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画像:http://yutakarlson.blogspot.com/2010/04/sm.html より Orz〜
なにせ...2ヶ月間の入院で、おそらく1000歩くらいしか歩いていなかったせいか...
あちゃこちゃが痛い...^^;...おかげで...右四肢は...サロメチールの香り漂う湿布だらけ...!! とくに...膝と足首が拘縮っぽくって曲げにくくって...落とし物してもすぐ拾えない...^^; 階段は降りるときも普通にできるようになったのは...脚力がついて来たからなんだろうけど...♪ ベッドから畳の生活では、起居に不自由してる... それは、膝と足首の痛み&可動域制限&右手首痛のせい... これではまずいと...蹲踞の姿勢を右膝と足首のストレッチングにいいだろって思い自分を痛みに耐えさせながら叱咤リハしてる... 普通の動物は痛けりゃ敢えてそれ以上はしないだろうに... そこが、人たるゆえんなんだろなぁ... これって...わたしがMっていうよりも人というもの自体がMであるってことなんだろうけど...? それとも...自分に強いているのは自分なんだから...わたしは/人はSってことになるんだろうか...? SなるわたしがMなるわたしを調教してる...^^ ははっ...Sが父的/スーパーエゴで...Mが母的/エゴってものなんだろか...? 調べてみると...Mは子ども的/エス と言えるかな...^^ どうも...一人の中に...いろんな役割する奴がいてる!! そういう存在が人って種なんだわ!! ♪
画像:http://www1.odn.ne.jp/k2/counsering/yasogawa/00y/kougiroku0102y.htmより Orz〜
「人間の心は3つの部分からなる。 ・エスes(イドid) … 本能
・エゴego … 自我、自分の意志
・スーパーエゴsuperego … 超自我、良心
・性格とはこの3つの相互関係のことである。
・3つのバランスが取れていることが望ましい。バランスが崩れると、問題行動となる。 ・・・ 交流分析は精神分析の口語版である。エスはCchild、エゴはAadult、超自我はPparentである。
・エス、エゴはそのまま呼ぶが、スーパーエゴについては超自我と言うことが多い。一貫性がないとも言える。」
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2011年06月30日
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xy平面上に中心が原点の円があって、円周上の格子点が全部で16個あります。
格子点を順につないでできる十六角形の辺の長さの1つが 2√29 であるとき、 この円の半径として考えられる最も短いものの長さは? また短い方から5番目の長さは? 解答
格子点であるかないかは、原点を中心とする90゚の回転によって変わらないから、
十六角形の頂点は x>0,y≧0 の領域に4個あることになります。 a,b,c,d を a>b>c>d を満たす自然数として、 その4個が (a,0),(b,d),(c,c),(d,b) または (a,d),(b,c),(c,b),(d,a) と表されます。 前者の場合、a2=2c2 ですが、そんな自然数 a,c は存在しません。 後者の場合、辺の長さは、2d,√{(a−b)2+(c−d)2},(b−c)√2 の3種類で、 √{(a−b)2+(c−d)2}=2√29 になります。 従って、(a−b)2+(c−d)2=116 です。 次に、a2+d2=b2+c2 だから、 (a−b)(a+b)=(c−d)(c+d) 、a+b>c+d を考慮して、a−b<c−d ですので、 (a−b)2+(c−d)2=116 は、a−b=4,c−d=10 のときにのみ成り立ちます。 よって、b=a−4,c=d+10 です。 (a−b)(a+b)=(c−d)(c+d) に代入して、4(2a−4)=10(2d+10) 、2(a−2)=5(d+5) となって、 整数kを用いて、a−2=5k,d+5=2k と表され、 a=5k+2,d=2k−5,b=5k−2,c=2k+5 となります。 ここで、b>c より、5k−2>2k+5 、3k>7 、k≧3 です。 半径をrとすれば、r2=(5k+2)2+(2k−5)2=29(k2+1) です。 それを、平方数の和で表すと、 k=3 のとき、r2=290=172+12=132+112 k=4 のとき、r2=493=222+32=182+132 k=5 のとき、r2=754=272+52=232+152 k=6 のとき、r2=1073=322+72=282+172 k=7 のとき、r2=1450=372+92=332+192=352+152 k=8 のとき、r2=1885=422+112=382+212=432+62=342+272 k=9 のとき、r2=2378=472+132=432+232 k=7 のときは二十四角形,k=8 のときは三十二角形になります。 最も短い半径は k=3 のとき √290 、5番目に短い半径は k=9 のとき √2378 です。 ☆ 29(p2+q2)=(5p+2q)2+(2p−5q)2=(2p+5q)2+(5p−2q)2 です。 k=7 のとき 72+1=52+52、k=8 のとき 82+1=72+42 だから、 29(k2+1)=(5k+2)2+(2k−5)2=(5k−2)2+(2k+5)2 以外の表し方が存在します。 *熟読玩味ですね♪
よくこんな問題思いつけるものですぅ〜!!...^^;...v
最初...次のようないい加減なこと考えてました...
x,y軸上にあると(x=y=m)...対称性から...各象限に3個ずつとなり...ってことは...45°の点になるけど...m/√2は無理...
逆に...mが√2*m' なら、各象限にそれでももう3個いるけれど...対称性からありえないので...各象限に4個ずつと考えて... 2√29=√116
116=100+16=10^2+4^2 x^2+y^2=m x,y に関して対称なので... (x+10)^2+(y-4)^2=m で考えればいい... 20x+100-8y+16=0 5x-2y+29=0 y=2x+14+(x+1)/2 x=1 のとき最小になるので...y=17 このとき...1^2+17^2=11^2+13^2=280=m...半径=√m=√280=2√70 ♪ 5番目は...x=9 なので...y=37 つまり...9^2+37^2=19^2+33^2=1450...半径=√1450=5√58 二通りに表せれば...x,y を入れ替えれば...1象限に4個の格子点が存在できるので...4*4=16個と、題意を満たしている。 ↓ 撃沈後...
x^2+y^2=m
x,y に関して点対称だから…例えば下の条件で考えてもよい… (x+10)^2+(y-4)^2=m ...20y-8x+116=0 x=2y+14+(4y+4)/8=2y+14+(y+1)/2 y=…,-17 ,-15 ,-13 , -11 ,-9 ,-7 ,-5 ,-3 , -1, 1, 3, 5, 7, 9, 11, 13, 15, 17,… x=…, -28, -23, -18, -13, -8, -3, 2, 7, 12, 17, 22, 27, 32, 37, 42, 47, 52, 57,… このとき、同じ値になるものがちょうど2個あれば…x,y の入れ替え、±から… 2x2x2^2=16 になる。 x^2+y^2
=21^2+38^2=1885 =19^2+33^2=1450 =17^2+28^2=1073 =15^2+23^2=754 =13^2+18^2=493 =11^2+13^2=290 =9^2+8^2=145 =7^2+3^2=58 =5^2+2^2=29 =3^2+7^2=58 =1^2+12^2=145 =1^2+17^2=290 =3^2+22^2=493 =5^2+27^2=754 =7^2+32^2=1073 =9^2+37^2=1450 =11^2+42^2=1885 ほんとうは...ここから...ちゃんと条件を満たしているものを篩にかけなくちゃいけなかったんですが...
見当つきかねてました...^^;;...
これは難しい問題だと思うけどなぁ...?
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図は、円周上に5つの点をとり、隣り合わない2点の選び方すべてについて、2点を線分で結んだ(※)ところを表しています。このとき、各線分の交点は5つでき、これらの交点によって5本の線分は全部で15個の「小さな線分」に分割されます。
では、円周上に9つの点をとり、図と同様にして、「隣り合わない2点の選び方すべてについて、2点を線分で結ぶ(※)」とすると、全部でいくつの「小さな線分」に分割されるでしょうか。 ※・・・このとき、どの3本の線分も1点で交わることはないものとします。 解答
上記サイトより Orz〜
*そうだった...^^;♪
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