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画像:http://item.rakuten.co.jp/mizota/106005000101/ より 引用 Orz〜
しかも…85円!!
コンビニに置いてないのはなぜ〜〜〜???
解答
・わたしの…
これは…ん?
と、最初うっちゃっりましたが…
二見したら...何のことはないと言うか当たり前田のクラッカ〜^^…まだあるのかいなぁ…?
後で調べるとして…
上の番号が1でない限り、常にその番号以外の数がでてくるわけだから…(ループがないので...)
必ず、n回以内には、1が現れますね ^^
↑
ちょっくら怪しかったですのね…^^; Orz…
(少なくともn回以内というのはウソだったんだぁ…^^;;...)
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(問題文の操作のやり方はわたしと同じでした…^^;v
わたしゃ...上から上からでてくるカードの番号の部分に入れこまれてるのかと勘違いしておりました…〜m(_ _)m〜...それでは意味不明でしたわ…^^;;)
「ループがない」は自明なのでしょうか.
少し考えたのですが,明快に示す方法が浮かびませんでした. (もちろん,「先頭が1になるから」ループは現れないわけですが, これでは循環論法です.) また,次の例のように,「n回以内に1が現れる」とは限りませんね. 31452 41352 53142 24135 42135 31245 21345 12345 n=1のときは自明.
n=kのときの成立を仮定すると,n=k+1のとき, ・操作を繰り返しても,先頭にnが登場しないとき, n枚目のカードがnでないなら,nのカードとn枚目を交換してもよく, (例: 「45123→21543→12543」は「43125→21345→12345」と同じこと) そのとき,k枚の場合(例では「4312→2134→1234」)に帰着される. ・操作を繰り返して,先頭にnが登場するとき, その次の操作で,nのカードは末尾に移動し,以下,k枚の場合に帰着される. よって,n=k+1のときも成立する. 以上より,数学的帰納法によって,題意は示された. 「ループはない」はさほど難しくなく示せました.
すると,「n回以内」は誤りであるものの, 書かれている解答の本筋はそのままで正しく,また効率のよい解法ですね. お騒がせしました. 念のため,「ループがない」の証明を書いておきます. 先頭に1が来ることなくループが生じたと仮定する. ループ中に先頭に来る最大数をmとして, mが先頭にくる次のステップでは,mはm枚目に移動し, mより大きい数は先頭に来ないから,その後mは移動せず, したがって再びmが先頭には来ないから矛盾. *なかなかややこしかったのねぇ ^^;…Orz〜
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