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心電図って自動で診断名が出るようになってるんだけど…
このあいだ、右脚ブロックでしょって思ったのが...心室変行伝導って…^^;
はて、たしかに、どちらも...wide QRS でしたわ…
で、調べてみた…
画像:http://hosp.nms.ac.jp/page/2927.html より 引用 Orz〜
「1拍目のP波が洞性P波ですが、そのP波に引き続くQRS波〜T波の終末にP′波がみられます。長いP′Q間隔の後に出現するQRS波は幅が広いですね。
このように、興奮の入るタイミングによって片方の脚が通れずに脚ブロック型の心室伝導を示す場合を変行伝導といいます。通常は右脚のほうが左脚よりも不応期が長く右脚ブロック型になる場合が多いのですが、心疾患などで左脚のほうが不応期が長い場合は左脚ブロック型になることもあります。」
*こないだのは...期外収縮のあとに出てたわけじゃなくって...すべての波がこんな感じだったわけ…so…わたしゃ…CRBBB(図のwide QRS は IRBBB(目盛り3個分以下=0.12秒)ですが…)と読んだわけ…^^;…
画像:https://www.kango-roo.com/sn/k/view/1825 より 引用 Orz〜
「変行伝導の定義…
「概念
脚、プルキンエ線維、心筋などにおける伝導経路の変更である。 分類 心室内変行伝導 aberrant ventricular conduction 右脚のほうが左脚よりも不応期が長いので、右脚ブロックのパターンを呈する。」 変行伝導は、心室内の伝導に異常があってQRSの幅が広くなること、って書いてありますね。
そして、上室頻拍に伴う変行伝導の原因は、2つで、心拍数に依存した脚ブロックと、WPW症候群だと、ゴールドバーガー先生の教科書には書いてあります。
上室性不整脈のときにしか使いませんね。変行伝導という言葉は。 ブラウンワルドのHeart diseaseには、(これもゴールドバーガーが書いてるんですが)心拍数が遅くなったときに、QRS幅がひろくなった例も載っていて、その原因も脚ブロックがおきているからで、これも変行伝導だと書いてあります。 WPWを別にすれば、 上室性不整脈で、心室内で伝導障害が起きて、QRS幅が広くなることを、ふつう変行伝導というのでしょうね。」 *けっきょく、機能的なものか器質的なものかだけのような気がして来た…^^;…?
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2016年12月03日
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いいお天気でした♪
より Orz〜
kは自然数で、N=104k+2+103k+2+102k+1 ,n=[√N] とします。 nを十進法で表したとき、使われる数字は? また、n2 を十進法で表したとき、使われる数字は? 使われる数字は上位から、すでに上位に出た数字を省いて記して下さい。 解答
上記サイト http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/37382030.html より Orz〜 数字dのx個の並びを 太字と添字で dx で表すことにします。
(102k+1+5・10k)2=104k+2+103k+2+25・102k=N+15・102k 、 (102k+1+5・10k−1)2=N+15・102k−2(102k+1+5・10k)+1=N−5・102k−10k+1+1 、 よって、n=102k+1+5・10k−1=102k+1+50k−1=102k+1+49k=10k49k ですので、 n に使われる数字は 1,0,4,9 です。 また、 n2=104k+2+103k+2+5・102k−10k+1+1=104k+2+103k+2+502k−10k+1+1 =10k-1103k+2+49k-10k+1+1=10k-110k+149k-10k1 ですので、 n2 に使われる数字は k=1 のとき 1,0,4 で、k≧2 のとき 1,0,4,9 です。 *どう考えれば言えるのか気づけず…^^;
・友人からのもの…
k=1,2から次のように予想され
n=100…00499…99 (0がk個 9もk個) =100…00500…00-1 n^2<N<n^2+1が示されてOK で出てくる数字は1,0,4,9 0の個数に注意して次の計算を筆算ですると n^2=(100…00500…00-1)^2=100…00100…00499…9900…00 となり、こちらも1,0,4,9 |

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