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ある素数を10進法で表し、各桁の数字をどのように並び替えても、
得られた数は再び素数であるとき、この素数を絶対素数とよぶことにする。
絶対素数を十進法表示したとき、4個以上の相違なる数字が、各桁に現れないことを証明せよ。
解答
既出問の気がするけど...Orz...忘れてるので...考えてみたけど...
・わたしの
明らかに...
0,2,4,5,6,8 の6種類の数は出現しない...
0〜9までの10個の数-6=4
たった、これだけのことでいいのかい !!...^^;...?
見かけ倒し...?
↑
間違いでした...^^;...(Uch*n*anさん、ご指摘グラッチェです〜Orz〜2011.6.17.)
以下のコメ欄ご覧ください...Orz...
なお...解答わかればアップしますね ^^
・友人からのもの
問題の絶対素数Pが4桁以上である場合を考えればよい。Pのある桁に、偶数または5を含めば、それを末尾に移した数が、2 の倍数や5の倍数になってしまうので、P のどの桁にも 1,3,7,9 以外の数字は現れない。したがって、P に4個以上の相異なる数字が現れるとすれば、1,3,7,9 がすべて現れることになる。これらの数字を末尾4桁に移動して P を並べ替えた次のような7通りの数 M+1379, M+3179, M+9137, M+7913, M+1397, M+3197, M+7139 (M は適当な 10000の倍数) は素数である。ところで、これら 7個の数は 7 を法として各々 M, M+1, M+2, M+3, M+4, M+5, M+6 と合同である。したがって、これらの7個の数のうち、いずれか1つは7の倍数であり、素数でない。
*同じでしたけど...^^...どうして mod 7 で考えればいいのかがすぐにわからない...
ま...わたしは...4!=24...2,3,5 では無理/無駄な気がしたので...11とか、13でもよかったのかもしれないけ
ど...まぁ...7を選んでみたってだけなんでしたが...^^;...
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