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画像:http://yakiimotime.com/archives/2008/09/06.html より 引用 Orz〜
その逆の方が、色々家事に不慣れな男やもめにゃ大変なはずだけど...
いまは、案外そうでもないかもなのよね?...
男は車の運転ができるし、コンビニが近くにあるから食事にゃ意外と困らない...
それに引き換え、女性の場合は、たいていが免許持っておられない...
だから、通院もタクシー...せいぜい往復で1000~2000円くらいまでの距離が理想らしい...
その位に何でもあればいいらしいけど...それだって、自家用車で買い物に行く手軽さに比べたら大変よ。
むかしのような、日用雑貨・食料品を馬車とはいわないけど、巡回軽トラ商売ってのがリバイバルっていうか流行らないものか知らん...どこにそれを必要とされてる方が住んでいらっしゃるかってなインフォを自治体が無償提供するのがプライバシーという足枷でいろんなリスクもあるから駄目っていうなら...
自治体自らが訪問販売行うべきだと思うけど...?
or...アウトソーシングで生協に頼むとか...ま、お弁当の宅配提供ってのはすでに存在してるんだけど、それプラスαも必要とされてるのよね...独居の方々からの声を蒐集して答えることをするのってのが、そもそもは自治体の仕事だろって思うんだけどね...?
それと...
食だけの問題じゃなくって...一人っていう孤独感、寂しさに耐え忍ばなきゃならない状況を放置してる...それがいかにも高齢者の歩む道であるのが当然のごときかのように? or...そんなことは各人の自由さに任せる範疇だから不介入の問題だと思うことで不干渉...免罪符的思考...でも...同時にそりゃ、不感症であり、不作為でもあり、責任放棄でもあるのよ...?
独居の方々同士で共同生活希望の方同士での生活形態の勧奨、パイロットスタディの試み、...を始めてみればいいのよ...大きなお世話なのか小さな親切なのかわかりもしないままってのは怠慢ね ...
不十分な年金を配るだけで高齢者対策完遂って思ってしまうのは、人間的じゃない...
人は貧乏でも耐えられる...孤独・無関心の方がきついのよ...ね?
しょっちゅう、オレオレ詐欺電話以上の頻度で話し相手になってあげるってなサービスとか...
週に何回か、医者の往診みたいにお茶飲みながら世間話して回るとか...
心の交流みたいなものが高齢者には必要なんだと思う...
どうして、足繁く病院通いされるのか...?
けっして、高齢になったらあちこち具合悪くなるからってだけじゃないと思えちゃうんですけどねぇ...^^;...
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