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何か問題が作れないかと...^^
ln(n!)=π
ln(n!)=e^π
ln(n!)=π^e
n の解が2〜5個のときの右辺の値ってのは求まるんだろか...^^;...?
ちなみに...
line=n!
lin(e!)=n!
lin(π!)=n!
Γ関数ってのが使われてるようで...面白そうだけどよくわからん...^^;...Orz〜
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こんにちは、ゲストさん
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何か問題が作れないかと...^^
ln(n!)=π
ln(n!)=e^π
ln(n!)=π^e
n の解が2〜5個のときの右辺の値ってのは求まるんだろか...^^;...?
ちなみに...
line=n!
lin(e!)=n!
lin(π!)=n!
Γ関数ってのが使われてるようで...面白そうだけどよくわからん...^^;...Orz〜
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∠B=60゚,∠C=45゚ の △ABC があり、図のように、線対称な五角形2つに分けます。
このとき、凸五角形の方の面積を S として、S/△ABC=? 解答
上記サイト http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/31303645.html より Orz〜
[解答1]
凸五角形の頂点を A,D,E,F,C とし、AD の延長と BC の交点を H とします。 ∠CAD=∠ACF=45゚ 、∠BFD=∠BAD=75゚−45゚=30゚ で、∠B=60゚ だから AH⊥BC 、 ∠FHE=∠DHE=45゚ です。 AB=2 とすれば、BH=1,AH=HC=√3,BF=2 なので、HF=1 になります。 △EHF で、HF を底辺とすれば、高さは 1/(√3+1)=(√3−1)/2 だから、△EHF=(√3−1)/4 、 S=△AHC−2△EHF=3/2−(√3−1)/2=(4−√3)/2 になり、 △ABC=△AHC+△ABH=(3+√3)/2 だから、 S/△ABC={(4−√3)/2}/{(3+√3)/2}={(4−√3)(3−√3)}/{(3+√3)(3−√3)}=(15−7√3)/6 です。 [解答2] A から BC への垂線の足を H とし、凸五角形の頂点を A,D,E,F,C とします。 AB=2 とすれば、BH=1,AH=HC=√3,AC=√6 です。 2つの五角形の対称性より、 FC=DA=EF=ED ,∠DEF=∠EDA=∠EFC=180゚−∠EFB=180゚−∠DAB=180゚−30゚ だから、 外角が 30゚ の正多角形である正十二角形の一部として、凸五角形をとらえれば、 この外接円は AC=√6 を1辺とする正三角形の外接円で、その半径は √2 、 S=4{(√2)2sin30゚}/2−{(√2)2sin120゚}/2=(4−√3)/2 になり、 △ABC=△AHC+△ABH=(3+√3)/2 だから、 S/△ABC={(4−√3)/2}/{(3+√3)/2}={(4−√3)(3−√3)}/{(3+√3)(3−√3)}=(15−7√3)/6 です。 *やどかりさんのコメントより Orz〜
もっと簡単な図形で、対称な四角形2つに分割したものを見たことがあります。
それをヒントにこの形を考えました。 なお、出題時に、uch*n*anさんへのリコメに書きましたが、 この図を線対称な2つの多角形に分けるとき、 AからCへと凸多角形を作っていくときは、Aを 45゚と30゚に分けることになりますが、 360゚/30゚=12,2・45゚/30゚+2=5 で、正12角形の一部の凸5角形になり、 AからBへと凸多角形を作っていけば、Aを 60゚と15゚に分けることになりますので、 360゚/15゚=24,2・60゚/15゚+2=10 で、正24角形の一部の凸10角形になり、 BからCへと凸多角形を作っていけば、Bを 45゚と15゚に分けることになりますので、 360゚/15゚=24,2・45゚/15゚+2=8 で、正24角形の一部の凸8角形になります。 *熟読玩味ぃ〜^^;...
*美しい意匠の問題で楽しかったですね♪
ちなみにわたしは解答1に気づけたのでラッキー ^^v
(1-x)/√3=x...x=(√3-1)/2 △ABC=(√3+1)*√3/2=(3+√3)/2 S=(√3)^2-x=3-(√3-1)/2=(4-√3)/2 S/△ABC=(4-√3)/(3+√3)=(15-7√3)/6 |
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