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周りのきな粉の粉甘と相まっての...味の止揚/アウトヘーベン効果♪
完全に嵌ってしまってるわたし...^^;
快なら...どんなものにでも簡単に嵌っちゃうわたし...
当分ここから足が洗えそうにないぞぉ〜〜〜^^;...
こんな美味い食べ物を作り出してくれた日本のご先祖様に感謝感激雨霰〜m(_ _)m〜
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2012年08月01日
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ってな大袈裟なものじゃ全くないんだけど...^^
これが今日初めての飯...「一日一膳」を守ってる!!...ってわけでもないんだけどね...^^
昨日は...空腹に負けて...デリ(↓)頼んでしまったわたし...^^;...
昨日からカウントしたら...一勝一敗の互角 ^^
昨日は...自分の空腹と戦ったわたしは自分の空腹に白旗を揚げたってだけの話...
今日は...たまたま耐えられて勝てたってだけのこと...^^
空腹状態に...長寿遺伝子(サーチュイン遺伝子)が活性化されるって言われてるけど...
飢餓感は十分感じてたわたしが...その後...今日のように腹一杯食べちゃったら...?
いったい、その長寿遺伝子ってのは働くのや否や...?
それとも...空腹時に出るのが長寿遺伝子活性産物で...
満腹時には...老化促進遺伝子ってのがあるとしたらば...^^;...
少し長生きしたあと少し老化しちゃうわけで...
けっきょく...ふつうに老化してるだけじゃん...?
体内時計が...遅れたり進んだりするだけで...終わってみればちゃんと帳尻は合ってるってこと...?
それにつけても...このサマーバーゲンフードセールっての☆さよ♪ これだけ食べて...たったの648円なのよぉ〜〜〜☆
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解答
なんだかいい加減なことで...^^;...Orz〜
・わたしの...
整数なら... n(n+1)/2で...n=4 なら...5 n(n+1)(2n+1)/6 で...30 (n(n+1)/2)^2 で...100 xyzw=1*2*3*4=24 でドンピシャ♪ で...4!=24 組 だけど... 4元4立方程式だから...これしかないと言っていいのかなぁ...? 上手い考え方がわからない...^^; |

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続きです...^^
画像:http://www.1101.com/editor/2007-02-20.html より Orz〜 「著者のレイ・カーツワイルさんは米マイクロソフトの会長ビル・ゲイツさんが「わたしの知る限り、人工知能の未来を予言しうる最高の人物だ」と評したアメリカの発明家・未来学者です。」
「ひとたび加速を始めた進化は瞬く間に想像もしなかった発展を遂げるのです。
カーツワイルは、人間の脳の機能を模倣できるコンピュータは、2020年あたりには10万円ほどで買うことができるようになる、と予想しています。そして2050年には、地球上の全ての人間の脳の処理能力を超えるコンピュータが同じ値段になると。人間の知能がもつパターン能力と、機械がもつ記憶と技能を共有する能力や、正確な記憶能力とが合体し、非生物的な能力が人間の能力を根底から覆し変容させる時 ― 特異点 ―これをレイ・カーツワイルは2045年と予言しています。
この、曲線のちょうど折れ曲がりの部分、時間と進化の度合いの関係が逆転する点を、著者カーツワイルは「特異点(シンギュラリティ)」と呼んでいます。では、特異点を迎えた私たちの社会はどうなっているのでしょうか。 同じく、人間の脳の解明も、飛躍的に進化します。現在、最もホットな科学分野である脳科学、その解明とリバースエンジニアリングは、それこそ「加速」を始めています。100年はかかると言われていたヒトゲノム解読はわずか13年で完了しました。それと同様に、これからナノスキャンやさまざまな技術の進化により、2020年代には全ての脳の機能の解明が終了する、さらに2030年代の終わりには、人間の脳をスキャンし、別のコンピュータにアップロードすることができる、としています。完全に『攻殻機動隊』の世界なのです。
もうひとつ、カーツワイルの驚愕の予測は「人間はついに永遠の寿命を手に入れる」つまり「生物としての限界を超える」、というものです。 その理由のひとつは、上に挙げたように、私たちは自分の脳の中を別のコンピュータにアップロードすることができるからです。たとえ肉体が滅びても、「わたし」は生き続ける、では、その時の「わたし」は果たしてまだ「人間」なのでしょうか‥‥ あるいは、もう一つの方向性として、人体のサイボーグ化、が挙げられます。 現在、人工人体の進歩は著しいものがあります。老朽化する肉体のパーツをひとつひとつ人工人体に置き換えっていった時、果たして「わたし」はいつまで「人間」でしょうか。脳だけがオリジナルで残りがすべて人工物だったら? あるいは脳さえも、アップロードされたものだったら? 遺伝子工学、ナノテクノロジー、ロボット工学の進化の先にある「特異点」は、同じ問題を、また違った角度から見せてくれます。遺伝子工学によって人体の改変が可能となり、ナノテクノロジーとロボット工学によって、ナノサイズのロボット=ナノボットが、人体を縦横無尽に駆けめぐるようになるのです。 もはや心臓という効率の悪いポンプは必要なく、ナノボットが血液を体中に運ぶようになるでしょう。肺によって呼吸をしなくても、ナノボットが酸素を効率よく各細胞に供給してくれることでしょう。腎臓に頼らなくても、ナノボットが血中の老廃物をきちんと濾過、排出してくれます。食事による栄養摂取も、もはや効率が悪いので、必要な栄養素はすべてナノボットから、その時々の必要に応じて直接とることにしましょう。食事とは純粋な味覚の楽しみになるでしょう。ただし排泄という行為は面倒なので、これもナノボットに頼るとしましょう。‥‥つまり、人体の機能のすべてを、科学によって代替できる時がくるというのです。その時、人間はそれでも身体の衣をまとっているでしょうか。それとも、もはや生物的、物理的な制約を超えて、新たな人間=「ポスト・ヒューマン」となっているでしょうか。本書『ポスト・ヒューマン誕生』とは、究極的に、そんな命題を読者に提示する1冊なのです。・・・」 but...同時に以下のような図もアップされてる...^^;
↓
つまり...対数曲線で描けば...永久に直線上に伸びていくってだけの話にも思える...?
そのとき...それについていける知力が人間に備わってるか.../人間の知力の限界に近づけばプラトーになっちゃう=傾き0の直線...^^;...or...人の知力ってのは∞の可能性を持ってることの証明のようなグラフなのかも知れません...☆...?
but...下の図のように...その対数曲線をも越えたメタレベルのビッグバンが起こっちゃうってことか知らん...^^;...
画像:http://www.timecomm.info/future.html より Orz〜
To be continued...?
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こんな言葉に出会った...「シンギュラリティ/特異点」...数学や物理では遭遇する言葉だけど...
一般的なコンテキストで使われていたものだから...
個人的限界...人智的限界...不完全性定理...みたいな感じかと思ったんだけど...どうも面白い方に違ってた♪ でも...こんなことは...みんなたいていは考えたことありますよねぇ?
そのときは...それを考えだすのは人間の方だから...決して人間を越えるものはできゃしないだろうって...ことで思考停止してたけど...SFっぽいことが意外に現実味を帯びつつあるってことなんだなぁ...^^;
量が/スピードが...質を凌駕できるのか?...量から質への相転移が起こるのか?...
”青は藍より出いでて藍よりも青し”...出藍の誉れ...ってことはあり得るわけだけど...☆
画像:http://www.timecomm.info/future.html より Orz〜
ムーアの法則と収穫加速の法則
レイ・カーツワイルは、2045年頃にAIの知性が人間の知性を超える技術的特異点が到来すると予想している。Ray Kurzweil (2005, UTC)
http://ja.wikipedia.org/wiki/シンギュラリティ より
技術的特異点は、「強い人工知能」や人間の知能増幅が可能となった時点になると考えられている。フューチャリストらは、特異点の後では科学技術の進歩を支配するのは人類ではなく強い人工知能やポストヒューマンとなり、従って人類の過去の傾向に基づいた変化の予測モデルは通用しなくなると考えている。
・・・
この概念は、最初に数学者ヴァーナー・ヴィンジと発明者でありフューチャリストであるレイ・カーツワイルにより提示された。彼らは科学技術の進展の速度が人類の生物学的限界を超えて意識を解放することで加速されると予言した。この意識の解放は人間の脳を直接コンピュータネットワークに接続することで計算能力を高めることだけで実現するのではない。それ以上にポストヒューマンやAI(人工知能)の形成する文化が現在の人類には理解できないものへと加速して変貌していくのである。カーツワイルはこの加速がムーアの法則に代表される技術革新の指数関数的傾向に従うと考え、これをカーツワイル自身の収穫加速の法則(Law of Accelerating Returns)と呼ぶ。
ある人々は特異点を肯定的に捉えていて、その実現のために働いている。一方、他の人々は特異点を危険で好ましくなく、あり得ないと考えている。特異点を発生させる実際の方法や、特異点の影響、危険な場合の特異点の避け方などが議論されている。
・・・
1965年、統計家 I. J. Good は、人類を超える知能の効果を強調するという点でより特異点らしいシナリオを描いた。
特異点の概念は数学者であり作家でもあるヴァーナー・ヴィンジによって大いに普及した。ヴィンジは1980年代に特異点について語りはじめ、オムニ誌の1983年1月号で初めて印刷物の形で内容を発表した。彼は後に1993年のエッセイ "The Coming Technological Singularity" の中で概念をまとめた(よく引用される文「30年以内に私達は超人間的な知能を作成する技術的な方法を持ち、直後に人の時代は終わるだろう」を含んでいる)。
ヴィンジは、超人間的な知能が、彼らを作成した人間よりも速く自らの精神を強化することができるであろうと書いている。「人より偉大な知能が進歩を先導する時、その進行はもっとずっと急速になるだろう」とヴィンジは言う。自己を改良する知性のフィードバックループは短期間で大幅な技術の進歩を生み出すと彼は予測している。
カーツワイルの収穫加速の法則レイ・カーツワイルは、歴史を研究することで技術的進歩が指数関数的成長のパターンにしたがっていると結論付け、特異点が差し迫っているという信念を正当化している。彼はこの結論を「収穫加速の法則」(The Law of Accelerating Returns)と呼ぶ。彼は集積回路の複雑さの成長が指数関数的であることを示すムーアの法則を一般化し、集積回路が生まれる遥か以前の技術も同じ法則にしたがっているとした。
彼は、ある技術が限界に近づくと、新たな技術が代替するように生まれてくると言う。彼はパラダイムシフトがますます一般化し、「技術革新が加速されて重大なものとなり、人類の歴史に断裂を引き起こす」と予測する(カーツワイル、2001年)。カーツワイルは特異点が21世紀末までに起きると信じており、その時期を2045年としている(カーツワイル、2005年)。彼が予想しているのは特異点に向けた緩やかな変化であり、自己改造する超知性が引き起こす急激な変化を想定するヴィンジとは異なる。この違いを「ソフトな離陸」(soft takeoff)と「ハードな離陸」(hard takeoff)という用語で表すこともある。
カーツワイルが彼の法則を提案する前に多くの社会学者と人類学者は社会文化的な発展についての社会理論を作ってきた。ルイス・H・モーガン、レスリー・ホワイト、ゲルハルト・レンスキらは文明の発展の原動力は技術の進歩であるとしている。モーガンの言う社会的発展の三段階は技術的なマイルストーンによって分けられている。ホワイトは特定の発明ではなく、エネルギー制御方法(ホワイトが文化の最重要機能と呼ぶもの)によって文化の度合いを測った。彼のモデルはカルダシェフの文明階梯を生むこととなった。レンスキはもっと現代的な手法を採用し、社会の保有する情報量を進歩の度合いとした。
1970年代末以降、アルビン・トフラー(未来の衝撃の著者)、ダニエル・ベル、およびジョン・ネイスビッツは、脱工業化社会についての理論からアプローチしているが、その考え方は特異点近傍や特異点以後の社会の考え方に類似している。彼らは工業化社会の時代が終わりつつあり、サービスと情報が工業と製品に取って代わると考えた。
Theodore Modis と Jonathan Huebner は技術革新の加速が止まっただけなく、現在減速していると主張した。John Smart は彼らの結論を批判している。また、カーツワイルが理論構築のために過去の出来事を恣意的に選別したという批判もある。
特異点の妥当性と安全性考えられる超人間的知性の中には、人類の生存や繁栄と共存できない目的をもつものもあるかもしれない。例えば、知性の発達とともに人間にはない感覚、感情、感性が生まれる可能性があるからである。 AI研究者フーゴ・デ・ガリスは、AIが人類を単に排除しようとし、人類はそれを止めるだけの力がないかもしれないと言う。他によく言われる危険性は、分子ナノテクノロジーや遺伝子工学に関するものである。これらの脅威は特異点支持者と批判者の両方にとって重要な問題である。ビル・ジョイはWIREDで、その問題をテーマとして Why the future does't need us(何故未来は我々を必要としないのか)を書いた(2000年)。オックスフォード大学の哲学者ニック・ボストロムは人類の生存に対する特異点の脅威についての論文 Existential Risks(存在のリスク)をまとめた(2002年)。
多くの特異点主義者はナノテクノロジーが人間性に対する最も大きな危険のひとつであると考えている。このため、彼らは人工知能をナノテクノロジーよりも先行させるべきだと考えている。Foresight Institute などは分子ナノテクノロジーを擁護し、ナノテクノロジーは特異点以前に安全に制御可能となるし、有益な特異点をもたらすのに役立つと主張している。
友好的人工知能の支持者は特異点が潜在的に非常に危険であると認めて、人間に対して好意的に動作するようにAIを設計して存在のリスクを排除しようと考えている。この考え方はアイザック・アシモフのロボット工学三原則にも具体化されていて、人工知能ロボットが人間を傷つけることを防止することを意図している。ただし、アシモフの小説では、この法則の抜け穴を扱うことが多い。・・・」
To be continued...
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