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思い出せない…Orz...
2,3,5,7,…,pは素数を小さい方から並べたものとする。
(1) q=2^2×3×5…×p-1 を4で割ったときの余りは3であることを示せ。 またこのことを使って、qはpより大きい4m+3の形の素数を約数として持つことを示せ。
(2) (1)を使って、4n+3の形の素数は無限にあることを示せ。 解答
・わたしの…
(1)
素数は4k±1なので…
2^2*3*5*…*p-1=4m+3
2〜pの素数で割れないので…4m+3型の素因数をもつ ^^
(2)
pが有限とすると,(1)から新しい素因数が存在することと矛盾するので…
無限個ということあるね ^^
*これを…
2^2*3*5*…*p+1とすれば…4m+1型の素数も無限にあることが言えますね ^^
↑
これは言えないんでした ^^; Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
4m+1型についてはこれでは言えていません.
2^2*3*5*…*p+1自体は4で割って1余りますが, そのような数は4m+3型の素数だけの積となり得ます. 実際,2^2*3*5*7*11*13*17*19+1=19399381=67*289543です. *たしかにそうでしたわ ^^;...
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