|
きょうは、こんなん作ってみましたぁ ^^
ブラック3にオレンジジュース7のレシピ...
これが、意外にもまんざらでもないお味♪
しばらく嵌っちゃうかも…^^☆ |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年10月25日
|
ちょいと閃いたんだけど…?
風邪症状ってのは...ウィルスやら細菌やらが体内に侵入するのを阻んでる症状と解してもいいわけで…
下痢だって、体にとっての害となるものを体外に排出しようとしてるわけで…
と、ここまで書いたら、勘のいい方はわたしが何を言わんとしてるのかバレちゃったかもしれませんけど…^^…
そう、皮膚アレルギーってのは、体内から害になるものをっ皮膚を使って体外に排出しようとしてるのではないかいなぁって?
薬物性しかり、川崎病だって皮膚(特に掌蹠(しょうせき:てのひら&あしのうら)の樹上細胞が抗原となるものを捕獲してくれてて、それに対して免疫応答が起こってると考えられるんじゃなかろうかって?
アレルギー性皮膚炎も...体外からのダニ抗原の侵入を阻止するために、あるいは、体内のアレルゲンを表面積の大きい皮膚から排出しようとしてるのではないんだろうかと…
そう思ったのは、PSL30mg/day投与中のSLEの方にPCP予防のためのバクタ投与中の女性に、いわゆる過敏症候群ってのが起こったわけ…^^;
(39〜40℃台の発熱、CRPは3〜4mg/dl、WBC↓、Plat↓、フェリチン↑↑、FDP↑、著明な肝脾腫、粘膜病変(-)、...バクタ即中止、ステロイドミニパルスでは熱下がらず、メチルプレドニゾロン1000mg/dayにて解熱、血小板も回復、皮膚症状も回復☆)
皮膚所見は…こんな感じ(さいしょ...麻疹かと思ってました ^^;)
↓
より 引用 Orz〜
Drug Hypersensitivity Syndrome
その治癒過程で、皮膚全体&掌蹠の皮膚の落屑が認められたことから…これって、川崎病に特異的と言われてるんですけどね…
「回復期ー指先からの膜様落屑」
so...わたしの予想ですが…
バクタの時は、皮膚の細胞に取り込ませて体外排出を図ってて、川崎病の時はその病態を起こす物質を皮膚から排泄しようとしてるのではないのかって…そうならば、落屑細胞から、バクタがリッチに検出されるはずだし、川崎病の時は、その病因物質(ウィルス?)が含まれてるはずだと思うんですよね?
寡聞にして、そんなことを調べてみたってな話は存じ上げないんですけどね…^^;…
どうなんだろ?...まんざら荒唐無稽な予想でもないと思うんですけど…^^;v…
Orz〜
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
10個の異なる整数があり、その和は322になっています。 いま、この10個の整数の中で最も小さい数を■とします。 ■が最も大きくなるようにするとき、10個の整数の組は何通り考えられるでしょうか。 解答
・わたしの…
10x+45=322
10x+52=322 なら成立…x=270/10=27
52-45=7
7
=6+1
=5+2=5+1+1
=4+3=4+2+1=4+1+1+1
=3+3+1=3+2+2=3+2+1+1=3+1+1+1+1
=2+2+2+1=2+2+1+1+1=2+1+1+1+1+1
=1+1+1+1+1+1+1
の15通り
ってことになるのかいなぁ…?
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
何個かの碁石が山になっています。 まず、この山を2つに分けます。分けた山をさらに2つに分け・・・という作業を全部の山が1個ずつになるまで続けます。 また、山を2つに分けるたびに、2つの山の碁石の数をかけた数をノートに記録します。 すると、ノートに記録された数の合計は120であったそうです。 では、ご石は何個あったでしょうか。 例) 例えばご石が3個であったとします。まず、1個と2個の山に分けて、ノートには1×2=2が記録されます。次に、2個のほうを1個ずつに分けて、ノートには1×1=1が記録されます。このとき、ノートに記録された数の合計は2+1=3ですね。 解答
・わたしの…
f(2)=1
f(3)=2+f(2)=3
f(4)=3+f(3)=6=2^2+2*f(2)
f(m)=m-1+f(m-1)
m-1〜1の和=m(m-1)/2=120
m(m-1)=240
240=2^4*3*5
m=16 個
きっちり言えない…^^;
・鍵コメH様からのもの Orz〜
途中でどんな分け方をしても最終的な答えが同じになるというのは意外でした
どうしてそうなるのか考えてみました はじめ碁石にa,b,c,d・・・といった感じで番号をつけます 碁石の山を一つ選び二つの山に分ける時にはなればなれになった碁石のペアを記述していくことにします 例えば(a,b,c,d,e)のグループを(a,b)と(c,d,e)のグループに分けた場合は ac,ad,ae,bc,bd,beの6つのペアを書くことになり、このペアの数が2つの山の碁石の数をかけた数に対応していることがわかります 最終的には碁石は全てバラバラになるので全てのペアを記述することになるので 最初に碁石がn個あるときはnC2個のペアを書いたはずです nC2=120のとき、n=16となります *1:1対応の発想・・・匠ですねぇ〜☆
お気に入り♪
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



