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より Orz〜
ローマ帝国時代エジプトのアレクサンドリアに住んでいたというディオパントスは3世紀中期の人で「代数学の父」と言われています。その中でも有名なのはラテン語版に書くこんだフェルマーの最終定理です。で、「数論」に関して多くも問題があります。この中にある問題です。
これらの問題では解は無数にありますが、そのうちの1つを見つけてください。
また、ここでの「平方数」とは、ある有理数の2乗の値となっている有理数のことです。
問題1: 16を2つの平方数に分けよ。
問題2: x+2とx+3のどちらも平方数となる有理数を求めよ。
問題3: x−6とx−7のどちらも平方数となる有理数を求めよ。
(参考文献:超絶難問:小野田博一著(日本実業出版))
解答
ライブ問にてまたいずれ ^^ |

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