|
画像:http://homepage3.nifty.com/SGL/FRACTAL/J20.htm より 引用 Orz〜
逆に、いくら縮小しようが...同じ...
これって...ガモフさんが...宇宙が膨張してることを知って、ならば、時間を遡ったなら...
1点に収縮しちゃうじゃんてことで思いつかれた「ビッグバン」=宇宙創世に似てない?
*どうも正確には違うよう...^^;
http://ja.wikipedia.org/wiki/ビッグバン より Orz〜
「「ビッグバン」という語は、狭義では宇宙の(ハッブルの法則に従う)膨張が始まった時点を指す。その時刻は今から137億年(1.37 × 1010年)前と計算されている。より一般的な意味では、宇宙の起源や宇宙の膨張を説明し、またジョージ・ガモフの「α-β-γ理論」から予測される宇宙初期の元素合成によって現在の宇宙の物質組成が生まれたとする、現代的な宇宙論的パラダイムも指しうる。
この理論に「ビッグバン (Big Bang)」という名をつけることになったのは、皮肉にも、「宇宙に始まりがあった」という考えを非常に嫌悪していたフレッド・ホイルであり、あるラジオ番組において、ジョルジュ・ルメートルのモデルを 「this 'big bang' idea(この大ボラ)」 と愚弄するように呼んだのが始まりであるとされている。科学記者ジョン・ホーガンの取材によるとホイルは卑下する意味は微塵も無く、何か咄嗟に生き生きとした表現は無いものかと思いついたのが「ビッグ・バン」だったと気まずく述べており「命名者としてパテントを取得しておくべきだったよ」と悔やんでいる旨を明かしている。その名の通り爆発的に用語が一般認知、定着するが、それ以前の天文学者らの間ではフリードマン宇宙論として語られていた。
ビッグバン理論(ビッグバン仮説)に基づいたビッグバン・モデルでは、宇宙は時間と空間の区別がつかない一種の「無」の状態から忽然と誕生し、爆発的に膨張してきた、とされる。近年の観測値を根拠にした推定により、ビッグバンは約137億年前に起きたと推定されるようになった。・・・」
無限小の世界になろうが、∞になろうが...普遍な姿...
まさに、「神は細部に宿る」 ^^
どの局所を調べても...そこには同じ法則が見いだされるわけだもんね !!
万有引力だって...普く存在してる...
時空構造そのものがフラクタルなるものなのよね?
パリティの破れってのも不思議な現象だけど...
それだって、逆に破れたっていいわけで...
そんな別な宇宙が存在してるはずと信じたいですね...
巨視的に見たら...すべて揃ってるってのが一番腑に落ちるものね ^^
それ全体のフラクタルって感じ...
フラクタル図形だって...えらい複雑じゃん !!
でも...その複雑な構図全体がフラクタルな関係としてめくるめくような曼荼羅の渦なんだわさ♪
ははっ...いい加減ごたる...Orz...
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



