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上の乗ってるのはコンビニのおいちゃんからもらいましたわ ^^;v
みんなに配ってたけど...お姉さんから渡して欲しかったり…Orz...
解答
・わたしの…
(1)
f(n)=m の間違いと考えて…^^
10/5=2
so…f(10)=3
100/5=20
20/5=4
so…f(100)=25
(2)
10^n/5=2*10^(n-1)
so…
f(10^n)=2*10^(n-1)+2^2*10^(n-2)+…
S=2*10^(n-1)+2^2*10^(n-2)+…
(2/10)S=2^2*10^(n-2)+…
(1-1/5)S=2^n-2*10^(n-2)
S=f(10^n)+1=(2^n-2*10^(n-2))*(5/4)+1
so…
lim[n=∞]f(10^n)/10^n=lim((1/5)^n-2/100)*(5/4)=1/40
になるのかぁ ^^
↑
嘘でしたわ ^^;…Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
「1の位から10^{m-1}位までの数字」はm個であり,
f(10^n)は「(10^n)!の下の0の個数」です. つまり,表題にある「((10^n)!の下の0の個数+1)/10^n」は, 正しくは「((10^n)!の下の0の個数)/10^n」です. (1) f(10)=2,f(100)=24ですね.
(2) f(10^n)は,[(10^n)/5]+[(10^n)/5^2]+…であり, この項数はlog[5](10^n)=n*log[5]10以下なので, ガウス記号により切り捨てられて減る値は高々n*log[5]10であり, 1/10^n倍したものは,nが大きくなると0に近づくので無視できます. 項数をmとして, (10^n)(1/5+1/5^2+…+1/5^(m-1))=(10^n)(1/5)(1-(1/5)^m)/(1-1/5) =(10^n)(1/4)(1-(1/5)^m)であり, 1/10^n倍は(1/4)(1-(1/5)^m)となって,n→∞のときm→∞だから, 求める極限は1/4です. 10^nまでに,5の倍数は(10^n)/5個あり,f(10^n)/10^n≧1/5は明らかで, 極限が1/5より小さいはずはありませんね. *今日の囲碁大会充は…3-1 で8段の方と並んだんだけど…
(8段の方に完敗…^^;)...ゴルフと同じで長幼の序に鑑み準優勝…^^;v
リベンジしたいけど…道険し…^^;;
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