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図で、四角形ABCDは正方形です。
点PはBC上の点で、角PAQ=角QADとなっています。 また、各部の面積比は以下の通りです。
三角形ABP:四角形APCQ:三角形AQD=5:11:8 では、QD=4cmであるとき、APの長さは何cmでしょうか。 解答
今日はあまりに眠たい...^^;...
図のように等積変形すると、面積比は、
BP:(PC+CQ):QD=5:11:8 QD=4cm より、BP=2.5cm また、BC+CD=(5+11+8)÷2=12cm より BC=CD=6cm ここで、5:12:13の直角三角形より、AP=13/2 *12^2+5^2=144+25=169=13^2
13/2
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