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壁に開いた12センチ平方の穴をふさぐ。
あいにく幅9センチ、長さ16センチの長方形の板しかない。
大工が2つに切ってぴたりとふさいだ。
どのように切ったか。
解答
・わたしの
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こんにちは、ゲストさん
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壁に開いた12センチ平方の穴をふさぐ。
あいにく幅9センチ、長さ16センチの長方形の板しかない。
大工が2つに切ってぴたりとふさいだ。
どのように切ったか。
解答
・わたしの
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[√1]+[√2]+[√3]+[√4]+[√5]+……+[√244]+[√245]=?
解答
上記サイトhttp://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/24123734.html より Orz〜
[解答1]
[√1]=[√2]=[√3]=1、 [√1]+[√2]+[√3]=1・3=1(2・1+1) 、 [√4]=[√5]=……=[√8]=2、 [√4]+[√5]+……+[√8]=2・5=2(2・2+1) 、 [√9]=[√10]=……=[√15]=3、 [√9]+[√10]+……+[√15]=3・7=3(2・3+1) 、 …………………………………………………… [√196]=[√197]=……=[√224]=14、 [√196]+[√197]+……+[√224]=14・29=14(2・14+1) 、 [√225]=[√226]=……=[√245]=15、 [√225]+[√226]+……+[√245]=15・21 、 よって、その和は、 1(2・1+1)+2(2・2+1)+3(2・3+1)+……+14(2・14+1)+15・21 =2(12+22+32+……+142)+(1+2+3+……+14)+315 =2・14・15・29/6+14・15/2+315=2030+105+315=2450 となります。 [解答2] [√0]+[√1]+[√2]+[√3]+[√4]+[√5]+……+[√244]+[√245] と[√0]を加えて、 [√245]=15 で、全部の項を 15 と考えると、15・246=3690 になります。 [√224] までの 225 個は1小さく、[√195] までの 196 個は更に1小さく、…… [√3] までの 4 個は更に1小さく、[√0] の 1 個は更に1小さいので、 その和は、 3690−(152+142+132+……+22+12) =3690−15・16・31/6=3690−1240=2450 となります。 ☆ このようにして求めれば、 [√0]+[√1]+[√2]+[√3]+[√4]+[√5]+……+[√(n−1)]+[√n] =(n+1)[√n]−[√n]([√n]+1)(2[√n]+1)/6=n[√n]−[√n]([√n]−1)(2[√n]+5)/6 *熟読玩味...
・uch*n*anさんのコメ Orz〜
[解答2]は,なるほど,です。
ただ,実は似たようなことも考えてはいました。 y = √x 又は y = x に対称な y = x^2 のグラフとその回りの格子点を数える解法です。 y = x^2 の方で説明すれば, y = x^2 と y軸 の間を数えるのが[解答1],y = x^2 と x軸 の間を数えるのが[解答2], になります。ただ,どちらも二乗の和を計算する手間は同じなので,似たようなものか, と思って,解答時には書きませんでした。まぁ,若干計算が楽かなぁ。 なお,当然ですが,[解答1]の一般化も容易で,同じ結果になります。 ・やどかりさんのコメ Orz〜
[解答1]と[解答2]を合わせると公式が導けます。
そこまで書く必要がないと思って、省略しましたが、 1^2+2^2+……+n^2=S として、 [√0]〜[√(n^2−1)]の和を、 [解答1]で求めると、1(2・1+1)+2(2・2+1)+……+(n−1){2(n−1)+1} =2(S−n^2)+(n−1)n/2 [解答2]で求めると、n^3−S だから、 2(S−n^2)+(n−1)n/2=n^3−S、 こうして、Sをnの式で表せます。 *ちなみにわたしは解法1でした...
1^2:1~3
2^2:4~8 ... 15^2:225~245 Σk((K+1)^2-k^2)=Σk(2k+1) 2Σk^2+Σk=14*15*29/3+7*15=2030+105 15*(245-224)=15*21=315 2030+105+315=2450 |
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10進法で992と表される数は、6進法では4332、9進法では1322で表されます。
このように、6進法で表した場合と、9進法で表した場合とで、ケタ数が同じになる整数はいくつあるでしょうか。(答えは10進法でお答えください) 解答
上記サイトより Orz〜
・わたしの
6^5-1-9^4=1214
6^4-1-9^3=566 6^3-1-9^2=134 6^2-1-9=26 6-1-1=4 (4+1)+(26+1)+(134+1)+(566+1)+(1214+1)+1=1950 最後の1個は0 ・uchinyanさんのもの Orz〜
○進法って算数なのか微妙かも,という感じもしますが,こんな感じで。ただ,数学っぽくなってしまいました。
まず,0 を含めた 0 以上の整数で考えます。 このとき,例えば,10進法で 4 桁以下の数は 10^4 より小さい数で,0 を含めれば 10^4 個あります。 同様に,例えば,6 進法で 4 桁以下の数は 6^4 個,9 進法で 3 桁以下の数は 9^3 個,あるので, 6 進法でも 9 進法でも 4 桁の数は 6^4 - 9^3 個,あります。 そこで,順次, 6 進法で 1 桁以下の数は 6^1 個,6 進法でも 9 進法でも 1 桁の数は 6^1 = 6 個。 6 進法で 2 桁以下の数は 6^2 個,9 進法で 1 桁以下の数は 9^1 個,なので, 6 進法でも 9 進法でも 2 桁の数は 6^2 - 9^1 = 36 - 9 = 27 個。 6 進法で 3 桁以下の数は 6^3 個,9 進法で 2 桁以下の数は 9^2 個,なので, 6 進法でも 9 進法でも 3 桁の数は 6^3 - 9^2 = 216 - 81 = 135 個。 6 進法で 4 桁以下の数は 6^4 個,9 進法で 3 桁以下の数は 9^3 個,なので, 6 進法でも 9 進法でも 4 桁の数は 6^4 - 9^3 = 1296 - 729 = 567 個。 6 進法で 5 桁以下の数は 6^5 個,9 進法で 4 桁以下の数は 9^4 個,なので, 6 進法でも 9 進法でも 5 桁の数は 6^5 - 9^4 = 7776 - 6561 = 1215 個。 これ以降は,例えば, 6 進法で 6 桁以下の数は 6^6 個,9 進法で 5 桁以下の数は 9^5 個,なので, 6 進法でも 9 進法でも 6 桁の数は 6^6 - 9^5 = 46656 - 59049 < 0 となって,6 進法と 9 進法の桁数が同じになる数はありません。 以上より,算数では 0 を除くらしい (^^; ので,答えは,6 + 27 + 135 + 567 + 1215 - 1 = 1949 個,になります。 |
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自然数nがあり、n+11は7の倍数、n+7は11の倍数とする。nを77で割った余りを求めよ。
解答
・わたしの
n+11 が 7の倍数...n≡3 mod 7
n+7 が 11の倍数...n≡4 mod 11
n-3 は7の倍数
n-4 は11の倍数
n-3=7t
n-4=11s
7t+3=11s+4
t=s+(4s+1)/7
s=7k-2
t=7k-2+4k-1=11k-3
n=7t+3=7(11k-3)+3=77k-18
けっきょく...
-18 or 77-18=59
もっと簡単に言えないんだろうか...?
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