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画像:http://shinkougei.sblo.jp/category/914823-1.html より 引用 Orz〜
上の図は表面が同じ大きさの正五角形12個からなる立体で正十二面体です。
この立体の辺をカッターで切り、開いて平面にすることを考えます。
そのとき、辺以外は切らないものとし、
切り開いてできたものは2枚以上に分かれていないようにします。
いくつの辺を切ればよいですか? (桜蔭中学 2007年)
解答
・わたしの…
頂点は…3個くっついていては平面になれないということなので…
頂点は4*5=20個なので…
1辺を切れば2頂点がフリーになれる…
so…20/2=10辺でいいはず…? ^^;
↑
いい加減過ぎましたぁ ^^;; Orz…
↓
・鍵コメY様からのもの Orz〜
正十二面体⇒展開図 より 正五角形12枚⇒展開図 と考える方が分かり易いです。
正五角形12枚で辺は全部で 5×12=60 本、 正十二面体の辺は 2本ずつをくっつけるから 60÷2=30 本、 展開図では 12−1=11 本だけをくっつけるので、 くっつけないで残るのは 30−11=19 本です。 ・鍵コメT様のもの Orz〜
もともと,辺は12*5/2=30(個)あります.
展開図は,12個の正五角形が隣接していて, 切断されずに11個の辺が残っているはずなので, 切断する辺の個数は,30-11=19(個)です. *よくわかりましたぁ♪
グラッチェ☆
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