アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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癒しグッズ^2...^^

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これでヒーコ飲んでたんだけど...
最初見たときと何か変わってるって、違和感覚えたのよ...で...そうか...って...
箱を見ると、やっぱり!!...
温度でお目目がつむっちゃうものだったのね♪
わたしの脳は...足るを知らないようで困ったものよ...^^;...
食欲も...◯欲も...目をつむることを忘れてしまっちゃったのか...?...

「歳取り物語」...^^

「こぶとりじいさん」を「小太りじいさん」って思ってたっていう笑えない話もあるみたいだけど...^^...カウンターメタボの話にゃもってこいかもね♪

ちなみに...ストーリー忘れてしまってるわたし...^^;...

http://ja.wikipedia.org/wiki/こぶとりじいさん より
「アニメーションテレビ番組『まんが日本昔ばなし』で紹介されたストーリーでは、典型的な「欲のない者が得をし、欲張りが損をする」となっている。大筋は以下のとおり。あるところに、頬に大きな瘤(こぶ)のある隣どうしの二人の翁がいた。二人とも大きな瘤には困っていたが、片方は無欲で、もう片方は欲張りであった。ある日の晩、無欲な翁が夜更けに鬼の宴会に出くわし、踊りを披露すると鬼は大変に感心して酒とご馳走をすすめ、翌晩も来て踊るように命じ、明日来れば返してやると翁の大きな瘤を「すぽん」と傷も残さず取ってしまった。それを聞いた隣の欲張りな翁が、それなら自分の瘤も取ってもらおうと夜更けにその場所に出かけると、同じように鬼が宴会している。隣の翁も踊りを披露するが鬼が怖くて及び腰、どうにも鬼は気に入らない。とうとう鬼は怒って隣の翁から取り上げた瘤を欲張り翁のあいた頬に押し付けくっつけると去ってしまった。それから無欲な翁は邪魔な瘤がなくなって清々したが、欲張り翁は重い瘤を二つもぶら下げて難儀した。」

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*実は...最初の竹をまっぷたつにして見つけられたかぐや姫なんだけど...
目も足腰も弱って、手も震えてたら...
はたして、かぐや姫は無事ことなきを得てこの世界に生まれ出ずることができただろうか?
なんてブラックなことも思ったりしてるわたし...^^;...Orz...
画像:http://taketori.koiyk.com より 拝借 Orz〜
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今の超高齢化社会に生きてる方にぜひ書いて欲しいなぁって思ってるのが...
「竹取物語」ならぬ...「歳取り物語」...^^
そのものじゃんってか...?...
いまは...長生き社会だけど...いずれは短命な社会に揺り戻しがきそうに思えてしまう...
すでに...高齢者に対する介護・年金・関心は...不純分/不完全なままで...
今後ますます見て見ぬふりがなされそうな予感...
未来にまってるのが短命社会だとしたら...
「歳取り物語」は...
レジェンドになりそうじゃん!!...?...^^
今と言うか、今までにも思ってたし、すでにアップしてきたとは思うも...^^
最近またふと思ったもので...^^;

シャーレで細菌培養してたフレミングは...そこに(青)カビが混入して困ってたはずなんだけど...
だって、ふつうなら、青カビのせいで肝心な細菌が生えなくなっちゃう...彼の目的は、細菌の培養だったんだから...え〜い!!って、放り捨てたってかまやしなかったのよね...^^
でも彼が偉かったのは...「おや?」って疑問に思ったこと!!
どうして、青カビの周りだけ細菌が生えないんだろって思ったこと!!
そして、それは細菌をやっつける物質をカビが出してるに違いないという発想に結実させたこと!!
こうして、人類は初めて、月に降り立ったのよ ^^
ペニシリン誕生のルーツ♪

http://ja.wikipedia.org/wiki/ペニシリン より
「ペニシリン(Penicillin、英語発音: /ˌpenəˈsilin/)とは、1929年イギリスアレクサンダー・フレミングによって発見された、世界初の抗生物質である。抗菌剤の分類上ではβ-ラクタム系抗生物質に分類される。
発見後、医療用として実用化されるまでには10年以上の歳月を要したが、1942年ベンジルペニシリン(ペニシリンG、PCG)が単離されて実用化され、第二次世界大戦中に多くの負傷兵や戦傷者を感染症から救った。以降、種々の誘導体(ペニシリン系抗生物質)が開発され、医療現場に提供されてきた。
1980年代以降、日本国内においては主力抗菌剤の座をセファロスポリン系抗生物質やニューキノロンに明け渡した感があるが、ペニシリンの発見はこれらの抗菌剤が開発される礎を築いたものであり、しばしば「20世紀における偉大な発見」の中でも特筆すべき一つとして数え上げられる。
1929年、フレミングブドウ球菌培養実験中にコンタミネーション(*汚染)により生じたアオカビPenicillium notatum、現在はP. chrysogenum)のコロニーの周囲に阻止円(ブドウ球菌の生育が阻止される領域)が生じる現象を発見したことに端を発する。フレミングはアオカビが産生する物質が細菌を溶かしたものと考え(実際には、この現象は溶菌ではなく細菌の発育阻止によるものであった)、アオカビを液体培養した後の濾液にも同じ活性があることを突き止め、彼自身は単離しなかったその物質を、アオカビの学名にちなんでペニシリンと名付けた。」

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*ブルーに透けて見えてるところは...細菌が生えてないところなわけ...^^

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「その後、1940年にハワード・ウォルター・フローリー(1898〜1968)とエルンスト・ボリス・チェーン(1906〜1979)がペニシリンの単離に成功することになります。当初ひとつと考えられていたペニシリンは、ペニシリンGとペニシリンN等の混合物であり、1941年には実際臨床でその抗菌剤としての効果を確認することになります。ペニシリンの発見は、1929年フレミングにより、そしてペニシリンの再発見は、1940年フローリーとチェーンによるものです。・・・
切手は1993年トランス回発行の「医学者切手」で、ペニシリンの発見者であるフレミングの肖像(左)と、ペニシリンの再発見者のフローリーの肖像(右)と共に、アオカビの生えたシャーレー及びペニシリンの注射が描かれています。」


画像:http://medicine-paradise.jp/page2.html より 引用 Orz〜
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サー・アレクサンダー・フレミング(Sir Alexander Fleming)
「アオカビの属名Penicilliumにちなんで「ペニシリン」と名づけ1929年英国実験病理雑誌に発表した。1940年、オクスフォード大学のフローリーとチェインがフレミングの論文を参考にして、ペニシリンを精製し動物実験を行った。1941年フローリーはアメリカに渡り製薬会社と交渉、より精製化したペニシリンで治療実験に成功した。1943年工場での大量生産にこぎ付け、第2次世界大戦でペニシリンは多くの兵士を救命した。フローリーとチェインは名誉を独占せず、フレミングの業績によることを公表し、1945年3名はノーベル医学・生理学賞を受賞した。」

画像:http://yuuyuu.hamazo.tv/e169435.html より 拝借 Orz〜
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画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/ブルーチーズ より
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「ブルーチーズ英語:blue cheese、フランス語:bleu)は、牛乳もしくは乳をもとに作られるチーズの一種であり、アオカビ(青黴)によって熟成を行うナチュラルチーズ
用いられるアオカビはブルーチーズの種類ごとにそれぞれ異なる。カマンベールのようなシロカビ(白黴、Penicillium candida )熟成タイプのナチュラルチーズと違い、ブルーチーズは表面ではなく内部にカビ(黴)を繁殖させる。 カビの生育のためには空気が必要なので、カード(凝乳)を圧縮したり過熱したりせずに型に入れ、カード片の間の隙間を潰さないようにしてカビの繁殖面をチーズ内部に確保する。 さらに、針などで穴を開けて隙間を作り、空気の流通を図る。
また、一定の塩分濃度も必要なので比較的塩辛く、そのため、そのまま食べる場合にはマスカルポーネリコッタといった癖の無いフレッシュチーズや、もしくは、無塩バターを混ぜることもある。ブルーチーズには数多くの種類が存在するが、代表的なものはフランスロックフォールイタリアゴルゴンゾーライングランドスティルトンであり、これらを日本では俗に「世界三大ブルーチーズ」と呼ぶこともある。
このうち、ロックフォールは羊乳を原料としており、ゴルゴンゾーラとスティルトンはともに牛乳から作られる。 また、ブルーチーズは種類によって用いられるアオカビの種類も異なるが、ここに挙げた3種類であれば、ロックフォールとスティルトンは Penicillium roqueforti のみ。ゴルゴンゾーラでは Penicillium glaucum 等、数種がこれに加わる。」

ってことは...ペニシリンアレルギーの人は食べれないんだろうかというごく自然な疑問がわきますよね?...で...調べた ^^
「カマンベールは Penicillium candida という黴を使います。ブルーチーズの仲間ロックフォールとスティルトンは Penicillium roqueforti を、ゴルゴンゾーラは Penicillium glaucumを使います。フレミングが発見したペニシリンは Penicillium noctum からです。その後、生産量の高いPenicillium chrysogenum などが見つかりました。現在は合成ペニシリンの時代です。で、アレルギーは、ペニシリンという薬でおきます。Penicillium族の黴で一般的に起きるというものではないようです。もし、ブルーチーズでペニシリンアレルギーになる人がいたら、その人はカマンベールもやめたほうがいいでしょう。たぶん「ピリピリ感」はアレルギーとは無関係でしょう。ペニシリンアレルギーで重篤な場合は、アナフィラキシーショックといって死に直結します。」

*まずは大丈夫ってことみたいですね♪
ペニシリンの話から始めたらそれだけで終わりそうになってしまったけど...^^;
ほかにも、たとえば、電気を通しにくい導線で熱になっちゃうものが...ニクロム線として使われ、通しやすい銅線は電線として使われてるわけで...何が有用であるかどうかってなのは...相手次第で変わっちゃうってこと!! ポストイットの話もそうだったはず...^^...バイアグラの話もそうだったのよね...^^...
失敗かどうかなんて...逆発想すれば...有用なことになるわけで...薬だって、毒だからこそ有用なはず...^^;...毒ってのはそれに反応する要素が体内にちゃんとあるってことのアリバイ証明と同じわけって意味ね...逆に...今いいことが...未来でもいいかどうかなんてことは何の保証もないわけ...困ったことから新しいものが生まれるってことは...いいことの中から困ったことが生まれちゃうってことも言えるわけね...公害...年金...市場経済...原発...いいものには常に困った問題も孕まれてるってわけ...
チャンチャン...Orz〜
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問題5463...某所からのアレンジ問 ^^;v

1!+2!+3!+...+2012! を 12で割った余りは?





















解答

これは書かないでおきますね ^^
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問題5462(他人の褌問です...^^;)

やどかりさんの問題をちょいっと変えてみただけです...^^

A= 1801831841871881811181218151816
B=1811821851861891810181318141817 +1818

のとき...

AーB=?





















解答

またいずれ ^^

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