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トマトジュースにパイナップルジュースを…
これはまずまず…^^
+豆乳を加えてみた…^^;…
こりゃ美味くなか…Orz... |
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2014年03月25日
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もうそんなに寒くはなくなったってのに…
こいつが電気ポットの上に鎮座ましましてた…^^
猫って寒がりなのねぇ…
でも、猫は風邪引いても自分の力だけで治しちゃう!!
保険証なんて持ってないからなぁ…^^;...
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一気に花開くように...その花に集まる目白押しのように上梓されてるらしい糖尿病の新薬ラッシュ…
そのなかで…SGLT2阻害剤(6剤?)ってのがあるのね…
95%の人は2型糖尿病の人…インシュリン非依存性…で...
メトホルミンが運動不足のメタボなインシュリン抵抗性の方に…
DPP4阻害剤/GLP-1受容体アゴニストがやせ形でインシュリン不足傾向の方に…日本人に多い...糖尿病早期に使用する方が有効(インシュリン分泌脳が保たれているから…)
α-グルコシダーゼ阻害剤が食後高血糖の低減に…
糖毒性の場合は一時的にインシュリンを使用して血糖値を正常化したあと(β細胞を糖毒性から解除)、上記薬剤を使用...
いずれも...低血糖は理論上起こさない…☆
ここに至って、SGLT2阻害剤ってのが雨後の筍のように現れてる…^^;
どんなものなのか調べてみたら…
*選択的SGLT=Sodium-Glucose Co-Transporter 2:ナトリウム依存性グルコース輸送担体
画像:http://dm.medimag.jp/column/24_1.html より 引用 Orz〜
「SGLTとは、生体内のブドウ糖(グルコース)取り込み機構の一種で、細胞内外のナトリウム濃度差を駆動力として、ブドウ糖を細胞内に取り込むことが知られています。
SGLTのサブタイプとして、主に消化管、心臓、骨格筋、肝臓、肺、腎臓の近位尿細管に発現するSGLT1、主に腎臓の近位尿細管に発現するSGLT2、そして悪性腫瘍や小腸の神経細胞に発現するSGLT3の存在が確認されています。 腎臓は血液中の老廃物をろ過して尿として排泄するはたらきをもちます。腎臓に入った血液は、糸球体という毛細血管の固まりのようなところでろ過され、近位尿細管を通って体に必要なものは血液に再吸収され、不必要なものは尿として体外に排泄されます。 糸球体でろ過された原尿には、血しょうと同じ濃度のブドウ糖が含まれていますが、近位尿細管で実に99%以上のブドウ糖が再吸収されます。この原尿中のブドウ糖再吸収の主役が、SGLT2であるということが明らかになっています。SGLT2のはたらきで体に必要なブドウ糖が血液に再吸収され、体外に排出されずにすむのです。血糖改善により糖毒性を改善することで、インスリン抵抗性改善作用を示すことも認められています。 気になる副作用ですが、実は家族性腎性糖尿病の患者さんではSGLT2遺伝子の変異が確認されていて、SGLT2がもともと機能していない状態、つまりSGLT2阻害薬を服用しているのと同じ状態といえます。このような患者さんの病態として、尿糖が出たものの血糖値は正常で、低血糖や血液量減少の傾向をともなうことは極めて稀で、尿糖の量が増加した以外に異常は認められていません。 また、現在腎臓以外でSGLT2が高発現している臓器は確認されていません。そのため、低血糖症状を含めた重篤な副作用が出現する可能性は低いと考えられています。 ただ、SGLTの発現が血液や尿などの水輸送活性と結びついていることが分かってきていますので、SGLTを阻害することで、多尿やそれに伴う脱水症状をもたらす可能性もあり、今後の検討課題となっています。」 東大病院・門脇院長 SGLT2阻害薬 肥満傾向の患者や既存治療で効果不十分例に適す2014/02/03 「SGLT2阻害薬は、腎臓でのグルコース再吸収を抑制することで体内の余分な糖を尿と一緒に排出する経口薬。糖尿病治療薬の多くがインスリンにフォーカスした薬剤なのに対し、新しい切り口の薬剤となる。門脇氏は、SGLT2阻害薬が脂肪減少作用や糖排泄時の浸透圧利尿作用を有することから、血糖降下作用だけでなく体重や血圧への「好ましい影響」があると説明した。また、罹病期間が長い患者ではケトアシドーシスのリスクが高まる恐れがあるため、インスリン分泌が保たれている発症早期の患者が適しているとの見方も示した。」
「有効性に関するデータを見ると、SGLT2阻害薬を12〜26週間にわたり単独投与すると、HbA1c値はベースラインから最大1.2%程度まで低下。空腹時血糖値は30〜40mg/dL、食後2時間血糖値はおよそ60mg/dL低下です。また体重減少があるのも興味深いです。・・・
それから、副作用ですが、尿の中に大量のブドウ糖が排泄されるので、尿路感染とか女性では性器感染症も生じやすくなると思います。また、ブドウ糖排泄にともない、浸透圧利尿で尿量が増加して脱水になる可能性もあるので、高齢者には注意が必要です。 SGLT2阻害薬内服で、血中総ケトン体が平均0.3mmol/L(300μmol/L)増加です。 血中総ケトン体の基準値が、「26〜122μM/L」ですので結構な上昇ですね。 血液中のブドウ糖を100g(400キロカロリー)尿中に排泄するので、その分脂肪をエネルギー源とするため、肝臓でのケトン体生成が高まるものと思われます。・・・ 糖質摂取時に比べたら、糖質制限時は、脂肪を主たるエネルギー源にするので、肝臓でケトン体を生成します。結果的には、糖質制限食でもSGLT2阻害薬内服でも、血中ケトン体が上昇しますが、インスリン作用があるていど以上あるなら、生理的なもので心配はいりません。」 そもそもは、リンゴの樹皮に含まれていたフロリジンにこの作用が発見されていたらしいのね ^^…いずこも…漢方薬/生薬から始まってる…☆
画像:http://www.sglt2.info/about/vol04.htm より 引用 Orz〜
「古くからリンゴやナシの樹皮を投与すると、尿糖が検出されることが知られており、1835年、フランスの化学者によってリンゴの根の樹皮から「フロリジン」が抽出されました。フロリジンには解熱作用があり、当初は抗マラリア薬として期待されていましたが、1886年に尿糖を誘発することが明らかにされました。
フロリジンは以下の課題があったため、糖尿病治療薬として臨床応用されませんでした。
フロリジンのO-グルコシド結合は、小腸のβグルコシダーゼにより容易に加水分解されてしまいます。そのため経口投与時に有効な血中濃度の維持が困難でした。また非選択的にSGLTを阻害するため、小腸に多く発現するSGLT1の阻害によりグルコース、ガラクトースの吸収を阻害し、下痢などの消化器症状が発現する懸念がありました。 さらに腎臓におけるSGLT2とSGLT1の両方を阻害することは、正常血糖時においてもグルコース再吸収を抑制し、低血糖を助長する懸念もありました。」 so…"リンゴを齧ると尿から糖が出ませんか?"ってなことにはならなかったのね…そもそも…樹皮で…皮じゃなかったわ…^^;...Orz〜
この薬の使い方って...糖毒性を軽減させるという意味はあるのかも知れないけど...原因療法から遠ざかってるような薬ですよねぇ…?…^^; まだ...勉強不足の嫌いあり…^^;…?
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一等はすでに出尽くしてた…^^;
but…
友人が見事2等を当てた…
ドレッシング3種…
その1本を別の友人ちへのお土産にあげた ^^v
期間限定?の張り紙だったもので…
いつものごとくその撒き餌に食らいつく…^^;
いつものカレーの方がわたしには合うようで…Orz…
これも、食べてみなきゃわからないっていう生き方そのものあるね…
人の嗜好ってのは十人十色・蓼喰ふ虫も好きずき…だもんで…
それが人生の醍醐味そのものなのよね…
お見合いしたときの定理ってやつみたいなのと同じかも知れんなぁ…?…
http://ja.wikipedia.org/wiki/秘書問題 より Orz〜
「秘書問題(英: secretary problem)は、最適停止問題の一種で、応用確率論、統計学、決定理論の分野で特に研究されている。結婚問題 (marriage problem)、スルターンの持参金問題 (sultan's dowry problem)、最良選択問題 (best choice problem) などともいう。具体的には、次のような問題である。
応募者がそれまで面接したどの応募者よりもよい場合は「候補者」となる。問題の目的は1人の最良の応募者を選ぶことであるから、採用を考慮するのは候補者だけでよい。秘書問題が注目された理由の1つとして、この問題の最適ポリシーが驚くべき特徴を持っている点が挙げられる。特に http://upload.wikimedia.org/math/7/b/8/7b8b965ad4bca0e41ab51de7b31363a1.png が大きい場合、最適ポリシーでは最初の http://upload.wikimedia.org/math/5/7/0/570bb28c1913b82739b7fffd71d08d42.png 人の応募者をスキップし(http://upload.wikimedia.org/math/e/1/6/e1671797c52e15f763380b45e841ec32.png はネイピア数)、それ以降に面接した応募者がそれまでよりよいと判断したら採用する。http://upload.wikimedia.org/math/7/b/8/7b8b965ad4bca0e41ab51de7b31363a1.png が大きくなると最善の応募者を選択する確率は http://upload.wikimedia.org/math/7/7/b/77ba8b5890d6b78574f77b26713dbc1b.png すなわち約 37% になる。応募者が100人でも100,000,000人であっても、最適ポリシーに従えば約 37% の確率で最善の応募者を選択できる。」
画像:http://tokyo.atso-net.jp/index.php?UID=1256520872 より 引用 Orz〜
「この問題の答えに、驚くべきことに、オイラー数またはネイピア数とよばれる e = 2.71828・・・ が出てくる。不思議ですね。実は、この1/eは、最適停止問題における1/e法則と呼ばれており、1984年に発見されて驚きの衝撃が走りました。一般にnを大きくしても成功確率は1/eにだんだん近くなります。下限なのです。」
*ってことは…最初にスキップしたN/e人の中に最高の宝物があったら諦めざるをえないってのが欲望に際限のない人間にとってのジレンマねぇ...後の祭り…^^;…
というか...スキップしたものより良い確率は37%しかない…?
ってことは…スキップした方に63%と、約倍の確率でよいものがあったってこと?...逃がした魚は大きい…^^;…
↑
わたしの理解は間違ってました…^^;
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
スキップした方に最高の宝物がある確率は約37%です.
「スキップしたものは諦めざるを得ない」と同時に, 「スキップした後の残りに最高の宝物があっても, それを確実に手にすることはできない」ところがジレンマ状況ですね. スキップを増やせば, 最高のものをスキップしてしまう確率は増えますが, まだ最高のものが残っているとき,それを手にできる確率も増えます. *なるほどねぇ☆ グラッチェ♪
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1から順番に整数を書いていきます。
気づいたら、999個の数字が並んでいました。
いくつまで書いたのでしょうか?
12345678910111213・・・・・・・・
解答
・わたしの…
1〜9=9個
10~19=2*10個
100~199=3*100個
999-9-20*9=810
810/300=3…-90
つまり…399-90=309 まで書いたのね ^^
↑
またもや大ウソでした…^^;;…Orz…
頭の歯車が...はずれて来てるような…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
「10〜19」や「100〜199」を考える意味がないと思います.
1〜9が1桁の数達で,数字1*9=9(個). 10〜99が2桁の数達で,数字2*90=180(個). 3桁の数は,(999-9-180)/3=270(個)あればよく, 99+270=369 まで書いたことになります. *スマートですね☆
お気に入り♪
http://ja.wikipedia.org/wiki/チャンパーノウン定数 より...
「チャンパーノウン定数(チャンパーノウンていすう、英: Champernowne constant)は、数学定数のひとつで、0 と小数点のあとに自然数を 1 から小さい順に並べた十進小数表示をもつ実数 0.123456789101112… である。
「コープランド-エルデシュ定数(コープランド-エルデシュていすう、英:Copeland-Erdős constant)とは、数学定数のひとつで 0.235711131719232931…、すなわち一の位が 0 で小数第1位からは素数が小さい方から順に現れる実数である。コープランドとエルデシュにちなんで命名された。」
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/ジョゼフ・リウヴィル より Orz〜
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