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これにお醤油を入れれば...鰹風味(鰹節風味?)がついちゃうって代物らしい♪
食品用のオーデコロンってところかな ^^
1〜2ヶ月しかもたないらしい...^^;
but...ようは...鰹節を削って使えば自家製のができるじゃん?...!!...^^v
この...ソーダって聞くと...スケソーダラっての思い出したけど...なんだったっけ...?
調べた...^^
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画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/スケトウダラ より
「スケトウダラ Theragra chalcogramma(介党鱈、鯳、英: Alaska pollock)は、タラ目タラ科に属する魚類。スケソウダラ(介宗鱈・助惣鱈)とも呼ばれる。全長91 cm。北太平洋に広く分布するタラの一種で、重要な漁業資源となっている。一般にスケソあるいはスケソウとも呼ばれ、その名の由来には諸説があるが、一説に、佐渡の近海で多くとれることから、「佐・渡」を「スケ・ト」と読み替えたことからこの名が生まれたという。地方によりさまざまな呼び名があり、新潟県でスケトウ・ナツトオダラ・ヨイダラ、富山県でキジダラ・キダラ・シラミダラなどと呼ばれるほか、メンタイ・ミンタイなどと呼ぶ地域もあり、「明太子(めんたいこ)」の名はここから来ている。また、2-3歳くらいの未成魚をピンスケ、それより小さいものをマゴスケなどと呼び分けることもある。学名の Theragra chalcogramma は、「オットセイのえさとなる真鍮色の模様」という意味をもつ。朝鮮語ではミョンテ(명태、明太)、ロシア語ではミンターイ(минтай)と呼ばれる。」
そうそう...わたしの好きな明太子が取れる魚がスケソーダラでしたぁ♪
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/鰹節 より
鰹節。カビ付けされた「本枯節」
*いい出汁(だし)とるのに、この削り節とこんぶは欠かせない日本の味の素なのよね♡
「鰹節(かつおぶし)は、カツオの肉を加熱してから乾燥させた日本の保存食品。別名おかか(女房詞)、削り節。基本的には、サバ科のカツオを材料とし、魚体から頭、鰭、腹皮と呼ばれる腹部の脂肪の多い部分を切り落とし、三枚以上におろし、「節」(ふし)と呼ばれる舟形に整形してから加工された物を指して鰹節と言う。
加工工程の差異によって、鰹を茹で干したのみの生利節(なまりぶし)、それを燻製にしたさつま節・荒節(あらぶし)、荒節にカビを付けることにより水分を抜きながら熟成させる工程を繰り返した本節・枯節(かれぶし)・本枯節(ほんかれぶし)・仕上げ節がある。鰹節という呼称は燻製法ができる江戸時代以前にすでに用いられており、上記のような各種のものを総じて呼ぶ事もある。
カビを生やした枯節には、うま味成分やビタミン類が他の鰹節より多く含まれ、高級品として扱われている。
鰹を三枚におろしたものを亀節、三枚から背と腹におろしたものを本節、本節の中でも背側を使ったものを雄節(または背節)、腹側を使ったものを雌節(または腹節)という。
「世界で最も硬い食品」とされており、硬い物の代名詞でもある。
行程の繰り返しで、最終的に水分が失われて硬い銘木のように硬くなり、カビも付かなくなる。重量は加工前のカツオの20%以下となり、鰹節(枯節・本枯節)の完成となる。良質の鰹節どうしをぶつけると、「キンキン」と金属(もしくは硬い銘木)同士を叩いたような乾いた音を発し、割れるとルビーに似た透明感のある、濃い赤色の断面が現れる。完成までの期間はさつま節が一週間程度、荒節が一ヶ月程度、枯節が数ヶ月以上である。本枯節では二年以上の長期熟成のものもある。」
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/カツオ より
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画像:http://ameblo.jp/oldworld/entry-10002007306.html より 引用 Orz〜
「通常、魚はエラ呼吸でエラを開閉させて酸素を含む水を出し入れさせて呼吸するのですが、マグロやカツオのエラは開きっぱなしで開閉させることはできません。そのため常に前進して口をあけながらエラへ水を取り込んで呼吸をするわけです。 なので泳ぐのやめたら「窒息死」あるのみなのです。」
シーチキン...ツナの原料のマグロの話もいずれアップしたいと...^^v
ちなみに...カツオが原料のものを...シーチキンマイルドって呼ぶらしいのね ^^;
で...じんましん出やすいときは...ヒスタミンを含んでるからツナは避ける(他にもチーズやら椎茸などのキノコ類...etcも)ようにとお話ししてるけど...そんな話もまたアップできればと...^^v
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/ソウダガツオ より
上ヒラソウダ・下マルソウダ
「ソウダガツオ(宗太鰹)は、スズキ目・サバ科・ソウダガツオ属 Auxis に属するヒラソウダとマルソウダの混称である。全世界の熱帯・亜熱帯海域に広く分布する肉食魚で、食用に漁獲される。両種とも漁獲が多いのは全長40cm程までである。混称の通りカツオに近縁で、鱗はカツオと同様に目の後ろ、胸鰭周辺、側線沿いにしかない。ただしカツオよりは小型で、体型も前後に細長く、外見はサバにも似る。また、捕獲した際などには腹側に縞模様が出ない。口と目が接近していて、主に西日本で呼ばれる地方名の一つ「メヂカ(目近)」はここに由来する。
わたしゃ、これまた...脂の乗った塩鯖が大好物なのよ...☆
わたしゃ...猫に生まれ変わってもいいし...アシカでもアザラシでもイルカとしてでも海で暮らすのもやぶさかじゃない/いいかもなぁ...^^v
あるいは...その逆で...前世がそうだったのかも...^^;...☆
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