老眼鏡はあるし、新聞などの字は大きくなってる...^^
病院の書類は、同意書の文字はいまだ大きくはないけど...遅れてますかねぇ...^^;...
難聴に対してはいまだいい治療がないまま...
テレビの字幕スーパーって言うサービスには気付いたけど...
日常生活に不可欠な、QOL的な電話やら携帯っていう機器は...
難聴者には無用の長物になってる...
患者さんに聞いても...電話に出てもわからないからでないって方もある...^^;
なら、電話止めればって思うけど...いざって時に連絡できるものがなくなるから、それも困る...
たとえ、一方的にしゃべっても、一応伝えたいことは伝わるだろうと思いたいから...
「わたしは、難聴ですから、そちらの声は聞こえませんが、緊急事態なのでかけてます...」...
ってな具合なら相手もわかるでしょ...?
相手のこころを斟酌することに疎い...こころの難聴者ともいえるわたしにしたって...^^;;...
自分の声を相手に伝えたい(たとえ一方的であろうとも...Orz...)...
って願望があるし/叶えたいものなぁ...^^;v
聴力を介しただけの今のシステムは...難聴者不在のツールでしかありません...
テレビ電話が普及して、字幕スーパーみたいなのになれば...また様相は変わるんだろうけど...
なんとか...どうにか...NTTさん、考えてくださらないでしょうかしら...m(_ _)m~
難聴者は...取り残されたまま...サイレントマイノリティとして...諦めモードで...
不便に甘んじられながら(託つことをされないのが不思議...^^;...?)...暮らし続けておられます...
高齢化=難聴化は...今のところ不可避...当たり前なんだという認識で...!!
骨伝導を使ったようなものになるんだろか...?
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これはあるみたい...でも...着信を知らせる機能だけのようですけど...それも必要ですわな !!
デシベルを大きくしちゃったら...周りに漏れちゃいそうだし...
なら...ヘルメット型か...防音兼ねて...^^
スピードあげるなら、それに応じたブレーキが開発されなきゃいけない...
ってのと同じ理屈になるわけだけど...^^;v
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