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A〜Hの8チームで対戦する。それぞれ3チームと戦うとき、その組み合わせはいくつ?
ただし、対戦相手の組み合わせはすべて異なるとする。
解答
・わたしの...
最低、4チームで1通りが決まる。
5チームでは...3*5=15 は奇数なので...一般に奇数チームではあり得ないことがわかる。
6チームでは...以下の左図で考えればいいことがわかる...外は円順列...
6C4*3!=90
↑
鍵コメT様からのご指摘 Orz〜
↓
6チームの場合ですが,図の結びつきになるケースは90通りよりは少ないです.
図をよく見ると,これは「三角柱」になっていることがわかりますね. 上下の底面の3チームずつに分ける分け方が(6C3)/2=10(通り), 上下の対応付けが3!=6(通り)となります. また,この形以外に,3チームずつ(東西とします)に分け, 東vs西の対戦のみを行う場合が(6C3)/2=10(通り)あります. (実は6チームの場合は,対戦しない相手が2チームなので,それを考える方が楽です.) *たしかに...^^;
対戦しない相手が2チームって発想☆に気づけず...
既出問に還元されますね ^^;v
5!/2+6C3/2=60+10=70 通り
になるわけね♪
8チームのときは...
8C4*3!*3!=70*6^2=2520 ←ここが怪しいか? ^^;
4チームずつに分けるとき...
8C4=70
合計=2520+70=2590 通り
でいいのかなぁ...?
↑
鍵コメT様からのご指摘 Orz〜
↓
8チームの場合も,かかれている図の場合の数は違っていると思います.
また,この図以外のパターンも存在します. *異なるパターン(その一つ?)を見つけた ^^
これじゃ切りがない...^^;
で...
すべてで輪ができる場合とそうでない場合に分ければいいのかと...?
たとえば...
4人の場合...1通り...
6人の場合...すべてで輪ができる場合は...
この場合は...数珠順列なので...5!/2=60
あと...周囲が4個で中に2個の場合は...上の図でいえば...左右の2点が内部に入るときと同じなので考えなくてよいことがわかる...
あとは...繋がってないとき...バラ3人対3人の場合...6C3/2=10
合計=60+10=70
で...
周りの点の数が...6個の場合、4個の場合は内部に折り畳めば同じなので...
7!/2=5040/2=2520
あとは...4人対4人の場合...一人を残す場合の順列4! なので...
(8C4/2)*4!=35*24=840
けっきょく...
合計=2520+840=3360
でいいような気がする...^^...?
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