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梅雨晴れに夏雲☀
1〜10までの数を隣同士の差の和が最小になるような円形に並べる並べ方は何通り?
(ただし、回転して重なるものは同じとする)
*赤字で追加しました Orz〜
(鍵コメT様ご指摘グラッチェ〜m(_ _)m〜)
解答
・わたしの…
ループの往復分で…
往路が決まれば、復路は一意…
f(10)=f(9)+f(8)+…+f(1)
f(2)=1
f(3)=2=f(2)+f(1)
so…f(1)=1
f(4)=2+1+1=4
f(5)=4+2+1+1=8
f(k)=2^(k-2)
so…
f(10)=2^7+2^6+…+1
=2^8-1
=63
実際は、その反対方向があるので…
2*63=126通り
ですよね ^^
↑
おかしありあり…^^; Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
解答ですが,f(n)は,1〜nのときの場合の数でしょうね.
すると,f(10)=f(9)+f(8)+…+f(1)の意味が少しわかりにくいと思います. また,「f(k)=2^(k-2)」が言えたとすると, それをk=10適用すれば,f(10)=2^8とすぐでてきますね. さらに,2^7+2^6+…の式では,f(2)の1まで足した後,f(1)の1も足すので, 「2^8-1」の-1は不要であり,さらに2^8は64ではなく256です. 例えば1〜5の場合,
1-2-3-4-5-1 1-2-3-5-4-1 1-2-4-5-3-1 1-2-5-4-3-1 1-3-4-5-2-1 1-3-5-4-2-1 1-4-5-3-2-1 1-5-4-3-2-1 の8通りですが,これは, 「往路で2,3,4をそれぞれ使うかどうか」の2^3通りです. (使わなかったものは,必然的に復路で使うことになります.) 1〜10なら,往路で2,3,4,…,9のそれぞれを使うかどうかなので, 2^8=256(通り)となると思います. *でしたですだすでむ ^^;…v
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