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図のような、半径が 10,6 の円とその共通内接線でできる、2つの部分からなる図形について、
水色の部分の周囲(太線の部分)の長さが 108 であるとき、水色の部分の面積は? 解答
上記サイト http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/30886615.html より Orz〜
片方の、円の中心をO,半径を r ,共通内接線の交点をP,接点をT,U とすれば、
△OTP=TP・r/2 ,△OUP=UP・r/2 ,扇形OTU=優弧TU・r/2 だから、 その面積は、周囲の長さ・r/2 で表されます。 問題図の左側の部分と右側の部分は相似で、相似比は 5:3 だから、 その周囲の長さを 5k,3k とすれば、面積は 5k・10/2=25k,3k・6/2=9k になります。 5k+3k=108 だから k=27/2 、面積は 25k+9k=34k=34・27/2=459 です。 *素敵な関係があったのねぇ♪
わたしゃ...気づけず...すったもんだしてた...何考えてたんだか...^^;...
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