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より (FNさん提示問を勝手に改変 ^^ ) Orz〜
1から n までの n 個の整数がある。この中から55個の整数をどのように選んでもその55個の中にその差が9となる2つの数が必ず存在するときの nを求めよ。 解答
・わたしの…
上記サイト(以下のFNさんの発想)を利用して ^^
1からnまでの整数を、次の6つのグループに分ける。
1〜18、19〜36、37〜54、55〜72、73〜90、91〜109 選んだ55個が上のグループに何個入るかを考える。 すべてのグループに9個以下しか入らないとすると、6×9=54個以下であるから 少なくとも1つのグループに10個以上入ることになる。
連続した18個の数の中に、10個の数が入っていることになる。 9で割った余りは9通りしかないので、9で割った余りが等しい2つの数がある。 その差は9の倍数であるが、18以上にはなりえないから9である。」 で、最後のグループは、9個あれば,残りのグループから選ぶことになるのでいえますね?
so…
n=99〜109個
かなぁ…? ↑
ミスってました…^^; Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
差が9となる2数がないように,小さい方から詰めて数を選んでいくと,
55番目までならば 1,2,3,4,5,6,7,8,9, 19,20,21,22,23,24,25,26,27, 37,38,39,40,41,42,43,44,45, 55,56,57,58,59,60,61,62,63, 73,74,75,76,77,78,79,80,81, 91,92,93,94,95,96,97,98,99, 109 となります. ということで,n=109だと,題意は不成立ですね. 55個選べるようにするなら,nは55〜108だと思います. *でしたわ ^^;v
上手く並べられるものですね♪
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