今来てる気がする...何がって?
ニコチン禁断症状が...!!
これも...周期があるかもしれないなぁ...^^;
ちっとも、どうでもよくなってたのに...
無性に吸いたくなってる...美味いだろうなぁって思ってるわたしがいる...
退院後ちっとも美味くなかった記憶がそれをなんとか打ち消してくれてる...
歴史はその体験者/真実を知ってるものしか...その轍を踏まさぬ力を持たぬらしい...
わたしはその歴史を体験した生き証人としてまやかしの誘惑には乗らずにおれる訳だ...
その禁断症状の嵐に襲われてる...?
不安...焦燥...眩暈...頭痛...易怒性...堪忍袋の緒が細くなってきてる...^^;...
吸っちゃえ、吸っちゃえと囁いてる...だれが?
快楽の悪魔のような天使が...
一体耐えることにどんな意味があるってんだ!!
吸ったからって世界が変わるわけないじゃんか!!
お前の脳みそをニコチン漬けにしちゃいなよ!!
って...^^;...
エロエロエッサイム...
色即是空...
色を知ったからこそのその快楽の呪縛から逃れられないからこその自己暗示/自己欺瞞...
かも知れない...
吸っても悩み、吸わなくっても悩んでる...
どうせ悩むなら吸わなきゃソンソン...?
吸えないと思ってたときゃ...吸わなくたってそんなもんだと諦めてたから楽だった...?
足るを知る?...諦めか...?
諦観...
そこに、悩みから解放されるヒント/秘密があるやも知れないぞぉ...!!
って書いてたら...吸わなくてすんでる ^^;v
吸いたくなったら書けばいいんだ!!
吸いたいわたしとそれを別世界のように感じてるわたしとの共存...けっして戦ってるわけじゃないのよね...そんな自分を見てる自分がまだいてる余裕...そんな気分になれればしめたもの...吸うことは事柄として扱われてお終い...って感じ!!...半分吸うとかって書くたびにタバコの匂いも、快感を感じてる自分を夢想してる...いってみれば...イメージトレーニングしてるようなもの...それで吸った代理=プロキシ...頭が騙されてニコチンと同じプラシーボ効果が出てきてればもっけの幸いなのよね♡
困るのは...財務省くらいなもんだろ...? そうそう...タバコと運命共同体みたいな薬やらグッズを作ってる会社/企業...どんなところにもそれをエサにして生きてる...しぶとい「生命」そのものの活動と言えばいえるわけだけど...ま...人のことも言えないわけで...なんとなれば...医者そのものが...風が吹けば桶屋が儲かる式と違うと言えない仕事なわけで...これはたいていみんな思ってることなんですよね...
柿/トマト/リンゴが赤くなると医者が青くなる...
医者を殺すにゃ刃物はいらぬ...柿/トマト/リンゴの一つも食えばよい...ってな立場の職業なんですものね^^;...
何の話ししてたんだったっけ...Orz...
「ことわざ『柿が赤くなると・・・』は、「柿が色付くころは気候が良く、病人が少なくなるので医者が困る」、という意味だが、 「柿が色付く頃は農家にとっては収穫期で、少々体調が悪くても病院なんかに行く暇は無い」とも取られている。他の果物でも同じような 着想がなされていて、『柚子が黄色くなると医者が青くなる』、『トマトが赤くなると・・・』、『蜜柑の皮が色付くと藪医者の顔が 青くなる』なども時に使われているようである。国民医療費の推移(図9-1)をみると、1955年(昭和30年度)に2388億円だったものが、1965年(昭和40年度)には1兆円、1978年 (昭和53年度)には10兆円を超え、1999年(平成11年度)には30兆円を超えてしまった。2000年(平成12年度)の国民医療費は一時的に 減少しているが、これは介護保険が施行されたことに伴い、従来、国民医療費の対象となっていた費用のうちの一部が介護保険の費用に 移行しただけであり、実際に国民医療費が減少したのではない。これほど医療費がかさんでいることから、さぞかし病院は、医者は儲けて いると思われるかもしれないが、10年、20年前と較べて、病院や診療所の経営状態は悪化の一途をたどっている。病院も一般の営利企業と 同様に、人員削減や仕事の効率化が計られている。「医は仁術なり」などと、のんきな事は言っていられない。「医は仁術であり、算術でも ある」と考えを改めなければ、病院も倒産する時代である。
“病気は医者が作り出す”などと言われることがある。検診などで検査値が少し異常だからと言って、食事療法や運動療法が第一選択で あるにもかかわらず、薬を飲んでいる人も少なからずいるのではないだろうか。患者も即効性の治療を期待する。食事療法や運動療法では 医者は儲からない。算術が優先する医者も時にはいる。医者の仕事は、ケガや病気で苦しむ人々を救うことであり、人々がケガを しないように、病気にならないように努めることである。たわわに実る柿が、国民1人当たりの医療費24万4200円(平成14年度)を 削減してはくれないだろうか。」
*年金もそうだけど...医療保険から介護保険を分離して...人はあたかも医療と介護は別物かのように扱われるようになったわけで...同じ人間に起こることで時間差で起こるだけでもなく同時に起こることでもあるってことを無理矢理切り離したわけ...誰が誰を切り離したのか...よく考えてみて欲しい...いずれわたしを含めみんなたどる道に待ち受けてるシステムを心して甘受しなけりゃならない...どこかの真似を誰かがよりよいものだと勘違いして導入しただけだとわたしは思うけど...昔のままの医療の方がずっと人間的だったし、今のようにソロバン弾きながら、在院日数やらがどうのこうのと最早患者さん不在=人間不在の医療に成り果ててるとしか思えないという思いは募るばかりなり...Orz...