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12, 6, 4, 3, (? ), 2,⋯⋯
解答
またいずれ ^^
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こんにちは、ゲストさん
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1つの山にいくつかの石がある。次のルールで、2人が交互に石を取っていき、最後の石を取った方が勝ちというゲームをする。
・先手は第1手では1個以上何個取ってもよい。ただし、山全部の石を取ってはいけない。 ・先手の第1手以外では、1個以上直前の相手の取った石の個数の2倍以下の石を取ってよい。 (*たとえば、最初に20個の石があったなら、先手の第1手では1個から19個まで取れる。 仮に3個取ったとすると、後手は1個から6個まで取れる。)
このゲームの必勝法を考えよ。 解答
またいずれ ^^
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すべて異なる正方形から構成されるものです。 図2が最も位数の小さい(位数21)の完全正方分割正方形です」 だって...平面はすべて異なる正方形で覆い尽くせることが知られているんだけど...
そこに使われるのが...フィボナッチ数列の性質なのよ...^^...
あと、初めの1x1の正方形の完全正方形分割が可能を使うんだけど...
これはすでにアップしてるはず♪ (上に再掲)
で...
「全ての自然数は、異なるいくつかのフィボナッチ数の和として表すことができる。」
の証明を見つけたので...☆
「(証明)
n=1 のときは、明らか。
n=2 のとき、 2=1+1 なので、 n=2 のときも成り立つ。
(*2=2 ということでいいですね...?)
n=3 のとき、 3=2+1 なので、 n=3 のときも成り立つ。 n=4 のとき、 4=3+1 (=2+1+1) なので、 n=4 のときも成り立つ。 今、任意の自然数を N とし、N未満の自然数については、異なるいくつかのフィボナッチ数の和として表すことができるものと仮定する。 ここで、Nを超えない最大のフィボナッチ数を an とおく。
このとき、 N<an+1 が成り立つ。
an+1=an+an-1 なので、 0≦ N−an<an-1 an-1<an≦N より、帰納法の仮定から、N−an は異なるいくつかのフィボナッチ数の和 として表せる。 すなわち、Nは、異なるいくつかのフィボナッチ数の和として表せる。
以上から、 全ての自然数は、異なるいくつかのフィボナッチ数の和として表すことができる。 攻略法さんが(性質23)に注目され、1から100までのうち個数が最多と最少のものを調査されました。
*わかったような...^^;...?
自然数を作り上げる操作にも似てる...? |
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画像:http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/2607/SPR/GoldenRatio.htm より 引用 Orz〜
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「3億7千万余の素数までの、隣り合う素数の差の頻度分布から、その2から20までのみを拡大したものです。縦軸は対数目盛で、14.8とあるのはおよそ270万、14.2とあるのは150万に相当します。青い斜めの線は、点列に最も当てはまる直線です。素数の個数が二千万にもなると、間隔が、2又は4の頻度はもはや首位の座を維持できず、6に譲ってしまうことがわかります。その出現頻度も、この時点ですでに2倍近い開きがあります。あてはめ直線の上側に並ぶ点列は、6、12、18と、隣り合う差が6の倍数であることがわかります。2と3の最小公倍数が6ですから、6の出現頻度が大きくなるであろう事は予測されるのですが、2のそれを超えるとは思いませんでした。
素数の世界では、2,4は最小の単位にはなりえず、6に取って代わられる。と、いうわけです。言い換えると2,4は目立たず、6が目立ってくるというのです。さてここからがこじつけです。陽子、中性子などの原子核を構成する粒子を核子といいます。この核子は、クウオークとよばれるさらなる二種類の微粒子(六種類のクオークの内の二つという意味)から構成されているというのが、現代物理学の知見です。この微粒子の電気量(電荷)が1/3又は2/3 なのです(正負は無視しておきます)。こうした中途半端な数の由来については、こうすれば実験と辻褄が合うという以外の説明はないようです。 ところで、上記の素数差、2,4,6の比をとると1,2,3となります。安定な(出現頻度最大という意)6に対してその1/3又は2/3に相当する2,4が隠されてしまう。中途半端な電荷の謎の一側面が素数差の分布に映し出されているのではという妄想をしているわけです。序に書きますと、上図から次に台頭してくるのが10の倍数らしい(2と5の最小公倍数)ことが見て取れます。とすれば、次に見つかる物質極微小構成子の電荷は5を分母とするものではなかろうかと予言・・・」 http://love-su-gaku.com/point/ より 引用 Orz〜
「素な素数
・右側から数字を落としていったときに残る数が全て素数のものを「素な素数」という。 ・例えば「373393」。37339,3733,373,37,3が全て素数となる。 ・最大の素な素数は「73939133」。 ・素な素数は27個しか存在しない。 ・10000以下の素な素数は8個。( 53,317,599,797,2393,3793,3797,7331) 」 *23,31,37,(53),71,73 などもありそうだけど...?
だんだん(右に1,3,7,9を加えて)伸ばしていけば見つかるわけね ^^
73939133 の後は...
739391331≡0 mod 3
739391333=127x5821979
739391339=9521x77659
でも...素数かそうでないかのチェックが大変だわ...^^;
「素数73939133の最後の3を取り除いた
7393913は素数素数7393913の最後の3を取り除いた 739391は素数 素数739391の最後の1を取り除いた 73939は素数 素数73939の最後の9を取り除いた 7393は素数 素数7393の最後の3を取り除いた 739は素数 素数739の最後の9を取り除いた 73は素数 素数73の最後の3を取り除いた 7は素数 」 *左右両方を交互に or 同時に取り除いても素数になる素数ってのはあるのかいなぁ...^^;...?
もしあれば..."素知らぬ素数" って呼んじゃおうかなぁ〜♪ ^^
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