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先ほどのぞいたら...アクセス数のところが黄金色に光ってるじゃん♪
今までに、当たりは何度かありましたが ^^
これって初めて☆
いろんな工夫が施されていますようでサプライズあって楽しいですね ^^♪
メモリアルにスクリーンショットす☆
♪祝♪
☆千客万来☆
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こんにちは、ゲストさん
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先ほどのぞいたら...アクセス数のところが黄金色に光ってるじゃん♪
今までに、当たりは何度かありましたが ^^
これって初めて☆
いろんな工夫が施されていますようでサプライズあって楽しいですね ^^♪
メモリアルにスクリーンショットす☆
♪祝♪
☆千客万来☆
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図のような長方形ABCDがあります。
点Pは頂点Aを出発して,長方形の周上を時計と逆回りでA→B→C→D→Aの順に,
点Qは頂点Aを出発して,長方形の周上を時計回りでA→D→C→B→Aの順に,
それぞれ一定の速さで一周するものとします。
2点P,Qが同時に頂点Aを出発してから5.2秒後に,点Pは辺BC上に,
点Qは辺DC上にあり,三角形APQが直角二等辺三角形になりました。
2点P,Qが重なるのはそれから何秒後ですか。
(2015年 東大寺学園中学)
解答
・わたしの…
↑
ミスミスミスってる ^^; Orz…
↓
問いは…「それから何秒後か?」なので…7.2-5.2=2秒後〜^^;v
(あちゃさんご指摘グラッチェ〜m(_ _)m〜)
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123+234+345+456+567+678+789+891+912=?
(巣鴨中学 2007年)
解答
・わたしの…
111*(1+2+…+9)=111*45=4995
ね ^^
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批判的思考研究からメディア・リテラシーへの提言
琉球大学教育学部 道田 泰司
「図に見られるように批判的思考は、態度、技術、知識の3成分に分けられる。その中で最初に必要なのは批判的な態度、すなわち、見かけに惑わされずに、ものごとに疑いを持つことである。このような態度を筆者は、自分で餌(=情報)を能動的に探して吟味するという意味で「狩猟思考」と呼んでいる。その対極にあるのは、親(=権威者)から与えられた餌をすべて正しいものとして受動的に受け入れる「ひな鳥思考」である。・・・
もう一つは、「バイアスについての知識」、すなわち、人がどのようなときに歪んだものの見方や偏った(biased)判断をしやすいかについての知識である。たとえば人は、自分の信念や仮説を、反証ではなく確証するような情報を積極的に捜し求めようとする傾向(確証バイアス)がある。実際、警察の誤認逮捕やその一歩手前の誤認捜査(たとえば松本サリン事件)、それに伴う報道被害の中には、確証バイアスに由来すると思われるものが見られる。そのときに確証バイアスについての知識をもっていれば、「仮説が間違っている可能性がないか」「仮説を反証する情報はないか」と意識的に思考を方向づけることができ、結果的により柔軟かつ合理的な思考が可能になる。このようなバイアスについての知識は、認知心理学など、心理学の知識を通して得ることができる(ただしこれに関しても、意識的に活用しない限り、単なる知識で終わってしまうのは先ほどの指摘と同じである)。
*オレオレ詐欺があとを絶たないのも心理的バイアスを巧妙に利用してくるからだと指摘されていますよね ^^; so...フェイルプルーフ策がいろいろ考えられてはいますけど...
以上の事を元にして批判的思考を定義しなおすと、「批判的な態度(懐疑)によって解発(リリース)され、創造的思考や領域固有の知識によってサポートされる論理的・合理的な思考」となる。簡単に言うと、これらの要素に基づいて行われる、総合的な活動としての「良質の思考」が批判的思考である。日常における思考・判断だけでなく、科学をはじめとする学術研究、医学における診断、事件捜査や探偵小説に見られる推理など、さまざまにある良い思考を総称したものが批判的思考なのである。
批判的思考の諸要素はもちろんどれも重要なものであるが、その中でも一番大事なのは、「批判的な態度」であろう。いくら批判的思考の技術や知識をもっていても、使おうとする傾向(態度)がなければ始まらないからである。それだけでなく批判的思考態度は、図中のフキダシの中にあるように、問題解決中にその過程をモニターする役目も果たす。問題がないかどうかを探し、他の可能性を探し、必要なときには情報を求め、得られた解が適当かチェックをする。これらの活動に契機を与えるのも態度である。このことからも、批判的思考態度を持つことが最も重要であると言える。極端な話、情報を受容したり発信する中で、フキダシの問いを意図的に発することができるだけでも、十分に批判的思考が可能になる。ただし、何でもかんでも疑ってかかればいいわけではないことには注意しなければならない。批判的思考のことを「省察的な懐疑」と定義する研究者もいるが、省察的(reflective)、すなわち、じっくり考えた上で必要なときに適切な批判を行うことが重要なのである。」
*パチパチ ^^ と...この文章には批判的な態度なく/懐疑を持たずに賛同ぉ〜^^;v
みんな権威に弱い…わたし?…たぶんそうでもないと思う…^^;
so…ブランドに弱いとも言えると思ってる…わたし?…余りそうでもないと思ってる…^^;
医療の世界でも同じなのよね…
新しい薬のMRさんからの説明会をただ聞いてる…
疑問だらけじゃん?って思ってるわたしがいる…
だから、質問して問い糾す…^^;...Orz...
で…了解できないときは、わたしゃ使わない…
でも、たいていは使っちゃう…(ま、わたしも含めて経験的にそう…^^;)
それでも…わたしゃ...◯◯◯のときも、子宮頸癌ワクチンのときも、治験を受けたときも、(インフルエンザワクチンもトワイライトゾーンだと思ってるんだけど^^;…)、etc…自分が納得できないことを患者さんにインフォームできるわけないわけで…so…使うことに「No !!」を通したのよ…
子宮頸癌ワクチンは国が最初推奨してたけど今はそいつを引っ込めましたよね…一体厚労省はどんな発想で推奨したのかわけわかめ…ワクチン接種で副作用が出たらお金での補償がなされても、その子の損なわれた健康はお金じゃどうしようもないじゃん?…それとも、お金で何でも片がつくとでも?…
まったく、医原性AIDSのときと同じ気がする…何らその歴史が活かされちゃいない…無責任体制ってのはこれからも変わらないと踏んでた方がいいと思うのよね…^^;
だったら、それこそリテラシーの出番!!
医者も患者さんもリテラシーが必要不可欠ってこと!!
でも…患者さんにそれを求めるのは責任転嫁に近いわね…
だって、専門家じゃないわけだから、判断のしようがないわけで…だからこそのブランド志向(大病院詣で)になってるわけで…
ってことは、現場の臨床医のリテラシーこそが最後の砦になりますわね?
もういっぱい騙されて来たじゃないですかい!!...捏造データってのに!!
製薬会社が持ってくる売らんかな姿勢に安易に乗っけられないためにも、自分の頭で理解/解釈/了解できなきゃ使わない!! リテラシーを磨くためにも常に自己研鑽/ブラッシュアップ/専門家に質問する(ブランド志向じゃんって? ^^;)…etc…いわば、読み書き算盤ってのが必須だと思うわけです ^^…Orz…
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