アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 3

問題9913・・・http://jukensansu.cocolog-nifty.com/puzzle/ より 引用 Orz〜

イメージ 1

1辺が1cm の小さい立方体を54個、図のように積み上げて直方体をつくります。
この直方体を頂点A、B、Cを通る平面で切るとき、
切断される小さい立方体の個数は何個ですか?
(昭和学院秀英中学 2010年)
















































解答

・わたしの

このくらいはカウントできるはず…?
イメージ 2
イメージ 1

問題9912・・・http://jukensansu.cocolog-nifty.com/planet/ より 引用 Orz〜

1、2、3、4、5、6、7、8の8つの数を4つずつに分けて、
2つの4けたの数を作ります。
その差を最小にするとき、その差はいくつになりますか?
(第5回ジュニア算数オリンピック、トライアル問題より)










































解答

・わたしの

できるだけ近い小さい数...
5123-4876=247
だと思う ^^
イメージ 1

問題9911・・・http://jukensansu.cocolog-nifty.com/blog/#_ga=1.103232384.1098583858.1333881279 より 引用 Orz〜

分数20/N以下で最も大きい整数を【N】と麦すことにします。
例えば20/3で最も大きい整数は6なので【3】=6、
20/4以下で最も大きい整数は5なので、【4】=5となります。
このとき、下の30個の数の和はいくつになりますか。
【1】+【2】+【3】+【4】+・・・+【29】+【30】=
(豊島岡女子学園中学 2015年)


















































解答

・わたしの

20より大きい数kの[k]はすべて0
20=1*20
   =2*10・・・11〜19は1
   =3*6・・・7,8,9は2
   =4*5
 
so
1+20+2+10+3+6+4+5+2*3+1*9=21+12+9+9+6+9
=66
*もっと上手い方法ってありますかいねぇ ^^…?
イメージ 1

問題9910・・・http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13143307233
より 引用 Orz〜

連立合同式、2x≡3(mod 7), 5x≡1(mod 11) を求めなさい。
























































解答

・わたしの…

9x≡3・・・3x≡1 mod 7
5x≡1 mod 11

33x≡11 mod 77
35x≡7 mod 77
so…
2x≡-4
x≡-2≡75 mod 77

少し慣れて来た ^^


有名な105減算…をこんな感じで考えれば...
「連立合同式
 x ≡ 2 (mod 3)
 x ≡ 3 (mod 5)
 x ≡ 2 (mod 7) 」

35x=70 mod 105
21x=63 mod 105
15x=30 mod 105

14x=7
15x=30
x=23 mod 105
^^
これはすでに、ジップの法則として知られていますが…
その理由がわかった気がしたもので…
一桁では1〜0の出現確率は同じ…
二桁では、10になるには、10個目だけど、20になるには2倍、30になるには3倍…
になるからだと…^^
so…
出現確率は…1:2:3:…:9=1:1/2:1/3:…:1/9
P(1)=1/(1+1/2+1/3+…+1/9)=0.35…
P(2)=0.17…
P(3)=0.11…
P(4)=0.08…
P(5)=0.07…
P(6)=0.05...
P(7)=0.05...
P(8)=0.04...
P(9)=0.03…

https://ja.wikipedia.org/wiki/ジップの法則 より Orz〜

イメージ 1

ジョージ・キングズリー・ジップ(George Kingsley Zipf, 1902年1月7日  1950年9月25日[1])は、アメリカ合衆国言語学者、哲学者。様々な言語について統計的手法による研究をおこなった。
ジップはハーバード大学ドイツ語部門の代表を務め、University Lecturer(自分が望む科目を何でも教えることが認められている者)となっていた。ジップは中国語人口統計学も研究していたが、その成果は、インターネット上の情報へのアクセス頻度や、一国内における所得の分布など、様々なデータを説明することができるものとなっている。

数学的には一般のジップの法則は
f(k;s,N)=\frac{1/k^s}{\sum_{n=1}^N 1/n^s}
(ただしN は全要素の数、k は順位)と書き表される。
ここで元来のジップの法則ではs = 1 である。N を無限大にすると分母は収束しない(無限大に発散する)ため、元来のジップの法則ではN を有限としなければならない(現実にもそう考えられる場合が多い)。
ただしs が1より少しでも大きい実数ならば、N を無限大にしても分母は収束し(ゼータ関数 ζ(s) に等しい)、k の値を無限にとりうる分布関数とすることができる。」

*この式で合ってるように思えるも
ベンフォードの法則ってのがあって...それとは異なってしまう…^^;…?
なんでだろう・・・?

https://ja.wikipedia.org/wiki/ベンフォードの法則 より Orz〜
イメージ 2

ベンフォードの法則Benford's law)は、自然界に出てくる多くの(全てのではない)数値の最初の桁の分布が一様ではない、ある特定のものになっているというものである。この法則によれば、最初の桁が1である確率はほぼ3分の1にも達し、大きな数値ほど最初の桁に現れる確率は小さくなり、9になると最初の桁に現れる確率は20分の1よりも小さくなる。論理的には、数値が対数的に分布しているときは常に最初の桁の数値がこのような分布で出現する。以下に示したような理由により、自然界での測定結果はしばしば対数的に分布する。別の言い方でいえば、対数的な測定結果があらゆる場所に存在する。
この直感に反するような結果は、電気料金の請求書、住所の番地、株価、人口の数値、死亡率、川の長さ、物理数学定数冪乗則で表現されるような過程(自然界ではとても一般的なものである)など、様々な種類の数値の集合に適用できることがわかっている。この法則はその数値の基底によらず(十進法ではない場合でも)適用できるが、その場合1桁目の各数値の取る厳密な比率は変化する。
1938年にこの法則を提唱した物理学者、フランク・ベンフォード (Frank Benford) にちなんで名づけられている。しかしながら、この法則はそれ以前、1881年にサイモン・ニューカムによって提示されていた。
この法則を最初の桁以降についても拡張することができる。特に、一連の数値nで始まる数に遭遇する確率は、
\log_{10}\left(n+1\right)-\log_{10}\left(n\right)=\log_{10}\left(1 +\frac{1}{n}\right).
で与えられる。例えば、数字の最初の3桁が"314"で始まる確率はlog10(1 + 1/314) である。この結果を用いて、数値中のある特定の桁にある数値が現れる確率を求めることができる。例えば、最初から2桁目に"2"が出てくる確率は
\log_{10}\left(1 +\frac{1}{12}\right)+\log_{10}\left(1 +\frac{1}{22}\right)+\cdots+\log_{10}\left(1 +\frac{1}{92}\right)  \approx  0.109.
となる。n番目の桁の数値分布は、nが増加するにつれて急速にどの数値に対しても一様分布である10%へと近づいていく。
実際に、ベンフォードの法則の不正発見目的における利用では、普通は2桁目以降も用いる。」

全1ページ

[1]


.
スモークマン
スモークマン
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(1)
  • ヤドカリ
友だち一覧
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事