が認知され、また、それと子宮頸癌発生との関連性についても、驚くような事実が次々と明らかになって来ている。
そして、子宮頸癌はかつてのように性的な歓楽街との関連ばかりでなく、今や、一般の人々の中に大流行しているHPV感染と関連して、日常の性生活を持つ女性に子宮頸癌がかなり発生している。性生活を持つ人々の生活環境汚染とされるクラミジア感染よりも、HPV感染の方がより重大・深刻な性感染症であるということになってきたわけである。


図9 ヒトパピローマウイルスの感染様式
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子宮頸部には、その頸部細胞層の一番下の底部に、常に自ら分裂し続けて細胞層を維持している基底膜層(図9)があるが、その基底膜細胞にHPVが感染すると、そのウイルスは細胞内の“癌化抑制因子”の働きを阻害してしまう。そのため、その細胞は抑制がないので、自由に異常分裂を続けられるようになり不死化してしまう。そしてその異常増殖の末に癌へと発展していくのである。・・・
そのように10歳台後半から20歳台前半にかけ、非常に高いHPV感染率を示している。ところが図10 の如く、20歳台後半以後は急カーブで感染率下降が見られる。クラミジア感染でも同じ経過をとることは既に示してあるが、その理由としてはHPVの感染する部位が円柱上皮の外側端部であり、前述したように、若年時子宮頸部に大きく露出していた円柱上皮層が30歳台になると子宮内に後退し隠れていくのにつれて、感染し易い円柱上皮部位が引っ込んでしまうのにつれて、クラミジア感染の可能性も低下していくのである。
ただ、この子宮頸部に高率に感染しているHPVも、殆どは子宮頸部表面細胞に付いただけで、しばらくすると付着した細胞と共に剥げ落ちてしまう。ところが、その感染部に小さな傷があったりすると、HPVがその間隙を突いて深く基底膜にまで入り、そこの基底膜細胞内定着してしまうと、前述のようなその細胞層の異常分裂をひきおこし癌化への道を歩み始める。
その癌化の道程は徐々に進行し、細胞の〔異形成化→上皮内癌→癌〕へと発展していくが、その道程でもHPVにより変成した細胞でもかなりなものは自然脱落していく。そして最後の癌にまで至るものはさして多くなく、全HPV感染例の1〜3%のみが高度異形成(前ガン病変)にまで至り、さらにその1/4が子宮頸癌発生となるとされている。この知見からすれば、HPV感染が大流行しているといえども、若い女性たちがむやみに心配する必要はないことに一応はなる。しかしやはり性交頻度が高く、活発な性生活を営み、HPV感染を繰り返すような女性は、HPVの基底膜層深部侵入を助ける局所での傷発生頻度も増え、平均よりかなり癌発生の可能性が濃くなるわけで、そのような性生活の持ち主は要注意ということになろう。 
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   図11 HPV、細胞診;Ⅲa以上、組織診;高度異形成以上の関係〔南・前田7)
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図12 日本における子宮頸癌の年齢別罹患率(Ⅰ〜Ⅳ期)〔南・前田7)

20歳台後半から、子宮頸部の細胞診所見で異形成の始まる組織診断Ⅲaの症例が、図11 に示すように、HPV感染率が下降するのとは逆に、急激に増加してくることが注目されるところである。現在わが国では、30歳以上の女性は子宮癌検診の第1ステップとして、毎年細胞診を受けるようにと強く勧められているが、このデータからみると、20歳台でも、十分要注意な情況にあるということになる。ことに前述のように性生活の活発な、多くのセックスパートナーを持つ女性群は心すべきことである。
最近のHPV感染の驚くべき広がりと、若い女性の著しい性活発化という社会的背景から、図12 のように、癌発生の早期化が進み、子宮頸部部分切除等の処置を受ける早期癌症例が、20歳台からかなり増加してきている。このようにHPV感染齡の若年化と感染の広がりが、子宮頸癌発生年齢に極めて強い影響を与え、子宮頸癌発生の若年化が起こりつつあるといってよい。
それ故最近は、30歳になってから予防のための細胞診を勧めるのでなく、性交経験を持った年から、細胞診を毎年行うべしという意見さえ出始めてきている。
また、細胞診でⅢaまでの異形成変化に至らなくても、それに近い所見のある場合(ⅡR)は、合わせてHPVの検査を行うべしということになって来ている。性生活を持つ女性方はかなり若い時点から細胞診やHPV検査を受け、少しでも早く早期に癌を発見し、積極的に治療に結びつけるべしというのが、今や国際的な医学界の流れになりつつある。さらに、原因であるHPV感染予防のためのワクチンの開発も国際的には活発に行われつつある。とにかく進行癌にならないうちに、各個人が進んで検診を受け、自らの努力で“no more death by cervical cancer”というスローガンの下、自らの性の健康を守るべきであろう。
ところで、HPV感染が性感染症である以上、男性側の感染も女性側と同様に関心のあるところである。わが国では男性のHPV感染による性器癌・陰茎癌の発生は、女性側の子宮頸癌に比してかなり少ない。女性の子宮頸癌発生も、日常生活での入浴・シャワー浴、特に性行為前後のシャワー浴などで外陰部を清潔に保持することにより、かなり予防できるとされているが、陰茎亀頭部周辺の入浴等での清潔化が容易な男性側は、子宮頸部の洗浄の難しい女性より癌発生頻度が低くなることは論ずるまでもないところであろう。・・・子宮頸癌の男性セックス・パートナーに外性器に何も所見がないにも拘らず、その精液中には子宮頸癌と同型のHPVがやはり高率に確認されている。・・・その前立腺がHPVの備蓄場所となっていることは間違いない事実である。・・・」

*サーバリックスがカバーしてる外国で多いウィルスとわが国でリスキーなウィルスでは差異があること...発症のピークである30歳までフォローした成績はいまだない...また、長期にわたってアジュバント効果で抗体価を高めに保つことのマイナス面の有無...また、どこまで以上に上げてればいいのかなんてことも(正常の何倍上げてれば大丈夫なんてことも同じ理屈で何にも言えてない)...そんな疑問はメーカーの説明を聞いても解消されるわけもなく...自分の中では忸怩たるものがありますが...うちの病院では両親と言っても母親ですが我が子に打ってくれって来られると拒否することはできない...医師会と自治体が契約してるらしい...今は2種類のどちらを打ってもいいらしいけど...また、来年の4月までに打たなきゃ公費補助が出ないってのは、延長される可能性があるらしい...ま、そんな問題じゃなくって...余り科学的でないと思ってしまうこのワクチンを国が率先して公費補助してる根拠が分からない...^^;...?

HPV検査の問題点
HPV6型,11型が見つかる病変は癌化しないということはほぼ間違いがないと考えられています.しかし,高危険型のHPVが見つかった場合,その異形成が確実に癌化するかというとそうではないのです.最も癌化の率が高いと考えられているHPV16型が見つかった場合でさえ,約20%にしか癌化は起こりません.HPV18型は欧米での研究から高危険型に分類されています.HPV18型は,先に述べました子宮頚部腺癌では約50%に見つかりますので,確かに高危険型のウイルスと言ってよいと思います.
 しかし,病変の経過について研究がより進んでいる扁平上皮癌に限って言えば,お話は違ってきます.私たちの研究では,HPV18型が見つかった扁平上皮異形成で癌化したものは1例もなく,すべて無治療で自然消失,治癒しています.HPV52型,58型は欧米の報告では癌から見つかることが少ないとされ,あまり注目されていません.しかし,日本ではHPV52型,58型が癌組織から高率に見つかる傾向があり,私たちはこれらHPV52型,58型を高危険型HPVと考えています.・・・」

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最近の研究では、子宮頸癌のほぼ100%がハイリスク型ヒトパピローマウィルス(HPV)感染が原因であることが、世界的に認められています。
HPV検査陽性は、子宮頸癌または前癌病変を有する可能性があることを意味します。
1995年以降、30歳代の子宮頸癌死亡率が増加しています。しかも、25歳から30歳では、最近の15年間で上皮内癌発生率が10倍以上に増加しているのです。しかし、最新の液体ベースの細胞診検査でも、前癌状態や癌の15〜35%は、見逃す可能性があると言われています。HPVDNA検査は、前癌状態を見つけるのに子宮頸部細胞診より感度が高く、HPVDNA検査が陰性であれば、癌であるリスクは1/1000になると言われます。そうして、早期に診断された、上皮内癌や高度前癌病変では、ほぼ100%の治癒率で子宮温存が可能です。」

*上にも出てるけど...下は wiki より...
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*これを見てたら...HPVって逆に癌を予防してるウィルスの可能性はないのって思えてきたりするわたしなんだけど...そうじゃないって言えるんだろうか...^^;...?
すべては...あと、10年余り後に明らかになる話なんですよね...Orz...

Athlete's Foot...

この意味聞いたら気づけるか...^^;?
足の水虫(足白癬 Tinea Pedis)のこと!!
病院に行っても医者はろくに「見ず、無視」されちゃうんだけど...?

ま...理由は想像通りでしょうかねぇ...
剣道の面をかぶるときのあの異臭やら靴の臭い匂いとはまた別なんだろうけど...^^;...
MRSA という細菌は銅Cuに弱いとか...銀Agが腋臭(わきが)の消臭にいいのも滅菌/消毒の意味なんだろうけど...何でもかんでも昔はヨーチンっての塗ってたなぁ...^^;...
いまは...水虫という黴(カビ)ですけどね...によく効くお薬がたくさんできてます♪


http://ja.wikipedia.org/wiki/ヨードチンキ より
ヨードチンキは、ヨウ素(ヨード)の殺菌作用を利用した殺菌薬消毒薬のことである。

組成と特性 

赤褐色の液体で劇薬である。通常、消毒に用いられるのは2倍に希釈した希ヨードチンキ(こちらは劇薬ではない)であるが、一般にはこれもヨードチンキと呼ばれている。・・・
本来チンキ剤の意味は「生薬をエタノールに浸したもの」なのでヨードチンキはチンキ剤ではない。しかし、慣例でヨードチンキが正式な名前になっている。
ヨードチンキの処方の応用としてルゴール液(一般名:複方ヨード・グリセリン)がある。ルゴール液はエタノールの代わりに三価アルコールのグリセリンを使用する。グリセリンを使用することで、液に甘みと粘性が加えられ、咽頭に塗布して消毒するのに適した剤形になる。ルゴール液は耳鼻咽喉科ではよく使用される。
歯科では歯科用ヨード・グリセリン(一般名であり商品名でもある。)が根管消毒(歯の神経を抜いた後の消毒)に利用される。(なお、複方ヨード・グリセリンと歯科用ヨード・グリセリンは類似した薬品であるが少し成分が異なっている。)
ヨードチンキによって着いた色はヨウ素自身の色に由来することが多く、ヨウ素の蒸発につれて徐々に褪色する。急ぐ場合はハイポエタノールによって脱色する事ができる。
*食道がんの診断にルゴール液を噴霧するんだけど...そのあと、このハイポってので中和してますね...^^v...ちなみに...食道がんは扁平上皮癌にて...澱粉を含まないからだったかな?...不染性で判定されます!!

歴史 

1970年代以前、ヨードチンキはマーキュロクロム液とともに家庭用消毒剤として広く流布していた。特に学童を中心に一般家庭でも、マーキュロクロム液が赤色なので「赤チン」、ヨードチンキを「ヨーチン」と呼び表した。
現在では、ヨードチンキよりも高分子ポリビニルピロリドンにヨウ素を吸着させたポビドンヨード液(商品名イソジン)の方が多用される。またヨウ素は局所刺激性があるので、1970年代以降は商品名マキロンで代表される、「色がつかず、しみない消毒薬」である塩化ベンザルコニウム系消毒薬やグルクロン酸クロルヘキシジン系消毒薬に取って代わられた。病院の主な使用先であった手術野の消毒に使われたヨードチンキはポビドンヨード液に取って代わられた。
1990年代になると、のど飴ブームが去り、商品名「のどぬーるスプレー」など携帯式のポビドンヨード液噴霧器が一般医薬品として爆発的に普及した(ヨウ素の過剰摂取で甲状腺障害がでたほどである)。現在ではルゴール液をベースにした携帯式噴霧器も発売されており、違った意味で復興している。」

*病室の入り口に置いてあるのはアルコールです!! 乾式手指消毒用...30秒は乾燥させてください♪
みなさんがよく処方されるイソジンガーグル(うがい)として知られてますかね...?

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             東京新聞 2009年6月14日付 朝刊
赤チン かつては救急箱常備 
"魔法の薬"昭和モノ語り 
街のロングセラー

http://ja.wikipedia.org/wiki/マーキュロクロム液 より
「マーキュロクロム液は、後述するマーキュロクロムの水溶液である。別名メルブロミン液、通称赤チン。暗赤褐色の液体で、皮膚・キズの殺菌・消毒に用いる。通称の赤チンは「赤いヨードチンキ」の意味で、同じ殺菌・消毒の目的で使われる希ヨードチンキが茶色なのにたいして本品の色が赤いことからつけられた。マーキュロクロム液は水溶液なのでチンキ剤ではない。
マーキュロクロム液100ml中に2gのマーキュロクロムを含むため、水銀を0.42–0.56 w/v%含む。マーキュロクロム液に含まれる水銀は有機水銀化合物であるが、皮膚浸透性が低く、濃度が薄い希釈液のために毒性は小さいので、外用剤として使う限りにおいては安全だとされている。
遮光した気密容器に保存する。pHは約8。
マーキュロクロム (C20H8Br2HgNa2O6) は青緑色から帯緑赤褐色の小葉片または粒状の物質。水には溶けやすいが、不溶分が残る事もある。エタノールアセトンエーテルクロロホルムなどの有機溶媒にはほとんど溶けない。マーキュロクロム自体は劇薬であるが、その溶液は劇薬ではない。

歴史 

1919年にジョンズ・ホプキンス病院のヒュー・ヤング医師によって開発された。ヨードチンキなどより傷にしみないとされ、全世界の家庭の常備薬の一つとして長く使われていた。しかし、1990年頃にアメリカのFDAによって、マーキュロクロム液の使用による水銀中毒の危険性が指摘され、販売の中止が呼びかけられたことにより、アメリカはもとより、全世界で使用を控える動きが加速した。
日本では、製造工程で水銀が発生するという理由から1973年頃に製造が中止されたが、常備薬として求める声は多く、海外で製造した原料を輸入する事で現在も販売されている。
現代社会においては、塩化ベンゼトニウム塩化ベンザルコニウムを使った消毒薬が主に使われる。これらは無色であることから赤チンに対して白チンと呼ばれる事もある。例として「マキロン」(第一三共ヘルスケア)などがある。」

*子どものときに塗られてたのは...赤チンって言われてたような気がする...ヨーチンってのもうすら覚えてる...^^;...はてさて...ま...両方塗っていたってことにしておこうっと!!...Orz~v

チンキ剤とは、生薬ハーブの成分をエタノール、またはエタノールと精製水の混合液に浸すことで作られる液状の製剤である。一般的な製法としては、生薬などの材料を小さく切り刻み、冷浸法(アンフルラージュ、enfleurage)またはパーコレーション法を用いてつくられる。
チンキには多量のエタノールが含まれており、引火性が強いため、気密容器に入れ火気を避けて保存しなくてはならない。

チンキではないもの 

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