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図のような、正十二面体があります。
いま、「1秒ごとに、隣の頂点に移動する」という性質をもった玉を頂点Aに置きました。
このとき、5秒後に、玉が図中の頂点K、L、M、N、O、P(図中の●)にあるような移動の仕方は、何通りあるか求めてください。
解答
けっきょく...考えるのが苦痛だったわたしゃ…スルー…^^;
・友人からのもの ^^
6つの到達点は点Aからみて、対等であるから、1つの点で数えて6倍する。
点Nとする。
AからNまで、引き返さずに行くにはACGMRN と ABJION の2通り
引き返す場合は、3回で行けるADHN のA,D,H,Nの各点で引き返すことになる。
例えばAあればABADHN など。各点で3回ずつ考えられるが、
DでDHDと引き返すのと、HでHDHと引き返すのは重複するから、
3+2+2+2=9とおり。
合計9+2=11通り。 6点だから11*6=66通り
正解だったようですね☆ |

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