|
桜カラーだって🌸
図のように、ある規則に従って、白と黒の碁石を並べていくとき、
26番目は、白黒それぞれ何個の碁石がありますか。
(学習院女子中等科 2014年)
解答
・わたしの…
(白、黒)
(1^2,0)-(1^2,2^2)-(3^2,2^2)-(3^2,4^2)-…
so…
26番目は…
(25^2,26^2)=(625,676) ね ^^ |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
桜カラーだって🌸
図のように、ある規則に従って、白と黒の碁石を並べていくとき、
26番目は、白黒それぞれ何個の碁石がありますか。
(学習院女子中等科 2014年)
解答
・わたしの…
(白、黒)
(1^2,0)-(1^2,2^2)-(3^2,2^2)-(3^2,4^2)-…
so…
26番目は…
(25^2,26^2)=(625,676) ね ^^ |
|
より 引用 Orz〜
a1=2,an+1=2−√(4−an) (n=1,2,3,……) で定義される数列{ an }について、 n→∞ のとき 4nan→? 解答
上記サイト http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/36703521.html より Orz〜
0<an≦2 のとき 漸化式から 0<an+1≦2 なので、a1=2 と併せて、
an=4sin2θn (0<θn≦π/4) とおくことができます。 a1=4sin2θ1=2 より sinθ1=1/√2 、θ1=π/4 です。 an+1=2−√(4−an) より、 4sin2θn+1=2−√(4−4sin2θn)=2−2cosθn 、 sin2θn+1=(1−cosθn)/2=sin2(θn/2) だから、 θn+1=θn/2 、θn=θ1/2n-1=π/2n+1 、 2n+1=π/θn になります。 4nan=4n+1sin2θn=(π/θn)2sin2θn=π2(sinθn/θn)2 となって、 n → ∞ のとき、θn → 0 、sinθn/θn → 1 だから、4nan → π2 です。 *何か巧い置き換えがあるはずと思うも気付けず…^^;
おそらく…
cos(2θ)=2(cosθ)^2-1 √(1+cos(2θ))=√2*cos(θ) √(2+2cos(2θ))=2*cos(θ) を使うんだろうとまではいろいろ調べて ^^; 思うも…そこからよくわからず… a1,a2,a3..の計算値の右端の√2,√(2+√2)),√(2+(√2+(√2)))...の並びが45,45/2,45/4..の余弦値*2であることに気づき以下のように処理しました。
a1=2 a2=2-√(2)=2-2cos(π/2^2)=4*sin2(π/2^3) a3=2-√(2+√2)=2-2cos(π/2^3)=4*sin2(π/2^4) a4=2-√(2+√(2+√2))=2-2cos(π/2^4)=4*sin2(π/2^5) . . an=2-2cos(π/2^n)=4*sin2(π/2^(n+1)) 4^n*anの平方根をとると、2^n*2*sin(π/2^(n+1)) これは、単位円に内接する4角形、8角形、16角形...の半周長の推移をあらわすもので、 2^(n+1)角形の1/2部分の周長となり、n=無限大の時にはπ
*なるほどでっす ^^☆
|
全1ページ
[1]
[PR]お得情報