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0、1、2、3、4、5、6の7つの数字を1つずつ下の○に入れて式を完成させてください。
○×○=○○=○○÷○
(第8回算数オリンピック、トライアル問題より)
解答
・わたしの…
3 x 4 = 12 = 60 ÷ 5
ね ^^ ↑
ミスってましたぁ ^^;
赤字で訂正 Orz〜
(鍵コメT様ご指摘グラッチェ〜m(_ _)m〜)
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こんにちは、ゲストさん
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0、1、2、3、4、5、6の7つの数字を1つずつ下の○に入れて式を完成させてください。
○×○=○○=○○÷○
(第8回算数オリンピック、トライアル問題より)
解答
・わたしの…
3 x 4 = 12 = 60 ÷ 5
ね ^^ ↑
ミスってましたぁ ^^;
赤字で訂正 Orz〜
(鍵コメT様ご指摘グラッチェ〜m(_ _)m〜)
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担ガン患者はたいてい痩せちゃう…
その理由は、食べれなくなれば当然…
but...食べれても痩せちゃう…Why…?
食べれても痩せるとき、まず甲状腺機能亢進症(バセドウ代表),糖尿病を疑いますが…
がん細胞が胎児のようにエネルギーを必要とするからではないのかなぁ?
しかも、がん細胞は、活性酸素が大嫌いだから、ミトコンドリアでの効率的エネルギー産生TCAサイクル/クレブス回路/クエン酸回路は使わないあるのよ!!...ガン予防には抗酸化剤がもてはやされてるけど...がん細胞そのものは活性酸素が大の苦手…so...活性酸素発生器のようなミトコンドリアは使わず、細胞質でもっぱら解糖系を使っちゃう…で、嫌気的でも働く方を使っちゃう...これはワールブルク効果と呼ばれてます。
画像:http://www.1ginzaclinic.com/DCA/DCA.html より 引用 Orz〜
「酸素の供給が十分でないとピルビン酸は細胞質で乳酸に変わります。この状態を嫌気性解糖(aerobic glycolysis)と言います。運動をして筋肉細胞に乳酸が貯まるのは、酸素の供給が不足して嫌気性解糖が進むからです。」
*ちなみに…死後硬直(別名、乳酸硬直)ってのは...死んでも個々の細胞は活動してるけどO2不足のため、この嫌気性解糖となり、その他待った乳酸によって筋肉が硬直すると考えられてるはず…^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/死後硬直 より Orz〜
「これによって徐々に筋肉のpHが低下する。最低到達pHになると嫌気的な代謝も阻害されるため、それ以下にpHが下がることはない。pHの低下に伴い、筋源繊維タンパク質であるミオシンとアクチンが強く結合してアクトミオシンを生成し、筋肉は硬い状態になる。・・・死後硬直が解ける事を解硬というが、これは筋肉細胞に残存するタンパク質分解酵素プロテアーゼにより筋源繊維が切断されて小片化するためであると考えられている(その他にも筋肉中のCa2+(カルシウムイオン)が関与しているとする説もある)。つまり死後の筋肉の硬直と解硬は単に硬くなったものが元に戻るわけではなく、それぞれ別の原理によって行われている。緩解は、言うなれば筋肉組織が崩壊していく事により起こる現象(食肉ではこれを"熟成"と呼ぶ)なので、一度解硬した筋肉が再び「死後硬直で」硬くなる事はない。」
心筋梗塞部で虚血に陥った細胞からの乳酸が発痛の原因の一つになるようね ^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/ワールブルク効果 より Orz〜
オットー・ハインリッヒ・ワールブルク
「腫瘍学におけるワールブルク効果は、悪性腫瘍の腫瘍細胞内で、嫌気環境のみならず好気環境でも、解糖系に偏ったブドウ糖代謝がみられることである。悪性腫瘍細胞は有酸素下でもミトコンドリアの酸化的リン酸化よりも、解糖系でATPを産生する。ブドウ糖(グルコース)は、解糖系で代謝されピルビン酸を経た後にミトコンドリアに入ることなく、最終代謝産物として乳酸に変換される。解糖系はブドウ糖1分子当り2分子のATPしか生み出すことができず、ブドウ糖1分子当り36分子のATPを生み出す酸化的リン酸化と比較して、ATP産生効率は非常に悪い。ただし解糖系はメカニズムが単純であるため、ATP産生速度は速い。解糖系は酸素を必要としないので、ワールブルク効果は悪性腫瘍の低酸素環境への適応の結果だとする説がある。癌細胞では、腫瘍の増大に伴い低酸素状態になると hypoxia-inducible factor-1 (HIF-1)が活性化される。HIF-1はピルビン酸キナーゼの発現増強により乳酸生成を促進する。またピルビン酸脱水素酵素を抑制し、ピルビン酸からアセチルCoAの生成を阻害し、ミトコンドリアでのエネルギー産生を低下させる。フルオロデオキシグルコース (FDG) を用いたポジトロン断層法 (PET) はワールブルク効果を応用したものである。」
がん細胞は...正常細胞に比べて、3〜8倍もブドウ糖を取り込んでるからで...これは…解糖系が生体におけるガソリンであるATP産生がTCAサイクルに比べてそれだけ非効率故だからですね ^^
で…嫌気的環境では、ピルビン酸から乳酸となり…そのため、ガン患者さんの乳酸アシドーシス症例が報告されることになるわけね ^^
乳酸脱水素酵素(LDH)の著明な上昇と乳酸アシドーシスを生じ,頻呼吸をきたした前立腺癌末期の1例
ガンのときLDH(乳酸脱水素酵素)が増えるのは…ピルビン酸が嫌気的環境で乳酸に変換する必要があるためなのかも知れないのねぇ?
画像:https://ja.wikipedia.org/wiki/乳酸脱水素酵素 より Orz〜
ちょい、話がずれて来てるので戻すと…^^;
がん細胞はブドウ糖が喉から手が届くほど欲しいわけで...普通に炭水化物を摂ってても足りない可能性があるわけ…so...肝臓での糖新生が働く…もしそれがなければ...低血糖になる可能性がありますね?...ちょい確認できてませんけど…理屈ではありうるはずね?
so...糖新生の減量は内臓脂肪なんですよ!!
ゴールが見えて来ましたね ^^
つまり、担ガン状況では、内臓脂肪がブドウ糖に変換されてるから痩せちゃうってストーリーが出来上がりましたですね ^^v…Orz〜
クエン酸やら悪液質やら関連の話はまたいずれ ^^ |
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「善を楽しむ、快を楽しむ、久しく楽しむ」
https://ja.wikipedia.org/wiki/善 より Orz〜
「善(goodness)は、道徳的な価値としての良さ。道徳的に正しい事、多くの人が是認するようなもの。善とは社会的な規範に是とされる存在、行為などである。社会規範はありたいにいえば所属する集団のルールのことである。・・・
https://ja.wikipedia.org/wiki/快楽原則 より Orz〜
「快楽原則とは、グスタフ・フェヒナーが作り上げジークムント・フロイトが取り入れた精神分析学の概念である。快楽原則は人間が快楽を求め苦痛を避けること、すなわち生理学的・心理学的な必要を満そうとすることを表す。必要であれば充足を延期する現実原則がこれと対を成す。現実原則を快楽原則と対立するものとは考えず、快楽原則の変形されたものと考えた。フロイトは人の心の発達の過程において、現実原則の支配を重要であると考え、現実原理を確立することこそが人の自我発達の最も強力な力となると考えた。また現実原則が支配する二次過程の確立こそが、精神的健康の条件であり、快楽原則の支配による一次過程の残存や再燃が、神経症や精神病の発症の引き金になると主張した。
人間のエスは快楽原則に従い若年期を支配するが、成熟するに伴い、現実世界の急迫や障害のために苦痛に耐え充足を延期することを学ぶ。フロイトの言葉では、「教育された自我は『理性的』になる。それはもはや快楽原則により支配されるままにはならず、現実原則に従うようになる。これもまた根底では快楽を求めるのであるが、その快楽は現実を計算に入れた上で確保されたものである。延期され減少した快楽であるかもしれないが。」」
最後は、前二つの楽を長く体感したいという秦の始皇帝みたいな不老不死願望
みたいで…「楽」の概念じゃない気がする…^^;
もし、そうだと言うなら…いまの、「健康至上」、「抗老化(アンチエイジング)
志向」そのものが目的化してるようで…
ミイラ取りがミイラになってる嫌いあるね?…
わが子に言ってきたのは、これまでにも書いてますが…
人が自由にこの世と言う世界を自由に飛ぶためには2枚の羽根が必要…
1枚は社会的存在としての責務を果たす≒仕事(公:public)
もう1枚は自分の夢・快楽の追求(私:private)
この公私の2枚の羽根がないと...クルクルと回旋するだけで、
どこにも行けやしない...って…
仮面と素面と言ってもいいかなぁ…
ケとハレと言っても、ペルソナとアニマ・アニムスとでも…?
たとえ薄い羽根だって...トンボのように,自在な飛翔が叶えられるのよ☆
たぶん、そんな風にわたしは思えたり ^^v
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最近、炭水化物ダイエットを患者さんに推奨し始めてるんですが(自分のことは棚に上げたまま…^^;)…一気にゃ難しいから、ソフトランディングするためにも、晩飯だけでも抜いてみたらと ^^
具体的なイメージメニュー…
ナス、ピーマン、タマネギ、葉っぱ、卵、ウインナー、豆腐をオリーブオイルで炒めたものを腹一杯OKざんすと言ってる…^^
わたしの好きなものばっかり♪
カロリー制限不要で、内容を炭水化物抜く分をオリーブオイル、ごま油、エゴマ油で補えばいいだけ☆
ただ、インスリンやらSU剤を使ってる方には、ドラスティックな炭水化物摂取制限で低血糖起こりそうに思えるので…マイルドに取り組むのがベターとも思ってます…
炭水化物のインプットを減らす炭水化物ダイエットと同じ生態内環境をもたらす治療がSGLT2阻害剤を使ったブドウ糖の腎臓での再吸収を抑制することによる強制的アウトプットの増加を測ることであろうことは前回書きましたが...そう患者さんにはお話ししてますけど…
そういえば、貝原益軒先生が養生訓で唱えられたと言う「腹八分目」ってのは、この炭水化物過剰摂取の害に気づいた彼の慧眼の言葉じゃなかったのかいなぁってことを思ったもので ^^☆
画像:http://kamuna-p.jp/blog/2015061600/1.shtml より 引用 Orz〜
http://home.att.ne.jp/theta/mo/you/ より 引用 Orz〜
「心を養う養生術
いつも心は平静にして、怒りや心配事を少なくすることが、心の健康法である。寝ることを好きになるのはよくない。長く眠ると血の巡りが悪くなり、また食後すぐに眠ることはとくによくない。お酒はほろ酔い程度がよく、深酒はしないほうがよい。 食事は腹八分目でおさえ、腹一杯になるまで食べてはいけない。 若いときから、色欲を抑えるのがいい。薬や栄養剤を多用しても、あまり役には立たない。 食後は軽い運動を行い、腹ごなしをするのがよい。また同じところに長い間おなじ姿勢で座ることはよくない。養生の道とは、病にかかっていないときに行うことであり、病にかかってから行うことは養生の最後の手段である。」 「養生訓」が書かれた益軒84歳の冬、45年連れ添った奥さんの東軒が病死しました。益軒はその直後から健康を害し、4ヶ月後には床についたまま再起不能になり、8ヶ月後に東軒の後を追いました。正徳四年(1714)四月でした。
臨終の床を親しかった菩提寺の和尚さんが見舞うと「余は師の手を借りず」(私は儒教だから死んでも仏の世話にはならないよ)と戯れに語るほど、心静かに死を迎えました。世を去るにあたってこう詠みました。 『来し方は一夜ばかりの心地して 八十路あまりの夢を見しかな』 」 画像:http://blog.new-agriculture.com/blog/2013/10/1464.html より 引用 Orz〜
これができないから…弱いから?(でも、それが普通だからこそ)
こうおっしゃってるわけなんだけど…^^;
自分の欲望のままに生きるなってことになっちゃいそう…
でも、長生きしたかったら、上品に生きたければ…
克己に如かず…!!
なはっ...ほとんどわたしは守れてなかったりする…^^;
but…彼は83歳(wikiでは)まで生きてますし、白内障にもなってなかったのでしょうし、入れ歯のお世話にもなってなかったのではないかいなぁ...高血糖、高インスリンによる血管障害としての動脈硬化も予防され、いわゆる老衰だったようですね…高僧が長生きってのも、あの精進料理(低炭水化物、畑の肉と呼ばれる大豆タンパク食)のなせる技かも知れないのです…^^
ま、いずれにしてもよく歩かれてはいたようではあります☆
下肢の筋肉からは抗老化ホルモンが出てるという話もありますし、筋トレ自体で筋肉量が増えれば、基礎代謝量(動かずとも使われるエネルギー)がアップすることで内臓脂肪が付きにくいことにもなるわけね ^^ |
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図は同じ正方形を並べたものです。
この正方形の各辺と平行な辺をもつ長方形(正方形を含める)は図の中にいくつありますか。 (2017年.ラ・サール中2番(4)改題) 解答
・わたしの…
普通に…
6C2*5C2+4C2*5C1+1*6C1
=15*10+30+6
=186 個
ね ^^
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