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友人の体調乱れてるらし...年末からいまだ手談できぬ也…^^;
n枚の100円玉とn+1枚の500円玉を同時に投げたとき,表の出た100円玉の枚数より表の出た500円玉の枚数が多い確率を求めよ。
解答
・わたしの…
再考…^^; 同数枚・・・表の数と裏の数は等しい0〜n枚
グラフで考えたら…n^2-n の1/2が枚数が多い確率で同数
=(n^2-n)/(2n^2)=1/2-1/(2n)
同数のものの確率=n/n^2=1/n
もう1枚は1/2の確率で表になるので…
多い確率は変化せず、増えるのは同数であったときの半分なので...
(1/2-1/(2n))+(1/n)(1/2)=1/2
になるのかなぁ ^^;…?
いまいちすっきりしないわ...^^;;
・鍵コメT様からご指摘いただきました Orz〜
・その問題の鍵コメT様からの解答 Orz〜
マサルさんが勝つコインの出方に対して,すべてのコインの表裏を逆にすると,
マサルさんが勝たないコインの出方となります. (例)「マサルさん:表3,裏4,トモエさん:表2,裏4」を反転すると, 「マサルさん:表4,裏3,トモエさん:表4,裏2」. したがって,マサルさんが勝つ場合と勝たない場合は一対一に対応し, 確率は1/2とわかります. *Aha!! お気に入り♪
って...わたしゃなんにも進歩してなかね…^^;...
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