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画像:amazon だったっけ...?...より Orz〜
入院中に彼女の訃報に接した…合掌…
詳しくないからテレビでの報道とインターネットで調べたりの情報からですが…わたしの思いを書き留めておきたいと思ったもので…Orz…
なして、こんなに若い身空で自らの命を絶たなきゃいけなかったのかって…
元を絶っちゃうって行為は…その裏には自分じゃどうしようもない苦悩のマグマが蠢いていたって証…
去年、最愛の母を失ってる…そう、最愛の!! あたかも、経時的にゃその後だったと記憶してるんだけど…南田洋子さんに先立たれて2年後に、彼女の後を追うようにしてなくなられた長門裕之さんの姿を重ねちゃうんだけど…
男と女という違い、年齢の違いで盲目的になっちゃいけない…人は、最愛の人を失ってしまったら…生きて行く力が体から消えてしまうくらいのストレスなんだってこと!!
特に母親ってのは自分のすべてを知ってくれてるって思うじゃないですか…?
思春期過ぎて、反抗期迎えて来ると…秘密ができてきたり、親も他の大人と同じように眺め、比べ、理解し直すようになるんだと思うけど…親に替わる人がいなければ…再び、親に回帰してしまわざるを得ないってのが心の脆弱なところじゃないのかなぁ…しかも…父親じゃなくって、母親なのよね!!
父親は生きてく上では、頼りにならない仮想的存在に過ぎないからね…^^;…
地に葦を生やして、飯を作って、洗濯、掃除、学校のこと、…生育/生活に根ざしてること=生きてることのベース/インフラ…に関わってきたのは母親なんだものね!!
で、彼女の場合は…わたしの想像なんだけど…自分って者の素を出して生きてるようで、そうじゃなかったはずなのよ…?...だから、しょっちゅう母親になんでも相談する電話してたんだ…芸能界での仮面/ペルソナを脱げる/剥がせるのは、母親の前でだけ…スッピンで生きれるのはそのときだけってな息の詰まりそうな毎日じゃなかったのかなぁ…そういう疲労の蓄積の中で、自分を見失いそうになってきたときヘルプしてくれてた母親を失っってから…彼女は、自分を取り戻せなくなったんだと思う…歌を忘れても、それを思い出させてくれてた役割をしてくれてたのがお母さんだったのよ!! そんなお母さんとの別れの時間の経過とともに、彼女は押しつぶされそうになって行くことの理由に気づけなかったんだと思う…親離れしてなかったと言えば言える…アイデンティティが確立できてなかったと言えば言える…でも、そんなこと言っても、彼女も、誰も救えなかったじゃないのかなぁ...!!
人は、そんなに強くない…弱い!! 親離れできなくても大目に見てね…自我の確立が不十分でも叱らないでね…人はみんな優しさに飢えてるのよ!! だから…みんな孤独だってこと…孤独なときには優しさに対するセンサーが曇っちゃうっていうか…感度があがっちゃうんだろか…?
今の入院中のわたしのいろんな感度が目一杯になってきてるのと同様に…^^;...
過剰さはそれに対するレセプターを減らしちゃう…ネガティブフィードバックって呼ばれてる…その反対に、欠乏は…ポジティブフィードバックが起こるようになってるわけだ…だから、それがいいとか悪いとかっていう価値判断はよそう。なんの意味もない、無駄っていう以外の…んだから。
人って、そういう生き物なんだってことを認めよう。彼女を死に向かわせたのは、人の脳/心のそういった弱さ…彼女は、母親以外にも、自分を曝け出せるような=すべてを受け入れてもなお OKってな友人/恋人を持たざる方だったとも言えるかなぁ…恋人以上の愛人になっちゃってれば…愛はすべてを赦すって言うんだから…素でいられたし、素に戻れたし、それこそ自分の巣に戻れて、自分を取り戻せ、自分の声で歌える場所で憩えたはずなんだ…!!!
彼女は、自分を包み隠さず、本音でぶつかっていける相手だと思ったなら、勇気をもってヘルプを叫んじゃえばよかったと思う…彼女の慎ましやかさがそれを邪魔したとも言える…?
翻ってみるに…わたしがそこまで追いやられたとき…
なら、お前はできるのかってことが問われるわけだ…はたして…?...
そのときになってみないとわからないってのが偽らざる今の心境…だって…彼女のような純粋さも恥じらいも謙虚さもいつのまにかなくしてしまったようなわたしだからなぁ…Orz...
でも…彼女と同じような人からヘルプ求められたら…
後先のことなんて考えず、一緒に飛び降りることができる人間でいたいと思ってる!!
そんなとき、躊躇しちゃうような思慮なんて/それが分別だなんて…そんなものは糞喰らえだな!!
画像:amazon より Orz〜
「上原 美優(うえはら みゆ、1987年5月2日 - 2011年5月12日)は、日本のタレント、グラビアアイドル。本名、藤崎 睦美(ふじさき むつみ)。愛称はみゅうみゅう、美優ちゃんなど。プラチナムプロダクション所属。 鹿児島県種子島出身。
・・・
自殺
2011年5月11日23時頃、東京都目黒区のマンション自室で交際中の一般男性と過ごしていたが、「2時間程1人にして欲しい」と彼を外出させたという。その後、外出先の男性の携帯に死をほのめかすメールがあり、折り返し電話をかけても彼女が出なかったため男性が上原宅に向かったところ、自室のドアにスカーフとベルトで首を吊っており、5月12日午前3時37分に病院で死亡が確認された。葬儀は本人の地元の種子島で5月15日に行われた。 遺書はなく所持品の手帳に「お母さんが死んで辛い。このままのスタイルで仕事して先行きどうなるか」というメモが残されていたという。父親は種子島の実家で取材に応じ、死の前日午前中に彼女が「もう種子島に帰りたい、お母さんのところに行きたい」と電話をかけてきたため、慰めつつ故郷に帰ってくる様促したところ同日夜間には元気を取り戻したかのような電話を再びかけてきていたことを明かした。上原の遺体は遺族により、フェリーで故郷種子島に搬送された。通夜は14日の午後6時30分から行われ、葬儀は親族・近親者のみの密葬で行われ、芸能関係者の参列・供花は辞退した。」 謹んでご冥福をお祈りいたします〜m(_ _)m〜
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リハビリも佳境に入ってきて、自分の足で歩けるようになってきた♪...しかも...
雨が降ろうが槍が降ろうが...晴れて二足歩行のできる人類まで進化できました♫
松葉杖ってのはいつから発明されたのか知らないけど...よくできてるよ〜!!
たぶん、戦争による戦傷者用に発明されたんだと思うけど...?...調べてもわからない...?
喫茶店で美味しいコーヒーをなみなみと注がれたコーヒーカップに口をつけたとき感じた至福感...
あの感触が...もっと人の皮膚感覚に近かったら...もっと官能的になれるのにって思ったことあったけど...
同じ発想が沸いてしまったもので...^^v
両手に花ってな杖ってのはどう?♪
みたいなのとか...^^
画像:http://blogs.yahoo.co.jp/yuumi93844watanabe より Orz〜
ならもっといいけど...^^;v
こういうのは...避けたいパターンだなぁ...^^;...
Orz~...
う〜ん...どうも...ニコチンの禁断症状が出てきたかもしれない...?
普段と何ら変わらないじゃないかって...^^;;;...?
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骨折後、6週間目からいよいよ片足に体重負荷(今まで免荷状態での松葉杖のみだった...)始まってるんだけど...体重の1/3から...約20kgからなのよ...どうやってわかるかって言うと...平行棒を両手で持って立位になり、そこに置かれた体重計に右足を乗せて...20kgって負荷感を体で覚えるんです!!ま、アバウトにしか無理なんだけど...結構覚えられるものねぇ...^^...わたしの場合は、足の触覚/圧覚よりも、松葉に預ける体重を手と脇で感じることで適応/学習してる気がする ^^
でも...わたしより高齢の方が大勢いらっしゃり、同じようなリハビリを受けられてる...
大変だと思うなぁ...^^;...
で...考えた!!...
靴底に圧センサー付けて、負荷の上限をセッティングして、それ以上の体重かかったら、赤ランプorブザーor電気ショック ^^;...でフィードバックできるってな高品位シューズあればわかりやすいと思ったよ〜♪
それが無理なら...せめて、悟空が鍛錬に使った重力調節トレーニングルームを作って欲しいな ^^v
Orz〜
宇宙ステーションor月面基地に、リハビリセンター作れば...早くから、松葉杖なしで歩けるようになれそうかな...?...but...いい方の足が廃用性になっちまわないことに注意が必要だけどね!! ^^;...
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続きです...^^
記事もほぼ引用させていただきました Orz〜
「・・・
”謎の物理学者”デービッド・ルイス・アンダーソン博士について。
この博士の名前で論文を検索してみた限りではほとんど名前が挙らない。これは、この博士が米空軍科学アカデミー出身(ここは知能指数200程度の超天才だけをリクルートするといわれている)のジェーソン・スカラーであるからだろう。昨年、「地球製UFOの反重力エンジンの暴露」を行った、スタン・デヨ博士やデービッド・アデアー博士といっしょである(このブログ内を検索すればすぐに出る)。 「タイムマシーン研究」は、単なるお話ではない。ましてやホワイトホールだとか、大規模宇宙を使用しなくて出来ないというものでもない。「高速に回転する物体の周りの時空間はねじれる。ねじれにねじれてしまいにはくっついてループになる。」というお話である。(これは、昔、スーパーマンなどが地球の周りを西に向って何周も何周も回ると過去の地球にたどり着く、というものがあったが、何かそれに似ている。実際には、逆に地球の方が高速回転しなくてならないのだが。)
UFOの反重力エンジンの場合もそうだったが、この場合は「重力に対称性の破れがあるか?」が問題であった。もし重力に対称性の破れ、特にパリティー(左右反転対称性)の破れが存在すると、右巻き左巻きの回転には差が出る。この差が、重力に対する「電磁場のようなもの」を誘起する。これが「重力電磁場(Gravitomaganetism)」というものである。物体が高速で運動する時、その運動に対して右ねじの法則に従って反重力(重力によって誘起される電磁場のようなもの)が生み出されるのである。
したがって、反重力の場合にも、何か高速回転する物体が必要であった。もしこれが、ドーナッツのような形状のタンクに入れられた超伝導水銀液体金属であると、そのドーナッツの軸上にまるでドーナッツの電磁石の場合に磁場ができるように、反重力が誘起されるのである。
それが、タイムマシーン(もちろん、Tiplerタイムマシーン)の場合には、そのドーナッツの軸にあたる部分が今度は高速回転する金属の棒となり、今度はアンペールの法則の場合に直線電流の周りに磁場が生じたように、その高速回転する棒の周りの時空間がねじれるというのである。
これらから類推すると、どうやら反重力とタイムマシーンは、双対的なものであるらしい。「重力を誘起すると同時に時空も歪む」、これはすでに分かっていることだが、「反重力を誘起するとタイムマシーンができる」ということであるように見える。
むかしから、宇宙人が「地球人にはまだ分からないだろうが、UFOとタイムマシーンは一体のものだ」というようなことを言ったという話がある。どうやらその秘密がこの辺に潜んでいるのだろう。今後の進展を期待したい。ただし、このタイムマシーン装置に乗って、すでに何人も死んでいるそうだから、良い子のみなさんはくれぐれも自分で作ってまねをしないように。
いやはや、アメリカの科学、というより、ジェーソンの科学は進んでいるものである。」
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こんなこと考えた方がいらっしゃるんだ♪
ただ面白そうってだけでアップ...Orz...
http://ja.wikipedia.org/wiki/フランク・ティプラー より
「フランク・ジェニングス・ティプラー三世(英: Frank Jennings Tipler III、1947年2月1日 - )は、数理物理学者であり、ニューオーリンズにあるチューレーン大学で数学科と物理学科の教授を務めている。
1979年、メリーランド大学カレッジパーク校で博士号を得た。学位論文のテーマは一般相対性理論に関するもので、スティーブン・ホーキングとロジャー・ペンローズの技法を使って、もしタイムマシンが発明された場合、それを使うことで特異点が形成されることを証明したものであった。その後、ポストドクターとして物理学者ジョン・ホイーラー、Abraham Taub、Rainer Sachs、Dennis Sciama に雇われた。
1981年、チューレーン大学で数理物理学の教授となり、以降同大学で教鞭をとっている。
・・・
万物の量子重力理論
Reports on Progress in Physics に2005年に掲載された論文で、ティプラーは1962年にリチャード・P・ファインマンが発見して以来、スティーヴン・ワインバーグや Bryce DeWitt らが独自に発見しており、正しい量子重力理論が存在し続けていると主張している。しかし、ティプラーによればこれらの物理学者は、有限個の項からなる方程式を探していたため、一貫性を保つためにより高次の項数を必要とする性質上唯一の量子重力理論を捨てた。ティプラーは「彼らは正しい量子重力理論が一貫するのは、ある境界条件が与えられたときだけであるということを分かっていなかった…」と書いている(境界条件とは、最初のビッグバンと最後のオメガ点、宇宙論的特異点を含む)。ティプラーは、この量子重力理論の方程式は項ごとに有限だが、各項を有限とする機構によって項の列全体は無限になるとした(すなわち、違った形で無限が時空に存在すれば、それは時空を不安定にし、さらに宇宙論的特異点に転送され、それによって宇宙が非存在へと直ちに崩壊することを防止する)。ティプラーは「これ(無限級数)が我々にできる最善のことだという事実は数学的根本原理である。… これは複素解析におけるリウヴィルの定理 (解析学)(定数関数以外の全ての解析関数は、座標の原点から有限の距離か無限遠のどちらかに特異点を持つ)にも似ている」と書いている。
ティプラーの論文は、Reports on Progress in Physics(2005年 [Vol. 68])に掲載された50の論文の中で、12本の "Highlights of 2005"(優秀論文)の1つに選ばれた。この選定は編集委員会の厳しい審査によるものである。Reports on Progress in Physics はイギリス物理学会の主要な学会誌である(Journal Citation Reports のインパクトファクターによる)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/タイムマシン より Orz〜
「タイムマシンや時間旅行は、現実の学問としても理論的な実現の可能性が研究されている。その特性的相違から、過去と未来への時間旅行の実現方法や研究はそれぞれが大きく異なる。
未来への時間旅行は現代へ帰還しない、すなわち相対的過去への時間旅行を伴わない片道旅行であるならば、運動している物体の時間の遅れを利用した相対性理論における観測系ごとの相対的時間進行差により理論的には実現が可能とされている。具体的には光速に近い速度で飛行するロケット内部では外部より時間の進みが極めて遅くなるため、内部では1時間の飛行も外部では数年に相当するようなウラシマ効果が発生するが、これを利用することで搭乗者にとっては見かけ上1時間で数年先の未来へ時間旅行が実現するものである。また、ブラックホール近傍のような強い重力下でも時間の遅れが発生するが、これを利用する方法でも同様の効果が得られる。どちらの現象も検証実験がなされており、微少ではあるが理論値どおりの効果が確認されている。
過去への時間旅行の可能性として、数学者クルト・ゲーデルは1949年に全宇宙がゆっくり回転しているなら、宇宙旅行によって過去への時間旅行を可能とするゲーデル解の見解を発表した。ただし我々の宇宙が回転している証拠は見つかっていない。テューレーン大学の数学者フランク・ティプラーは1974年に、超高密度の筒状の物質を超高速で回転させることで、過去と未来へ移動可能なティプラーの円筒(ティプラー・マシン)のアイデアを発表した(後にジョン・グリビンという学者が「直径十km、長さ百km、質量太陽と同じ円筒」を2500回転/sで回転させればタイムマシンになると発表した)。ただしこの方式には円筒が作られるより前の過去へは移動出来ないという制限がある。またカリフォルニア工科大学のキップ・ソーンは1988年に、通過可能なワームホールを考察し、量子の泡から生まれるワームホールを広げて利用する時間旅行の概念を発表した。その他にもプリンストン大学の物理学者リチャード・ゴットによる2本の宇宙ひもを利用する方法、物理学者ヤキル・アハロノフによる巨大風船が及ぼす体積あたりの重力の増減を用いた方法がある。
これらの過去へ遡るアイデアは、基本的には現代で認められている物理学を使って論じられているが、物質に対するエネルギー的な仮定や時空のトポロジーの変形など現代の技術ではすぐには対処できないような仮説の上に成立している。スティーヴン・ホーキングは因果関係に基づく時間順序保護仮説を唱え、タイムマシンについては懐疑的な立場である。彼は、過去へ繋がる閉時曲線が構成されそうになった場合は重力場の量子効果が大きくなり、過去への経路ができるのを阻害するとの仮説を取り「そもそも未来からの時間旅行者がいないのが、現在から過去に向かうタイムマシンが存在できない証拠」として、過去への時間旅行を否定する立場を取っている。ただし、タイムマシンが将来的に完成するかどうかに関しては「私は誰とも賭けをしないだろう」と、その可否に可能性を残す発言をしている。
過去への時間旅行については実現に対する可能性の是非以外にも、ワームホールや宇宙ひもなどを利用した場合にも、その作動原理からタイムマシン建造以前の過去へ遡れるかという機能的制約面についての議論も続いている。実際問題として、現代に未来人がタイムマシンを利用して登場していない事から、未来永劫過去に戻るタイムマシンの開発は不可能であるという理論も成立する。
また、よしんば時間移動が可能になったとしても、地球は自転し、公転し、さらには太陽系や銀河自体が相対的に猛烈なスピードで移動している。航時者搭乗型のタイムマシンの場合は、時間移動の他に過去あるいは未来の正確な位置を予測し、その場所への空間移動能力も備えていないと、時間移動した途端にとんでもない空間に放り出される可能性も指摘されている。
しかし、“タイムマシンができて「未来人が旅行している世界」と、現在の「未来人が旅行していない世界」が別々の宇宙に存在していると考えれば、今までの議論に矛盾は起きない”という量子力学の波動関数におけるコペンハーゲン解釈からもたらされる多世界解釈を用いれば、タイムマシンの出現に矛盾は起こらず、実現可能性は残されている。
日本では「タイムマシン」に関するとされる特許が現在10以上も出願されており、それらの詳細は特許庁の特許電子図書館などで読むことができるが、いずれも未審査や拒絶のため権利が成立した例はない。・・・」
画像:http://mocnsm022.wordpress.com/ より Orz〜
「
タイムマシンの原理 2036年からやってきたジョン・タイターが乗ってきたタイムマシンは、カーのブラックホールを利用しているらしい。
光円錐
光の速度は、発光体が止まっていても動いていても、観測者が止まっていても動いていても一定である。下図に光円錐を示す。XY軸が距離、Z軸が時間である。原点が現在の位置、時間を示している。光の速度で進んだ場合に光円錐上を未来へ進んでいく。光速を超えることはできないので、光円錐の外側に行くことはできない。つまり、光円錐の内側は、私たちが知ることができる世界を現している。
無限に長い回転する円筒
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