アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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四猿...^^

これわかりますか...?...^^


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*ここまでなら...「見ザル、言わザル、聞かザル」

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日光東照宮の三猿像
...wiki より

三猿(さんざる、さんえん)とは3匹のが両手でそれぞれを隠している像である。三猿は世界的にも"Three wise monkeys"(en)として知られ、「見ざる、聞かざる、言わざる」という叡智の3つの秘密を示しているとされる。
3匹のというモチーフ自体は古代エジプトにも見られるもので、シルクロードを経由して中国から伝わったものだという見解がある。
また『論語』の一節に「非礼勿視、非礼勿聴、非礼勿言、 非礼勿動」(礼にあらざれば視るなかれ、礼にあらざれば聴くなかれ、礼にあらざれば言うなかれ、礼にあらざればおこなうなかれ)があり、中国では今日でも妊娠中の女性は胎教の観点から「目は悪色を視ず、耳は淫声を聴かず、口は敖言を出さず」という戒めを受ける。朝鮮半島においても、結婚前の女性は「見ても見ぬふり、聞いても聞こえないふりをして、言いたくても言うな」と教育される。
インドマハトマ・ガンディーは常に3匹の猿の像を身につけ「悪を見るな、悪を聞くな、悪を言うな」と教えたとされており、教科書などに「ガンディーの3猿」が掲載されている。またアメリカ合衆国では教会日曜学校などで三猿を用い猥褻なものを見たり、性的な噂を聴いたり、嘘や卑猥なことを言わないよう諭すことがある。
「見ざる、聞かざる、言わざる」は日本には8世紀ごろ、漢語の「不見、不聞、不言」を訳した天台宗の教えとして伝わったものだという説がある。日本語の語呂合わせから日本が三猿発祥の地と思い込む人は多いが実は「見ざる、聞かざる、言わざる」によく似た表現は古来世界各地にあり、同様の像も古くから存在する。そしてまた、それぞれの文化によって意味するところは微妙に異なる。三猿の起源は未だ十分に解明されておらず、今後の研究調査に委ねるところが大きい。」
だから...次のこの猿が一緒にいてももうビックリしませんね !! ^^
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*「非礼勿視、非礼勿聴、非礼勿言、 非礼勿動」
礼にあらざれば視るなかれ、
礼にあらざれば聴くなかれ、
礼にあらざれば言うなかれ、
礼にあらざればおこなうなかれ
っていう、孔子様のお言葉だったわけ...^^

最後の言葉のシンボルザル像は...大事だと思うんだのに...なぜ日本にゃないの...?
「NO!!」と言える自分でなきゃいけないって戒めだってのによ!!...

こんなのも見つけた...
日光東照宮の三猿は、実は四猿だった...
「・・・栃木県出身の漫才コンビのU字工事、ゆーじこうじが、日光東照宮に言って、取材をし、そこからクイズを出題しました。
そのクイズは、日光の三猿は、実は四猿だったのですが、残りの猿は、何猿だったか
と言う問題です。
答えは「 せざる 」と言って、股間を抑えていた猿だったそうです。つまり、Hなことはしないと言うことです。
この日光の三猿が中国から日本に伝わった時、四猿があまりにも世俗的だったので、この股間を抑えた「せざる」を抜いて、三猿になったと言うことです。・・・」
上の話と違うなぁ...^^;?...
調べるに...世界各地の4番目の猿はどうも...「せざる」のようですね...^^
汝姦淫するなかれ!!...~Orz~
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左四猿・三猿は、キプロス島青銅製の玩具...キプロスやレバノンでガイドさんに聞いたところ。「見ざる、聞かざる、言わざる」、もう一つは「せざる」ということで禁欲が加わるとのこと。」
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オーストラリアで三猿の看板を見つけて写真を撮ってきていただきました。場所はシドニーの中心街にあったそうです日本のように道徳的でなものでなく、レバノンの食堂にあったように可愛い装飾で使われているんでしょうね。」
*西洋に比べ...東洋では...性的にゃ寛容だったってことかな...?
 それとも...コントロール困難なくらいの精力絶倫度の違いだったってことかな...^^;?
それとも...「礼にあらざればおこなうなかれ」って言葉には性的な行為も含まれてるってことだったりして...?
『礼』ってなんだろ...?...いずれまた...Orz...
貝原 益軒の養生訓の続きです ^^
以下のサイトからの引用です〜(_ _)m〜

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「養生訓」の初版本が出版されたのは正徳三年(1713)。江戸時代の大ベストセラーは何度も版を重ね、広く読まれた。八巻からなるこの書物は二百九十余年を経た現在にも充分通用する。自ら八十五年の長寿を全うした儒学者益軒が、養生の啓蒙を目的として可能なかぎり平易な言葉で書いた。
「今、八十三歳にいたりて……牙歯固くして一もおちず」とある。塩で磨き入念にすすぐ、歯の健康法を説く。さらに「腹は八分で酒は微酔を良しとし、欲と怒りを慎み、憂いや心配はこれを少なくして心の平和を保つべし」とある。
・・・
長寿を全うしたから説得力がある。今でこそ日本は長寿国だが、明治時代の平均寿命は五十歳に満たなかったというから、江戸時代の前期に生きた益軒は常人の倍近くの長寿を全うしたことになる。
「みづから試み、しるしある事は、臆説といへどもしるし侍りぬ」
益軒は死の前年に「養生訓」を発表した。
古人の残した言葉をやさしく書き改め、さらに自分自身で試してみたことならば、仮説のようなものでも書き残したのである。実体験を元とし、庶民の啓蒙を目的にして書かれたからこそ、広く、長く読まれる訓えとなったに違いない。
短命では、全世界の富を得たところで仕方がない。長生きはすべての幸福の根本であると、益軒は説き、心構えから食事、酒、茶、色欲、入浴、医者選び、用薬、養老、鍼灸に至る訓えを残した。その多くは現代医学に通じるものだという。・・・

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幼少のころから読書家で、非常に博識であった。ただし書物だけにとらわれず自分の足で歩き目で見、手で触り、あるいは口にすることで確かめるという実証主義的な面を持つ。また世に益することを旨とし、著書の多くは平易な文体でより多くの人に判るように書かれている。七十歳で役を退き著述業に専念。著書は生涯に六十部二百七十余巻に及ぶ。主な著書に『大和本草』、『菜譜』、『花譜』といった本草書(薬学)。教育書の『養生訓』、『和俗童子訓』、『五常訓』。思想書の『大擬録』。紀行文には『和州巡覧記』がある。
八十四歳の折に作られた「養生訓」は体の養生と心の養生との二つを、一つにむすんで、いわば「人間」の養生を説いたものである。
(以下要約)

一、養生の術を早くより継続してつとめよ。
二、運動して健康を増進しておくこと。
三、元気を保つ道二つ。元気を害するものを去る、元気を養う。
四、百病みな気より生ず。
五、淡泊なる物を食べよ、肉は少量がよい。
六、飲食とも控えめにせよ。
七、飽食をさけよ。
八、中年以後、食量を減ぜよ。
九、新鮮な物を食べよ。
十、好きな物を少し食べよ。

十一、飲酒の量によって、薬とも毒にもなる。
十二、朝早く起きて、足の指をさすりなでる。
十三、寝る前に塩茶でうがいせよ。
十四、熱湯に浴するな。
十五、病気の時は養生の道を守って、静かに回復を待て。
十六、薬を濫用するな。「薬はみな偏性のあるものなれば、その病に合わざるとき毒となる。それ故、みだりに薬を用うるべからず。病の災いより、薬の災い多し。薬を用いずして養生せば薬の害なくして治るべし」
十七、老人を養うこと、幼児を養うがごとくせよ。
十八、年老いては、心静かならんことを心がけよ。
十九、日々を心楽しく暮らせ。

貝原益軒の「養生訓」は平易で誰にも分かりやすい。現代の健康不安の世の中にあって、耳痛い「養生訓」である。今もなお示唆に富んでいる。・・・」

http://www.gld.mmtr.or.jp/~sumiyosi/seikatu(youjyoukun).htm より Orz〜
「この本が上梓されたのは1713年です。今から(今年2001年)288年前のことです。当時、益軒は84歳でした。この本の中には「人生の楽しみ方」が書かれています。その「楽しみ方」には、以下の3つの面をもっています。

①≪道≫を行い≪善≫を楽しむこと
②病なく快く楽しむこと
③長寿の楽しみです。

益軒はこの≪三楽≫をいかなる金銀財宝の富や名誉の貴さよりも優れたものとしています。
また≪長寿≫もただの有機体の一物として長く生きるということではなく、「欲をすて謙虚に、畏敬の念を忘れずに生きる」人間の真の姿を描いています。さらにこの書は単なる≪養生≫の技術や知識を述べたものではなく、ここで説かれているのは、≪永遠の命≫を生きる人間の知恵であります。決して理性的な観念や原理をふりかざしたような乾燥したものではありません。それゆえ288年も経った現在でも、日本人の体質や風土に適合した深い味わいを出しているとおもわれます。」

そうよね...人生楽しまなくっちゃね♪...but...アモーレ、カンターレ、マンジョーレ(愛せ、歌って踊れ、食べてしゃべり倒そう♪)とはちと違う...^^;
だって...喫煙の、飲酒の嗜み/愉悦=人生の楽しみの一つだと思ってるけど...?...はほどほどにって片方は勧めてるわけだから...
これって...短命の社会風土に生きざるをえない宿命なのか、そうでなくって長生き目指して生きたいのかってな、根本的なフィロソフィーが違ってるのよね...?
でも...しょせん...50年が80年になろうとも...それを長寿になったと思うか、ドングリの背比べと思うかってな肝腎なところが問われる/覚悟が...各人の生き方はそこで選べばいいと思ってる...^^v
わたしゃ...欲深いから...好きなように生きて、なおかつ長生きできれば申し分ないと思っとりますけどね♪

*「論語」にも、『仁者寿』=仁者(じんしゃ)は命長し という言葉があるって読んだ。
...「(じん)とは中国思想における徳の一つ。仁愛。とくに儒家によって強調されており、孔子がその中心にすえた倫理規定、人間関係の基本。・・・主に「他人に対する親愛の情、優しさ」を意味しており、儒教における最重要な「五常の」のひとつ。」...wiki より

儒教の徳
儒教的徳は人間の道徳的卓越性を表し、具体的にはの五徳やの実践として表される。そして、徳は人間の道徳性から発展して統治原理とされ、治世者の優れた徳による教化によって秩序の安定がもたらされると考えられた。前漢において儒教は「儒教」とは呼ばれず、もっぱら法家思想の法治や刑に対抗する意味で「徳教」と呼んでいた。儒教思想において重要な規範的価値は、生まれによってではなくその人の徳の現れた実際の量の結果によって社会的地位が決せらるべきであるということである。」...wiki より
それからすると...わたしは、長命ではなさそうだけど...^^;...
はたまた...憎まれっ子世に憚るとも言うではないですか...?
どちらが、より本当らしいのか、この身をもって確かめるべく、憎まれっ子としての生き方をチョイスして生きてみまっす!! ^^v
*わたしは今年 84歳になる父親に、自叙伝書き残すことを勧めてる...^^
 彼の脳を使うことにもなり、手も使い、記憶を呼び覚まし、失われてしまってる、彼の子供であるわたしの幼少期の頃の(特に、言葉を覚える以前の記憶なんて皆無な気がする...三島由紀夫は特異的記憶能力なのよ...^^;)...そんな、過去を/自分のルーツみたいなことを知りたいと言うわたしのわがままなる欲求が強く働けかけてるわけなんだけど...^^
 わたしも、彼のように長生きできてたら...なにか役に立つことが少しでもあると思えることに気付いたことは、少なくとも子供には書き伝えておきたいっていうか...書けるくらいピンピンしてられればいいけど...^^;...?
食事のこと以外では...適度な飲酒、就寝前の口腔清拭( せいしき)=口腔ケア=誤嚥性肺炎の予防かな...?...タバコには触れてないけど...まさか、彼が愛煙家だったってわけだろか?...そうでないとしたら...少々キセルでタバコを吸っていようが...むかしの人はいくらでも長生きしてたってことじゃないのか知らん...?...キセルとか、タバコ入れとかってのいっぱい残ってるものねぇ...工芸品として♪...
↑これはどうも間違ってました...Orz...以下の記事で判明しました ^^
日本人がたばこを吸い始めたのはいつ頃から...?
アメリカ大陸原産のタバコが世界に広まったのはコロンブスの時代以降ですが、日本へは戦国時代の後半にもたらされ、1600年代に入ってから栽培が始まったようです。種子を植えて自生させるまでは、輸入物の葉を吸っていたようですね。
ただ、煙管(キセル)は所作が8割で煙を口にすること自体は2割、パイプは5:5などと重点の置き方を言われることがありますが、当時は今の喫煙者よりも煙草を扱う時の粋な動作だとか(そもそも日本の煙管では入れられる葉の量が少なく最初の2〜3口くらいまでしか美味しく吸えないので、すぐに灰を盆に落として据え替える必要がある)リラックスして会話や思索に耽る時間だとかに ずっと多くの目的を置き、ニコチンの成分がもたらす直接の作用に満足する現在のあり方とは若干イメージが異なると思います。
昔のタバコは「ふかす」あるいは「くゆらせる」ものであって、「吸う」だけの物ではないんですね。」
その後...彼はやっぱりタバコを批判してること判明...^^;...
「・・・江戸時代初期に『養生訓』(正徳3年[1713])を著した貝原益軒が養生生活を中心に考えると、必ず煙草を批判しているだろうと思っていましたが、案の定批判していました。今日はその紹介です。
たばこは、近年、天正・慶長の頃に、外国から入ってきた。「淡婆姑」は、日本語ではない。南蛮語である。(たばこは)近世の中国の書物に、多く載っている。また、煙草という。朝鮮半島では、南草という。・・・
煙草には性毒がある。煙を吸って、目眩を起こし倒れることもある。
また、火災の憂いもある。
習えば癖になり、貪って、後には止めることが出来なくなる。雑務が多くなり、常に家にいる手伝いの人などを煩わせてしまう。よって、最初から吸わないことより良いことはない。経済的に困窮している人は、その費用もかさんでしまう。
岩波文庫『養生訓・和俗童子訓』96頁、拙僧ヘタレ訳・・・」

18の年老いては心静かならんことを心がけよ!! って、わざわざ訓戒にあげてる!!
ってことは...やっぱり...歳取ったら丸くなるのは...惚けちゃうからじゃないのかなぁ...^^;?
わたしは...歳取るごとに、自分というものがわかってくるだけに=頑固一徹ジジイに一直線に進んで行っちゃうと思ってる...^^;...だからこそ...まわりと楽しくやって行くためにゃ...少々腹立てても、一呼吸おいて寛大にならなきゃ駄目よ!! ってことを言ってるのよね?
けっきょく...歳取ったら、腹ふくるることが増えて行くのが自然なコースなんだってことの裏返しなんですよ...^^;...Orz~
単なる年寄りの愚痴/老婆心...と笑うだけでなく...長寿者の言にはその秘密を含んでる可能性があるはずだって人生の親方とその弟子くらいな気持ちでもって接して漏らさず...じゃなくって...接したいものですね!!...それこそが...敬老の精神って呼べるものじゃあないんだろうか...?

美しさのデフォルメ...

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【“写真を観る”編 第9回】
エドワード・ウェストン (1886〜1958)Edward Weston

アルフレッド・スティーグリッツが “現代写真の父”だとするならば、今回お話しするエドワード・ウェストンは、そのスティーグリッツが作り上げた新しい価値観の中で、現在の写真の、基本となるすがたを確立した写真家ではないかと思われます。」


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男性が一番美しいと感じるものは...以前にも考察したことあるけど...おそらく、女性のボディラインなのよね ^^...で...女性もじゃあ同じように、男性のボディラインに一番美を感じるかってことなんだけど...?...そんなものはこの世に溢れちゃいない...ってことは...女性の場合は、如何に男性により美しく見せる/見てもらうラインを作るか/所有するかってことだとすれば...男性目線での美しさに洗脳されてるのかもしれない...出産する前と後の女性の審美眼ってのって...チェンジするんじゃないのかって想ったりするんだけど...?どうなんだろ?...それは...人が生き、子孫を残すことが脳に刷り込まれてるせいで...男も女も美しさという外見上の情報で、サカリのスイッチが ONされてる蓋然性は仕方ないにしても...男はたぶんそのまま変わらず...女性は、子育てしなけりゃいけないし、その過程で新たな喜びを見いだせるようになるんだろうし...その長い過程では...不倫/アバンチュール/行きずりの情事はともかくとして...美しさを感じる目線が母親目線に変わるんじゃないのかなって危惧がある...別に危惧じゃないわけだけど...^^;...子供が醸し出す仕草、雰囲気、外見上のものものに対し美しさを感じるように脳がメタレベルに変化するような...? 守ってやらなきゃいけないと想わずにはいられないという母性本能によって色眼鏡がはめられちゃう気がしてる...
どちらが、より上等なものだとかいうつもりは毛頭ないけど...
上の写真家(エドワード・ウェストン)が最初に提示したものがある種のショックを巻き起こしたらしい...!!
でも...そこには、女性の有する/所与されたフォルムが他のオブジェの中に投影されたものを見てるだけで...女性のボディラインの美の再発見/他者の鏡の中に自分を見てるようなものじゃなかったんだろうかって...?...Orz...
だって...身の回りにはいくらだって、その隠喩のフォルムは見つかるものね...?
バイオリンだって、ギターだって、コカコーラだって...そんなアナロジーっていうか...一種のフェチともいえると想っちゃうわけだけど...Orz...
これらは...上品にデフォルメされ...下品にも欲情させてしまったり、不覚にも扇情されることのないようにと...洗練されたダヴィンチコードみたいなものなのよ...^^

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「・・・1886年5月にアトランタで誕生しますつくったのは薬剤師のペンバートンさん
当時ワインにコカの葉エキスを含ませた飲料がヨーロッパで流行っていたことに目を付けこれに、カフェインを混ぜることにより、「フレンチ・ワイン・アンド・コカ」と呼ばれる飲料を作りました。
「コカ」とは今で言う「コカイン」のことですね・・・当時はコカインに対する規制は無く、彼の行為は合法的なものでした。その後、ぺンバートンはコカ・コーラの権利をE.G.キャンドラーという人物に売却し、1888年に その波乱の人生を終えました。断っておきますが「コカ」は植物種名で、コカインはコカの葉から抽出、精製した、薬理活性のある化学物質名で、厳密には「コカ」と「コカイン」は異いますからね

「7X」味の秘密にせまります
謎の「7X」の暗号名で呼ばれる素材でできていますが
1993年プレンダーガストという人物が「神と国家とコカコーラに捧ぐ」という著書の中で、7Xの処方を公開しました。
それによると、
ペンバートンの風味剤はレモン(120)・オレンジ(80)・ナツメグ(40)・シナモン(40)・ネロリ(40)・コエンドロ(20)の抽出物をアルコールに入れて1晩おいたものが7Xだそうです。
処理にアルコールを使っています。禁酒令が出ていた当時、アルコールが入っていることをペンバートンは隠したかったのでしょう。現在は処理にアルコールを使用していないので、コカコーラにアルコールは1滴も入っていません。
これが、隠さなければいけなかった成分だったのですね〜!
これがコカコーラの成分です!!!!。
・・・
コカコーラ1缶中にカフェインは40mgとお茶1杯とほぼ同じ量なんです
カフェインの致死量は5000mg(60kgの人間について)なので、コカーコーラで自殺するには、120杯以上も必要ということになります。
・・・」

コカコーラのビンのフォルムが女体に似せたってのは、都市伝説とされてるようだけど...まんざらウソじゃなさそうに想ってる...^^
だって...コーラに対抗して作られたっていうヴァージン・コーラって代物があるらしいけど...調べてみると...はっきりある女性のボディラインを模したって記述されてある〜〜〜!!♪

http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァージン・コーラ より
ヴァージン・コーラVirgin Cola)は、ヴァージン・ドリンクスが販売するコーラ飲料である。
強力なブランドを求めていたカナダの飲料品会社コット(Cott)と新規事業への進出を求めていたヴァージンが協力して開発し、コカ・コーラペプシコーラ等のアメリカ製品に対抗して1994年にイギリスで発売され、西欧南アフリカなどでも販売する。さらに1998年にはアメリカでも販売するが、後に撤退する。
日本では1995年ダイエーローソンなどで販売開始した後、1998年、沖縄サンポッカと提携し沖縄県でも販売する。その後、1999年ポッカコーポレーションと提携し、再び全国で販売する。
缶には会長のリチャード・ブランソンのサインと、「私流にいえばヴァージンコーラは世界で最高のコーラです」というコメントが書かれている。ペットボトルのデザインは女優パメラ・アンダーソンのボディラインを模し、パミーボトルと呼ばれる。ペットボトルは日本未発売である。」

残念ながら...そのペットボトルの画像見つけられないんだけど...
プロトタイプなるパメイラ・アンダーソンの画像をお詫びにどうぞ〜〜〜m(_ _)m〜v
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究極のエコ...^^

より Orz〜
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いま...ホタルの時期だよなぁって思い出したりしてたんだけど...動ける方々にお願いして、そのホタルをいっぱい捕まえてきてもらって、この病室に放しちゃう!! そうすれば...幽玄なるイルミネーションの部屋に早変わり♪ ここまでは、ホタルも飛んできてくれやしないし...天井がぱっくり開いて☆がキラキラ眺められるわけでもないし...
だけど...ホタルも環境的に激減してるし...そんなホタルを捕まえてたら...こっちが捕まえられそうだしなぁ...^^;...いっそ、人工ボタルっての作ってくんないかなぁ〜〜〜!! きっと売れること間違いなしだと想定しちゃけど...^^...?
LEDの光もルミネッセンスの光も変わりゃしないでしょ?...違うんだろか...^^;
それが空中を飛ぶような人工ボタル♪
そんなこと想ってたら...蛍の光窓の外ってフレーズが浮かんできた...

        http://ja.wikipedia.org/wiki/蛍の光 より
ほたるのひかり、まどのゆき、
ふみよむつきひ、かさねつゝ、
いつしかとしも、すぎのとを、
あけてぞけさは、わかれゆく。
螢の光、窓の雪、
書読む月日、重ねつゝ、
何時しか年も、すぎの戸を、
開けてぞ今朝は、別れ行く。
これこれ!! 窓の雪だった ^^;...
これって...「蛍雪」そのものの意味じゃんね?わたしが知らなかっただけか知らん...^^;
っても同時に想ったわけ...これはまさに的中/正鵠を射る...^^v

歌詞の冒頭「蛍の光 窓の雪」とは、「蛍雪の功」と言われる、一途に学問に励む事を褒め称える中国故事が由来である。
東晋の時代の車胤は、家が貧乏で灯す油が買えなかったために蛍の光で勉強していた。同様に、同じ頃の孫康は、夜には窓の外に積もった雪に反射する月の光で勉強していた。そして、この2人はその重ねた学問により、長じて朝廷の高官に出世している。

でっしょ?

先人は...蝋燭の光でも読書してたんだろうし...ホタルの光やら雪が反射する月明かりやらのもとで勉学に励んでいらしたのかなぁ...^^;v
これは今じゃまさに...超節電/スーパーエコだわね!!!
むかしの方は現代人よりも視覚が優れていた可能性もあるかもしれないね...?
そっか...視覚の方を...フクロウ並みに高める技術 or 視覚細胞の機能を増幅させるようなクスリができれば...薄暗がりでも明かりは不要なくらい眩しくなったりして...?そりゃまたそれで困るか...^^;...
冗談はともかく...蛍光灯よりも節エネ(エネルギー変換効率が高い)のLEDってものの方を...
これからは、「蛍雪光」って呼ぼうじゃありませんか〜^^v

*奇麗な画像と文章に遭遇しました♪
 以下のサイト参照なさってくださいませ〜m(_ _)m〜v

冥き青春、わが蛍雪のピンナップ。
エドワード・ウェストンの性曲線艶めかしく愁う『ヌード』(1936)


画像拝借〜m(_ _)m〜
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*たしかに...蛍雪で見てたのは...教科書ばっかりじゃなくって...
11PMとか...隠れて見てたのを思い出す...
それで...多くは近眼になったんだと想ってるわたし...^^;...
まさに...煩悩多き彷徨える羊...
「冥き青春」
その意味じゃ...いまだに...漂流続けてるわたし...

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