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lim (1-1/2^2)*(1-1/3^2)*(1-1/4^2)*・・・*(1-1/n^2) = ?
(n→∞)
解答
またいずれ ^^
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こんにちは、ゲストさん
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lim (1-1/2^2)*(1-1/3^2)*(1-1/4^2)*・・・*(1-1/n^2) = ?
(n→∞)
解答
またいずれ ^^
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3つの数があります。 これらの数に対して、次の操作を行います。 3つのうちの2つ a, b を (a+b)/√2 と(a-b)/√2 に変えます。 この操作をして、( 2, √2, 1/√2 ) という組み合わせから、 (1, √2, 1+√2 ) という組み合わせを得ることは出来るでしょうか。 解答
よくわからないけど...
・わたしの
(a,b,c)→((a+b)/√2, (a-b)/√2, c)
3つの数の和は...a+b+c → √2*a+c→2a+c or √2*c+√2*a
(1/√2,1,√2) →1+√2 → √2+2 → 2+2√2...(1,1+√2,√2)
となれるので可能...^^;? ↑
間違ってる...^^; Orz...
下のコメ欄の Rey Mizu さんのもの Orz〜
↓
ある数のペア(a,b,c)が与えられているとき、
ここで題意の操作fをa,bに対して施しても、一般性を失わない。 f(a,b,c) = ( (a+b)/√2, (a-b)/√2, c) = (d, e, c)とdenoteすれば a^2 + b^2 + c^2 = d^2 + e^2 + c^2 が成り立つ。 なぜならば、 {(a+b)/√2}^2 + {(a-b)/√2}^2 = (a+b)^2 /2 + (a-b)^2 /√2 = a^2 + b^2 であるから。 題意の条件については、 2^2 + (√2)^2 + (1/√2)^2 = 13/2 1^2 + (√2)^2 + (1+√2)^2 = 6+2√2 なので一致せず、操作によって点は移動できない。 対称変換と回転移動の合成関数と同型の写像で、有限個の点でしか移動し合えないかと思われます。 *ブラボーね !! ♪
お気に入り♪
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4^3の立体格子の任意の8点を結んで直方体ができる確率は?
解答
狂いそうになって狂いそう...^^;
どなたかわかる方教えて...Orz...
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AB=AC=5,BC=8 の二等辺三角形ABC があって、
BP>CP,∠APB=∠APC の条件で、BP の長さが最長になるように、 平面ABC上に四角形ABPCをつくるとき、BP:CP=? 解答
[解答1]
簡単のため、AP=a,BP=b,CP=c,∠APB=∠APC=θ とします。 △ABPで余弦定理より、25=a2+b2−2ab・cosθ 、25c=a2c+b2c−2abc・cosθ 、 △ACPで余弦定理より、25=a2+c2−2ac・cosθ 、25b=a2b+c2b−2abc・cosθ 、 辺々減じて、25(c−b)=a2(c−b)+bc(b−c) 、 b≠c より、両辺を b−c で割って、25=a2−bc、25−a2=−bc になります。 ( b=c のとき、すなわち、PがBCの垂直二等分線上にあるときも、∠APB=∠APC です ) 再び、△ABP,△ACPで余弦定理より、
cos∠ABP=(b2+25−a2)/(2・5b)=(b2−bc)/(10b)=(b−c)/10 、 cos∠ACP=(c2+25−a2)/(2・5c)=(c2−bc)/(10c)=(c−b)/10 だから、cos∠ACP=−cos∠ABP より ∠ABP+∠ACP=180゚ になります。 よって、ABCPが四角形になれば円に内接します。 ( PがBCの延長上にあるときも ∠ABP+∠ACP=180゚ になりますが四角形にはなりません ) ここで、△ABCで余弦定理より、cos∠BAC=(52+52−82)/(2・5・5)=−7/25 、 BCが最長になるのは直径のときで、PC/BP=cos∠BPC=−cos∠BAC=7/25 、BP:CP=25:7 です。 ☆ 2cosθ=(b2+a2−25)/(ab)=(b2+bc)/(ab)=(b+c)/a 、 2cos2θ=2(2cos2θ−1)=(b+c)2/a2−2 、 △BPCで余弦定理より、 64=b2+c2−2bc・cos2θ=b2+c2−bc{(b+c)2/a2−2}=(b+c)2(1−bc/a2) 64a2=(b+c)2(a2−bc)=25(b+c)2 だから、 8a=5b+5c となって、トレミーの定理の逆によっても、四角形ABPCが円に内接することが分かります。 [解答2] A(0,3),B(−4,0),C(4,0),APとBCの交点を T(t,0) (0<t<4)とすれば、 P(tk,3−3k) (1<k) と表され、BT=4+t,CT=4−t となります。 また、 BP2=(tk+4)2+9(1−k)2, CP2=(tk−4)2+9(1−k)2 となります。 PA が ∠BPC の二等分線だから、BP:CP=BT:CT 、BT2CP2=CT2BP2 、 (4+t)2{(tk−4)2+9(1−k)2}=(4−t)2{(tk+4)2+9(1−k)2} 、 (4tk−16+t2k−4t)2−(4tk+16−t2k−4t)2+9{(4+t)2−(4−t)2}(1−k)2=0 、 (8tk−8t)(2t2k−32)+9・8t(1−k)2=0 、16t(k−1)(t2k−16)+9・16t(k−1)2=0 、 16t(k−1) で割って、t2k−16+9(k−1)=0 、k=25/(t2+9) となります。 BP2=(tk+4)2+9(1−k)2=t2k2+8tk+16+9−18k+9k2 =(t2+9)k2+8tk−18k+25=25k+8tk−18k+25=(8t+7)k+25
=25(8t+7)/(t2+9)+25 ここで、t2+9=m(8t+7) とおけば、m>0 で、
t2−8mt=7m−9 、(t−4m)2=16m2+7m−9 、 (m+1)(16m−9)=(t−4m)2≧0 、よって、m≧9/16 。 mの最小値は 9/16 で、このとき、BP2=25/m+25 は最大になって、 t=4m=9/4 ( BP2=25/m+25=625/9 になります )、 BP:CP=BT:CT=(4+t):(4−t)=25/4:7/4=25:7 です。 [解答3] A(0,3),B(−4,0),C(4,0),P(x,y) とすれば、 [解答1]より、AP2−25=BP・CP だから、(AP2−25)2=BP2・CP2 、 {x2+(y−3)2−25}2={(x+4)2+y2}{(x−4)2+y2} 、 (x2+y2+16−6y−32)2=(x2+y2+16+8x)(x2+y2+16−8x) 、 −2(x2+y2+16)(6y+32)+(6y+32)2=−642 、 (3y+16)(x2+y2+16)−(3y+16)2=162 、 y(x2+y2+7y−48)=0 、y{(x2+(y+7/6)2−625/36}=0 、 よって、点Pは、x軸上 or 中心が(0,−7/6)で半径が 25/6 の円周上にあります。 x軸上の点は四角形ABPCができず、円周上の点のうち、第4象限の点が条件を満たします。 BPが最長になるのは、(0,−7/6)に関して B,P が対称なときで、P(4,−7/3)です。 このとき、BP=25/3,CP=7/3 だから、BP:CP=25:7 です。 [解答4] A(0,3),B(−4,0),C(4,0),P(p,q) とすれば、 BP:−qx+(p+4)y−4q=0 ,CP:−qx+(p−4)y+4q=0 になり、 Aとこの2直線の距離(の2乗)が等しいから、 {3(p+4)−4q}2/{q2+(p+4)2}={3(p−4)+4q}2/{q2+(p−4)2} 、 {3p−4(q−3)}2{q2+(p−4)2}={3p+4(q−3)}2{q2+(p+4)2} 、 {9p2+16(q−3)2−24p(q−3)}(q2+p2+16−8p)={9p2+16(q−3)2+24p(q−3)}(q2+p2+16+8p) 、 {9p2+16(q−3)2}・8p+24p(q−3)(q2+p2+16)=0 、 これを簡単にすると、pq(3p2+3q2+7q−48)=0 、pq{(p2+(q+7/6)2−625/36}=0 、 よって、点Pは、y軸上 or x軸上 or 中心が(0,−7/6)で半径が 25/6 の円周上にあります。 y軸上の点は BP>CP に反し、x軸上の点は四角形ABPCができません。 円周上の点のうち、第4象限の点が条件を満たし、 BPが最長になるのは、(0,−7/6)に関して B,P が対称なときで、P(4,−7/3)です。 このとき、BP=25/3,CP=7/3 だから、BP:CP=25:7 です。 [参考] P が △ABC の外接円上にあることの uch*n*anさんのコメント 左下図のように、△ABC の外接円を O,AP 又はその延長と 円O との交点を Q とします。 AB=AC なので 弧AB=弧AC で ∠AQB=∠AQC です。 すると,AP>AQ の場合,∠QPB=∠QPC,∠PQB=∠PQC,PQ:共通,より,
△BPQ≡△CPQ がいえ,BP=CP になり、BP>CP に反します。 AP<AQ の場合も同様に BP=CP がいえて,これもありえません。 そこで,AP=AQ,つまり,PとQが一致し,P は 円O 上にあります。 *わたしの
外接円を描いたとき...
その直径になるとき最大!! それを求めればいい ^^ (r-3)/4=CP/8
BP^2=(2r)^2=8^2+CP^2 =8^2+(2(r-3))^2 0=64+36-24r 2r=100/12=25/3=BP CP=2(25/6-3)=14/6=7/3 BP : CP = 25 : 7 ・やどかりさんからのコメ Orz〜
厳密にいえば、∠APB=∠APC となるPがその曲線上だけであることは示されていません。
「Pが○○○上にある ⇒ ∠APB=∠APC」 は言えますが、
「∠APB=∠APC ⇒ Pが○○○上にある」 は言えません。 PがBCの垂直二等分線上にあるときも、∠APB=∠APC だからです。 もちろん、この場合は BP>CP によって除外されていますが、 他の場合に、∠APB=∠APC になることがないことを確かめなければなりません。 *わたしのリコメ...
外接円の外にPがあるとすると...(この場合最大値を考えればいいので...外接円の外の点を考えればいい)
BP,CPと外接円の交点を、それぞれB', C'とすると... △PB'A≡△PC'A となる...底辺が同じ、その両角が同じなので... つまり...AB'=AC' こうなるのは...APがBCの垂直二等分線上のときになるけれど... そのときは明らかに...BP=CP となり、題意を満たさない... けっきょく...外接円周上の点しか題意を満たすものはない... ならいいかなぁ...? ・やどかりさんからのリコメ Orz~
それで確かめたことになると思います
・やどかりさんのuch*n*anさんへのリコメ Orz~
∠APB=∠APC で、BP はいくらでも大きくなれるのは、
もう1つの条件には反しますが、BCの垂直二等分線上にあるときだけですね。 先人も考えていたかも知れませんが、等しい長さの○に対する○○角は等しいのですが、 その逆を考えていて、この問題を思いつきました。 ・やどかりさんのtsuyoshik1942さんへのリコメ Orz〜
A(0,3),B(−4,0),C(4,0),∠APB=∠APC,BP=25/3 のとき AP を求めよ。
という問題であれば、答は、 BCの垂直二等分線上に2つ、BCの延長上に2つ、△ABCの外接円上に1つの、合計5つありますね。 *なるへそ !!
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15を足すと13の倍数になり、13を引くと15の倍数になる整数のうち、
小さいほうから3番目の整数は何ですか?
解答
・わたしの
a+15=13t
a-13=15k
13t-15=15k+13
13t=15k+28
t=k+2+(2k+2)/13
2k+2=13m
k=6m-1+m/2
m=2,4,6,…
m=6 のとき…
k=36-1+3=38
a=15*38+13=583
算数じゃ…どうやって解くんだろ…^^;?
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