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画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/フレミング左手の法則 より Orz〜
「フレミング左手の法則(Fleming's left hand rule)または、フレミングの左手の法則は、ジョン・フレミングによって考案された、電流が流れる電気伝導体(導体)にかかる力と磁界の関係を示すものである。省略して左手の法則と呼ばれることもあり、また単にフレミングの法則と呼ばれる場合、まず左手の法則のことを指す。」
懐かしいけど...むかしはただ覚えてただけだなぁ...自然ってそういうものなんだってな風に...
今頃になって...ふと思ったんだけど...これが成り立つ理由ってのは解明されてんだろか...?
どうして...この向きに?...鏡像の向きにゃならないの...?
量子論で説明できるんだろか...?
わたしゃ...コリオリの力かと思ってたけど...そんなはずないですよねぇ...^^;...
探してたら...アンペールの法則から説明可能ってな記事を見つけた♪
また、いずれアップしたいと思います ^^v
咀嚼できようが...不消化なままだろうが...Orz~^^;...
(1849.11.29〜1945.04.18)
「95年4ヶ月と20日の生涯
・1880年代にフレミングの法則を発表。この法則はフレミング右手の法則とフレミング左手の法則から成り、マイケル・ファラデーによって発見された電磁誘導(モーターや発電機などの基礎原理・専門分野では電磁気学がある)を判りやすく人間の手の形で表した物として知られている。
・これは彼がロンドン大学で教鞭をとっていた際、何度電磁誘導を説明しても、「電流によって発生する磁場」と「磁場によって発生する電流」の関係を憶えられない学生が見られたため、これをイメージしやすい形で表した。今日では多くの国で義務教育過程にて教えられるため、学校であの「奇妙な指サイン」を練習した人もあるだろう。・・・
・「フレミングの法則の覚え方です。(どの指が何を表すかを忘れては何にもなりませんから。)親指から順番にウ・ジ・デン(宇治電)と覚える。ウ=運動、ジ=磁界、デン=電流・・・」
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好きなことしてたら...多分...彼のように...時間が経つのを忘れて...長命でいられるのかもよ!!
彼の言葉で...
「60、70歳は鼻たれ小僧、男盛りは100から100から。」!!
ってのがあったけど...
歳とってもそんな鼻息荒く ^^ 、リビドー旺盛に生き続けたいね♪
これはまた別な壷...焼き物とか造形の仕事って楽しそうだなぁ♪
凄い男がいたもんだ 平櫛田中さんのこと
「明治5年生まれで、昭和57年に108歳で逝去された彫刻家、平櫛田中(ひらぐしでんちゅう)さんのことです。広辞苑に載っている実在の人物の中でもっとも長生きをした人でもあります。・・・その田中さんが残された言葉。
• 今日もお仕事、おまんまうまいよ、びんぼうごくらく、ながいきするよ • 六十、七十は鼻たれ小僧、男ざかりは、百から百から、わしもこれからこれから • 人間いたずらに多事、人生いたずらに年をとる、いまやらねばいつできる、 わしがやらねばたれがやる 田中さんは、満百歳の誕生日を前に、30年分の材料を買い込んだそうです。・・・ 」 彼は井原出身なんですよね...?...岡山県の...^^
わたしは...井原ってところで生まれた...小田川の土手には桜がいっぱい咲いてた...
今はどうなんだろなぁ...?...またふる里を訪ねてみたくなってきた...
いろんなふる里を感じる...
今は亡きおばあちゃんのいた田舎も、大学時代過ごした町も、前の病院も、いまんところも、
飲み屋のママさんとこも、先輩んとこも、...過去も現在もない交ぜになってるけど...
懐かしい時空を人はそう感じるんじゃないのかなぁ...
だとすると...母親、(父親)じゃないかい!! 一番愛されたのは/愛してくれたのは!!
してみると...一番のふる里は...両親だな ♪
故郷は遠きにありて思うもの...灯台下暗し...親不孝ばっかしてるなぁ...^^;;;...
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「1978年のこと、オランダの大学博士である Duijvestijn がコンピュータを用いて21個の解を見つけた。それは次の辺長を持つものである:
2,4,6,7,8,9,11,15,16,17,18,19,24,25,27,29,33,35,37,42,50 更に21個から成る解は(向きや裏返しなどを考慮しないで)本質的にただ一通りであり、21個未満の異なる解 - 完全正方形分割 - は存在しないことも証明されている。・・・ これで...
「無限平面を異なる大きさの正方形で分割することは可能である。Fibonacci 数列の値を辺の
長さに持つ正方形を準備すればよい。そして中心から 1, 1, 2, 3, 5, ‥ の順番に渦巻きを成すように 正方形を配置する作業を無限に続けていけば、平面上のいかなる点でもいつかはどれかの正方形の中に 属することになる。 このとき、中央に辺の長さが1の正方形が2つ生成されてしまうから、このままでは題意に合わない。 しかし既に Duijvestijn の与えた最小解をはじめとして、無数の完全正方形分割が知られているので、 辺の長さが1の正方形のうちどちらか一つに適当な完全正方形分割を施せば、すべての正方形サイズが 異なるように出来る。」 ことが言えるわけですねぇ!!♪
再掲 Orz〜
何度みても美しいなぁ♪
詳しくは上記サイト参照なさってくださいね ^^v |

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