アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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問題14243・・・http://blog.goo.ne.jp/himagine2011/c/819b929a318da738602e0d23dc7a2c5b/1 より 引用 Orz〜

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解答

・わたしの

(1)
(1+2+3+4+5+6+7+8+9)^2=45^2=(50-5)^2=2500-500+25=2025

(2)
45^3=2025*5*(10-1)=101250-2025=99225

(3)
1119・・・3個
1133・・・3個
1177・・・3個
1379・・・3!=6個
1999・・・1個

so…3*3+6+1=16個

ね ^^

三上/三中/3B…^^

今までにも何回も出て来ましたが…
閃きの沸く状況としていまだに引用され続けてるもの ^^

天才・欧陽脩 1000年前の雑学王が記した話題のコツとは・・・

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1007年(日本は寛弘四年=平安時代)の6月21日、欧陽脩(おうようしゅう)が誕生しました。
中国だとだいたい名字は一文字なのですけれども、この人は珍しく二文字姓で”欧陽”までが名字です。下のお名前は脩さんということですね。三国の孔明こと諸葛亮も「諸葛さんちの亮さん」ですから、いないわけではないんですが。中国に限らず、名前が残っているというだけである程度地位の高い人だったことがまずわかります。それもそのはず、欧陽脩は科挙という役人試験の中でも最難関と言われる「進士」に独学で合格したほどの頭脳の持ち主でした。しかも「50歳でも進士合格者の中では若い」と言われるレベルの試験なのに、若干23歳で及第しています。IQいくつやねん。何をどうやったらそんな脳みそが手に入るんでしょうか。欧陽脩はこれだけ頭のいい人だったので、文学のほうにも才能がある人でした。・・・特に歌詞を作るのが得意で、彼の作品によって「曲に詞をつける」というスタイルが中国で一般化したのだそうですよ。・・・これだけ多方面の才能があるとはいえ、やはり時にはネタに困ることもあったようで。なんでわかるかというと、彼は「三上」「三多」という執筆その他のコツを言い残しているからです。これが実に参考になるといいますか、現代でもそっくりそのまま通用しそうなことばかりで噴き出してしまうほど。既に物の本で取り上げられている気がしないでもないですが、この「三上」「三多」についてざっくり見ていきましょう。「三上」は日本語に言い換えると「何かの上にいるときはネタが思い浮かびやすく、そのパターンは三つある」ということです。一つ目は馬上。馬だけでなく車など、乗り物全般に乗っているときをさします。広い意味では散歩も含まれるでしょうか。確かに、「動いている最中にネタが浮かぶ」という作家さんは多いですよね。巨匠と言われる小説家先生方にも、散歩を趣味としている方はたくさんいらっしゃいますし。「三多」のほうは「こういうことをこまめにやっておくと、文章が上達するよ」という欧陽脩なりのコツをまとめたものです。
看多(かんた)、做多(さた)、商量多(しょうりょうた)の三つですが・・・こちらはそれぞれ「たくさん本を読むこと」、「たくさん文章を書くこと」、「たくさん工夫し推敲すること」をさします。この三つも文章上達の話題ではよく出てくる話ですね。読まなければ知識が身につきませんし、書き表さなければ文章の癖がわかりにくいものです。その二つ+αを考えてよく推敲・校閲すれば最初に書いたものよりも良い文章になる、ということになります。というわけでごくごくシンプルながら、そっくりそのまま現代でも使えるようなことを言い残しているあたり、やっぱり欧陽脩パネエと言わざるをえません。日本はこの頃「もう遣唐使やめよ。渡海するの危ないし勉強できるトコもうなさそうだし」ということでそれまでと比べると中国との行き来は減っていましたが、実はこんなスゴイ人もいたんですね。「三上」「三多」がはっきり伝わってなさそうなのに後世でも同じことを考えてる人がたくさんいるということは、やはり人種や民族に関わらず共通する点というのはあるようです。・・・」
*言ってみれば...人間の脳の取扱説明書みたいなものですかいねぇ ^^

http://idea-soken.com/eureka より 引用 Orz〜

欧陽脩(おうようしゅう)の「三上(さんじょう)」
有名なものとしては、文章を考えるのにふさわしい場所としてあげられる”三上(さんじょう)”があります。これはアイデアの着想にも応用できます。”三上”とは、11世紀中国の政治家・文学者である欧陽脩(おうようしゅう)が『帰田録』に書いた言葉で、文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面をさします。
その3つとは
(1)「馬上」
(2)「枕上(ちんじょう)」
(3)「厠上(しじょう)」
(1) 1日にわずか3時間しか睡眠をとらなかったといわれるフランスの皇帝ナポレオン・ボナパルトは、大量の読書や過去事例の研究を怠らなかった勉強家として知られていますが、彼の数々の戦略や政治に関する発想は行軍中の馬上で行われたといわれています。
また作家の遠藤周作氏は、自宅近くを走る電車に乗りながら小説のアイデアを考えていたそうです。
*うちの教授は...通勤の往復の散歩がいいとおっしゃってましたわ ^^
カントの散歩は時計より正確と?有名ですが...案外著述での閃きを得てたのかもしれません?...
車の運転中にアイデアをひらめくことが多いという方もいると思います。
*わたしは…もっぱら、朝の通勤の運転中に閃いてたかなぁ…^^;v
(2)ビートルズのメンバーであるポール・マッカートニーは、かの名曲”イエスタデイ”のメロディを夢の中で思いついたという有名なエピソードがあります。美しく青きドナウなどを作曲し”ワルツ王”と呼ばれたヨハン・シュトラウス2世も、睡眠中にメロディを思いつき、ベッドのシーツにあわてて楽譜を書き込んだというエピソードが残されています。また、ノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹博士は、睡眠中に原子の構造をひらめいたそうです。実際に多くのクリエイターの方が睡眠前や起床後にアイデアを思いつくという体験をしており、枕元に常にメモ帳をおいている方もたくさんいらっしゃるようです。
*わたしも、寝床でむっくり起き上がって書き上げたブログ記事結構あったりする ^^;v
(3)戦国武将の武田信玄は屋敷内に六畳敷きの広い閑所(トイレ)を設置しており、用を足すついでにさまざまな作戦を練っていました。領民の訴訟にかかわる判例もここで考えており、トイレの入り口には地域ごとに分類された訴状が入れられていたそうです。お笑い芸人の千原ジュニアさんは自室のトイレに一冊の黒いノートを設置しており、トイレで物思いにふけりながら思いついた言葉をそのノートに書き記しているそうです。ここで書かれたノートは「便所は宇宙である」シリーズとして出版されています。裸になるという意味では入浴中も似たようなものといえます。アルキメデスの「ユーリカ!」のエピソードもここに含めてよいかもしれません。
これら三上には、基本的に一人でいられるリラックスした状態であるという共通点があります。
こうしたことから、三上にこだわらなくても自分なりのアイデア発想のための場所やシチュエーションをみつけることができるはずです。
それは公園のベンチかもしれませんし、会社の屋上かもしれません。あなただけの特別なアイデア・スポットをぜひ見つけ出してみてください。」
*素敵な問題の最初の問題の解法が閃いたのは当直中の入浴中のことでした…その欄はそこから始まったのでした ^^;v
上に、すでに出てるんですが...「三中」ってのもありんす ^^
太宰の文学の師匠である井伏鱒二に、ある作家志望の若者が自作の原稿を持ち込んで見せた。井伏は原稿を読んで厳しい批評をする。「君は下手だね」と言われて若者が小さくなっていると、井伏は優しい声で「でも、最初はみんな下手だったんだ」…というエピソードがある。この4月から新しい環境で仕事をしたり学んだりし始めた人も多いはず。最初は下手でもいずれ上手になるかというと、必ずしもそうはならないところがこの世の習い。要するにアマチュアからプロフェッショナルになれるかどうかが肝心なところだろう。仕事に対する回路を常にオンにしてあるのがプロというもので、飲み会やインターネット、アフターファイブでの活動などから得た情報を常に自分の仕事に結びつけているはずである。寝ている間はどうかといえば、情報の発酵プロセスに過ぎない。得た情報からどういうアイデアをひねり出せるかというのは、職業や趣味のいかんを問わず大事なことである。昔から「発想の極意は三上と三中にあり」と言われているようだ。「三上」は残念なことに「みかみ」ではなく「さんじょう」である。すなわち「馬上、厠上、枕上」である。「三中」は、どこかの中学校の名前ではなく「散歩中、湯(風呂)中、乗車中」だそうである。ちなみに、外国ではアイデアの生まれる場を「3B」ということがあるらしい。こちらは「Bed, Bath, Bus」である。」
*散歩の週間のないわたしは...食べ物屋さんに行って、注文の品が運ばれて来る間に考えてるなぁ ^^;v
あと、不思議なんだけど...患者さんや友人との会話中に想念が飛んで行っちゃう ^^;;
感動という意味では...ど素人のわたしでもクラシック聴いてるとき、映画、読書のとき...その中に自分を放り込んでるときに涙腺が緩んじゃう...唯一関わりのない場所は…厠=トイレ...ここで何か閃いたことっていまだありましぇん…新聞読んでるもんなぁ…^^;…Orz〜


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問題14242・・・出会いの泉 http://6626.teacup.com/shochandas/bbs? よりようすけ様提示問 より Orz〜

次の等式が成り立つ鋭角θを全て答えなさい。

cosθcos2θcos4θ=1/8


















































解答

・わたしの

sin(θ)*cos(θ)*cos(2θ)cos(4θ)=(1/8)sin(8θ)=(1/8)sin(θ)
so
sin(θ)=sin(8θ)

PCで解くと…
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・上記サイトから y様からのもの Orz〜

sin(8θ)=sin(θ)

和積公式sin(A)-sin(B)=2cos((A+B)/2)sin((A-B)/2)から,

cos(9θ/2)sin(7θ/2)=0.

よって求めるθは,任意の整数m,nについて,

θ=(2m+1)π/9, 2nπ/7


*そっか!!
和差公式で…=0 にすればよかったんだわ ^^☆
9θ/2=π/2+nπ…θ=(2n+1)π/9
7θ/2=nπ…θ=2nπ/7

ここから…θは鋭角なので…π/9,π/3, 2π/7
となるわけね ♪
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問題14241(wkf*h0*6様提示問 Orz〜)

一辺が12の正方形ABCDの辺BC上に点Pをとり、角PADの二等分線が辺CDと交わる点をE、CE=k(色々) であるとき、線分APの長さを求めよ。










































































解答

・わたしの

tanθ=(12-k)/12
tan(2θ)=((12-k)/6)/(1-(1-k/12)^2)=24(12-k)/(k(24-k))
p/12=(12-p)/(12*24(12-k)/(k(24-k))-12)

p=k(24-k)/(2(12-k))・・・
AP=(12^2+p^2)^(1/2)
so
AP=(12^2+(k(24-k)/(2(12-k))^2)^(1/2)
     =(1/2)√((12/(12-k))^2+575)

となりましたぁ ^^

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