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より 引用 Orz〜
図1のように、正三角形の各頂点と各辺のまん中にそれぞれ黒石か白石を置きます。
その際、回転して同じになるものは同じ置き方とみなします。
たとえば、下の図1と図2は同じ置き方です。
このとき、次の問に答えなさい。
(1)黒石が2か所となる置き方は何通りですか。
(2)黒石が3か所となる置き方は何通りですか。
(3)置き方は全部で何通りですか。6か所すべてが同じ色でもかまいません。
(ラ・サール中学 2013年) 解答
・わたしの…
回転して同じなので...頂点に置くときは同じ、中点に置くときも同じ… (1) 頂点に2個 or 中点に2個 or 頂点1個+中点1個(左右で異なる)…4通り
(2) 頂点3個 or 中点3個 or 頂点1個+中点2個(対辺1個と左右に1個)
or 頂点2個+中点1個(3通り)…7通り
(3) 黒2=白4, 黒3=白3, 黒4=白2
あとは…黒1個=白1個=黒5個=白5個=2通り, 黒6個=白0個=1通り, 黒0個=白6個=1通り
つまり…1+2+4+7+4+2+1=7*3=21通り
^^
↑
間違ってましたぁ ^^; Orz…
↓
・鍵コメT様のもの Orz〜
(1) 頂点1個+中点1個は,1つの頂点と,後はどの中点でもよく3通りであり,
(1)の結論は5通りだと思います. (2) 頂点2個+中点1個は,対辺なしの左右2個もありで,(2)は8通りだと思います. (3) (1),(2)を修正すると,1+2+5+8+5+2+1=24(通り)ですね. |

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