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画像:http://sp.bokete.jp/odai/658414 より 拝借 Orz〜
but...すぐピンと来なかったから腑に落ちちゃいなかったようです…^^;
たしかに…♂は男性ホルモンの仕業で脳が撹乱され、煩悶/焦燥/渇望/...どういってよいのやら…
そんな欲動/衝動/リビドーのマグマに衝き動かされちゃうサイクルがありますね…^^
そんなときは、さっぱりと処理しちゃう方が自分のためでありよのためでもあると思えます…
so…昔の轡(くつわ)/遊郭、いまの風俗ってのは必要善(必要悪どころか善でっせ!!)としての水蒸気爆発よ某装置として古より年に備えるべきものと自然に産まれかつ継承された文化なのよと…言ってみる ^^
but…
そのafterが賢人タイムか賢人モードって呼べるものかどうかは怪しい…
ただ、体は重だるくなり、戦闘モードは萎えますけどね…^^
単に周りと争いごとなく風のように…おとなしく?...スルーしたように生きるのが賢人なんだと言われればそれまでですが…
画像:http://www.libresen.com/rosehp/day/bernini/bernini.htm より 引用 Orz〜
バロック彫刻の最高傑作、『聖女テレサの法悦』
「ジャン・ロレンツォ・ベルニーニは1598年生まれ。高名な彫刻家の父に、“ローマのミケランジェロ”として育てられた天才で、16、7才の頃から早くもその才を発揮しはじめ、長じて、バチカンのサン・ピエトロ広場の設計も手掛けた、彫刻家、建築家です。彼はまた、ローマを舞台に見立てて、法王庁の行事を華やかに演出する、卓越したイベント・プロデューサーでもありました。
ベルニーニはローマの為にあるのではない。
ローマがベルニーニの為にあるのだ。
時の法王から称された言葉です。」
「“法悦”と並び称される驚嘆の彫像が、『福者 ルドヴィカ・アルベルトーニ』1671年
死の淵をさまよう、神の花嫁の恍惚がテーマです。『聖女テレサの法悦』は、49歳の時の作品。そして、この『…アルベルトーニ』を彫った時、ベルニーニは実に73歳だったのです。」
*これらの画像は以前にもアップさせて頂いてますが...いつ見ても惚れ惚れしますわ♪ これって…♀の「小さな死 petite mort(プチモルト)」って呼ばれる状態と同じだと思ったり…?
思うのは男の勝手であり、それ以上でもなければそれ以下でもないわけで…
なぜなら、♂は♀の快感も体感も分かりようがないわけで…
と同じく…♀は♂のアフターオーガズムのことなんて分かりようがないわけで…
ただ、どちらも、♂目線の言葉ってところが非対称ではありますけど…
「賢者タイム」って♂が自虐を込めて呼んでる状態は、♀から見たら「プチモルト」なはずってだけじゃないのか知らん…^^
ま、究極はお互いに分かり合えないところのことではあるのですが…Orz...
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