問題6112・・・ http://jukensansu.cocolog-nifty.com/zukei/ より 引用 Orz〜
四角形ABCDは長方形です。黄色の部分の面積は何c㎡ですか?
(SAPIX マンスリーテストより)
解答
・わたしの...
これは有名ね ^^
この図で一目ですよね ^^
(7*11-3*1)/2=37 cm^2
つまり...JとG が一致するか、IとFが一致するとき...中の赤い面積は0になるから...
長方形の半分になりますね ^^
|
外来から朝の呼び出しがPHS(ピッチ)に入る...
「お茶いりますか?」〜m(_ _)m〜
「なはっ !! 当たり前田のクラッカァ〜」^^
「古っ !!!」...って...相手も知ってまんがな...^^;
「旧きを訪ねて新しきを知る...」...これは実際はなかった台詞なんだけどね...^^; Orz〜
こうやってわたしの一日が始まった♪
「最盛期には週に七本もの台本を書き、大阪のコメディー番組を一手に引き受けていた花登筐の後に登場したのが、香川登志緒と澤田隆治のコンビだった。高度経済成長期のモーレツ社員のアンチテーゼともいうべき『スチャラカ社員』をヒットさせ、翌年の1962年5月にはこの番組と並行して、『てなもんや三度笠』をスタートさせる。さらに、澤田隆治は、64年10月から『ごろんぼ波止場』を開始し、週に三本ものコメディー番組を演出するというスーパーディレクターぶりを発揮する。チンピラやくざのあんかけ時次郎と、小生意気な小坊主の珍念が繰り広げる『てなもんや三度笠』は、大阪64.8%、東京42.9%という驚異的な視聴率をマークした。全国的には当時無名だった藤田まことは、当初は主役というよりもゲスト・コメディアンのドタバタ芸をいかすための司会者的であったが、有名コメディアンにぶつかっていくことにより、やがて藤田まこと自身が人気コメディアンとなった。『てなもんや三度笠』の面白さは、時次郎・珍念のコンビが、単にノッポとチビというだけでなく、ボードビリアンとして一流の芸を持っていたことにある。 “〜スットン トロリコ スチャラカ チャンチャン……〜”と歌いながら登場するミュージカル風のノリや、ノッポの藤田まことがチビの白木みのるを抱いた瞬間から、会話が腹話術のようになるギャグなど、既存の漫才師にはないものだった。香川登志緒の台本と澤田隆治の演出に、ふたりが応えられるだけの技術を持っていたのだ。「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー」のCMで『てなもんや三度笠』は始まる。...」
|
問題6111・・・ http://jukensansu.cocolog-nifty.com/zukei/ より 引用 Orz〜
1辺が6cmの正方形の各辺を3等分した点を図1、図2のように結びました。
(1)図1の黄色部分の面積は何c㎡ですか?
(2)図2の青色部分の面積は何c㎡ですか?
(芝中学 2009年)
解答
・わたしの...
交点は重心だから...
2*(2/3)=4/3
2*(4/3)/2=4/3 cm^2
角の四角形=T=2*4/2-4/3=8/3 cm^2
辺の真ん中の小さな三角形の高さ=2*(1/4)
その△の面積=s=2*2*(1/4)*(1/2)=1/2 cm^2
黄色ーその△=S=4/3-1/2=5/6 cm^2
青=正方形ー4Tー4sー8S
=6^2-4*(8/3)-4*(1/2)-8*(5/6)
=36-32/3-2-20/3
=34-52/3
=50/3 cm^2
ですね ^^
|