「進路指導とは、学校教育の一環として児童・生徒の進学や就職(主に卒業後)について指導・助言を行うことである。「進路ガイダンス」などとも呼ばれる場合もある。中学校、高等学校、中等教育学校、中等部・高等部を置く特別支援学校には進路指導主事(教諭の職を持って充てる)が必置とされ、校長の監督のもと生徒の職業選択の指導その他の進路の指導に関する事項をつかさどり、該当事項について連絡調整及び指導、助言に当たる(学校教育法施行規則第52条の3、第65条、第65条の10第1項、第73条の16第4項・第5項)。その他、進路指導主事のもと校務分掌により教諭が職務を分担する。なお、大学、短期大学、高等専門学校、専門学校などには学生の就職・進学について担当教員のもと専門の部署を設置することが多い。学校全体の進路指導関連については進路指導部が担当するが、個々の生徒への指導については担任がこれを行うのが普通である。
就職に向けての指導を、特に職業指導とも言う。また、従来の進路指導が、各学校における出口の指導に偏りがちであったことに対して、より広い視点で進路を考えさせる指導としてキャリア教育という概念も提唱されている。」
*これって...職業選択の自由を歌ってる憲法に抵触しないの?
子どもんときに、自分が何をやりたいかなんてことわかってない方が普通で…
言葉を替えれば、世界は広がっていて、自由度も可塑性もあるはずなのよ。
実際に、自分で体験して、多くの人々と触れ合うことを通じて少しばかりわかって来るという感じじゃない?
それを、神でもない人間が、有限の視点=偏見と変わらない…もので、何を指導しなきゃいけないんだろ?
学歴信仰(神よりもペーパーという紙信仰 !!)/学閥が跋扈し、天下りが当たり前のような構造の片棒担いでるだけじゃん?
学校の教師の方々は、本人の好きなようにさせるべきで、親も職業斡旋みたいなことを求めるのはおかしいと気付かなきゃ...誤ったデータで本人以外の周りの者はそれを金科玉条として真面目によかれと動くわけ...誰も罪人はいないわ...過去のデータが本人のすべてだと盲信してる、未来も決まっちゃうと疑問もなく思ってるとしか思えない...そういう邪教の信者にずっぽりと洗脳されてるかも知れないことこそが...おかしなことが起こる元凶なんだと思うなぁ…?
未来の日本を背負う若者に向けて政治家は、宗教家は、哲学者は、学閥まみれでない実業家は、(敢えて教育者を外しちゃう!!)は、自らの手で自らの未来を開け!! 天は自ら助くる者を助く!! 少年よ大志を抱け!! ってな...決して古びちゃいない言葉を、今こそ叫ばなきゃいけない!!
そうじゃなきゃ…”前途洋々たる有意な若者”なんて言葉を使っちゃいけない!!
人は他人に迷惑をかけない範囲でいかようにも生きる自由と権利を所与されてるという原則を忘却しちゃいけないんだ!!
男は弱い…
女よりも寿命は10年くらい短い…
自殺者のほとんどは男…
弱き者、其は男なり…^^;
思春期はがんじがらめに見えるこの世に対して拒否反応・対立・反抗期…
がん患者が辿る心理にも似てる…
なんとか折り合いをつけて/超克して、自分のポジション、天職を見いだす時期…
なんて言ってるわたしもジプシーみたいな者だけど…
放浪者、旅人だっていいさ!!…
自分の人生は誰のものでもないのよ!!
この逃れられない自分とも付き合いながら生きるしかないんだって開き直って生きて欲しい!!
誰からも自分の自由を奪われることはないし、誰の自由も奪えるわけないのよ!!
牛だって、川までは連れて行けても水を飲むか飲まないかは牛飼いの意思は及ばないのよ!!
んじゃ、死んじゃう自由もあるじゃんって?
たしかにそうなんだ…^^;
わたしゃ、色んなベクトル持ってるからなぁ…
いっぱいやりたいこと知りたいこと楽しいこと(自分にとってね)をやりたいから当分は死にたいなんて思うことはないけど…
絶望を経験しなきゃいっぱしの大人になんねぇなんて言われる…
but...本当の絶望ってのがあるなら...自殺を止められないと思うわたし…
大人への通過儀式としての" 絶望"ってものがビタミンみたいに必須だと言うなら…
あらかた死んじまうんじゃない…?
希望がいっぱいあるって思えることが大人になること!! なら矛盾しないと思う…
but…
そんな条件をクリアしなきゃ大人になれないなんてのも強迫観念に過ぎないと疑問に思っちゃえ!!
絶望を経験したって言う大人に、なら何故今ここにいるんだ?って問うてみよう ^^
皆...結構いい加減に生きながらえてきただけなのよ…と思いたいいい加減なるわたし…^^;;…
叩いて埃の出ない方っていらっしゃいますのん???