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ダリ
何かを隠喩してるんだろうか知らん…^^;
一辺が10cmの正方形がある。辺BCの中点をMとする。
Bを中心とする半径BCの円弧ACと線分MDとの交点をQとしたとき、 線分QDの長さを求めなさい。 解答
この前解いた気がする ^^;
・わたしの…
方ベキの出番ですよね ^^
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こんにちは、ゲストさん
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ダリ
何かを隠喩してるんだろうか知らん…^^;
一辺が10cmの正方形がある。辺BCの中点をMとする。
Bを中心とする半径BCの円弧ACと線分MDとの交点をQとしたとき、 線分QDの長さを求めなさい。 解答
この前解いた気がする ^^;
・わたしの…
方ベキの出番ですよね ^^
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ダリ
余り好きなの思い出せないあるね…^^;
解答
・わたしの…
2015!/(m!(2015-m)!)
2015*2014*2013*2012/4!
so…
m!の素因数2の個数<2015!/(2015-m)! の2の個数の方が多ければ偶数… 2^10=1024
2014-2
2012-4
2010-6
2008-8
2006-10
2004-12
2002-14
2000-16
so…
2016を2個の偶数に分けて、その個数が異なるようにすればいい…
2^k(2*p+q)=2016
2016/2=1008
1008/2=504
504/2=252
252/2=126
126/2=63
so…
2016=2^5*63
63=2*31+1
so…
m=2^5 ・・・のときだと思う ^^;…?
実際に計算させてみる…
2015!/(30!*(2015-30)!)=
2015!/(31!*(2015-31)!)=
ちなみに…
2017のとき…
2016-2…
2018/2=1009
so…
2*(2*504+1)=2018
so…Min m=2
と面白くもない問題になってしまいますようで…^^;…
・鍵コメT様からの詳しい解説を頂戴しました Orz〜♪
aを自然数の定数として,aCmが偶数となる最小のmは,
「aの2進法で表示で0が登場する最下位は何の位か」で決まります. a=2015に対しては,次のようになります. 一般に,n!が2で割り切れる回数は,ガウス記号[x]を用いて, [n/2]+[n/2^2]+[n/2^3]+… と表され,これは,nを2進法で表記したとき, 1桁ずつ小数点をずらして,整数部分を足したものである. (例) 30=11110[2]に対して, 1111[2],111.1[2],11.11[2],1.111[2]の整数部分の合計は 1111[2]+111[2]+11[2]+1[2]=15+7+3+1=26だから, 30!は2で26回割り切れる. ここで,nの2進法表記で,例えば2^3の位に数字1があったとすると,
この1は,小数点の右側に移って切り捨てられるまでに n/2について100[2],n/2^2について10[2],n/2^3について1[2] だけ足され,合計に111[2]だけ寄与する. 一般に,2^kの位に数字1があったとすると,この1は合計に 1(2^{k-1}+2^{k-2}+…+1)=2^k-1 だけ寄与することになる. これより,n!が2で割り切れる回数は,(n-(nの2進表記の数字の合計)). 2015Cm=2015!/(m!(2015-m)!)であり,
これが2で割り切れない条件は, (2015-(2015の2進表記の数字の合計)) =(m-(mの2進表記の数字の合計))+((2015-m)-((2015-m)の2進表記の数字の合計)), すなわち (2015の2進表記の数字の合計) =(mの2進表記の数字の合計)+((2015-m)の2進表記の数字の合計) となり,これはm+(2015-m)の計算を2進数で行うとき,繰り上がりが生じない場合, すなわち,「2015の2進表記で0である桁は,mの2進表記でも0である場合」である. 2015=11111011111[2]であるから,2015Cmが偶数となるのは, nの2進表示で,2^5の桁が1であるときであり, その最小数は,2^5=32. これで,[問題12599]も同時に解けたことになります.
つまり,nCmがすべて奇数になるのは,nの2進表示が数字0を含まないとき, すなわち,nが(2のべき乗)-1の形で表されるときですね. *おぼろげに ^^; 了解☆
[問題12599]わたしの解答は…n=2^k+1 になってしまいましたが…再考してみまっす ^^;…Orz〜
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マティスの「ミモザ」再掲 ^^☆
より 引用 Orz〜
正方形ABCDがあり、AD、CDを3等分する点を図のようにE、F、G、Hとする。EGとBFの交点をIとしたとき、△IFEと四角形IBCGの面性比を求めよ。 解答
・わたしの…
*上記サイトより Orz〜
「afwergfrewさんのもの Orz〜
EF=1とおく。IGを延長しBCの延長との交点をJとおく。ED:CJ=2:1よりCJ=1。
よって三角形EIF:三角形IBJの面積比は1:16.
ここでEG:GJ=2:1、EI:IJ=1:4であることからIG:GJ=7:5と分かる。 ウッキーの定理(知らないなら調べてみてください)より 三角形IBJ:三角形GCJ=12×4:5×1=48:5。
よって四角形IBCG:三角形IBJ=43:48となり、四角形IBCG=16×43/48=43/3 よって三角形EIF:四角形IBCG=1:43/3=3:43 」 *ウッキーの定理…?
「【ウッキーの定理】 △ABCで、辺AB,ACを AD=(a/b)AB,AE=(c/d)AC と内分する点D,Eを取れば、△ABCと△ADEの面積比はbd:acとなる。 福岡県の中学校数学教師、右京正紀(うきょうまさのり)が始めて教授したとされる。相似でない三角形同士でも使える。」
*ふつうに使ってるけど…氏素性があったのね ^^☆
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図は、底面の円の半径3、母線の長さ10の直円錐の展開図である。
このとき、線分ABの長さを求めよ。
解答
・わたしの…
sin18°の値を使って計算しまくり千恵子…^^;
6π=20π*(θ/360)
3/10=θ/360
θ=108°
cos108=-cos72°=-sin18°
sin(18°)=(-1+√5)/4
AB^2=2*10^2*(1+sin18°)
=200*(3+√5)/4
AB=5√(6+2√5)
=5(1+√5)
*上記サイトより Orz〜
「正5角形の一辺の長さを2とすると、
AF=FD=CD=2 である。そこで、FCをXとすると、比例式 2+X : 2 = 2 : X が成り立つ。 これを解くと、X=http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/angle5/root5.gif−1となる。 従って、AC=http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/angle5/root5.gif+1 であることが分かる。 これより…
中心角∠AOBの大きさは、360°×6π/20π=108°なので、求める長さABは1辺の長さが10の正5角形の対角線の長さである。
1辺の長さが2の正5角形の対角線の長さは、
1+http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/angle5/root5.gifなので、 AB=5+5http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/angle5/root5.gif となる。」
*瞬殺なのねぇ ^^;☆
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解答
・わたしの…
5*18=90
18=x
sin(3x)=cos(2x)=cos^2x-sin^2x=1-2sin^2x
sin(3x)=sinx*cos(2x)+cosx*sin(2x)
=sinx(1-2sin^2x)+2cosx^2*sinx
=sinx(1-2sin^2x+2(1-sin^2x))
=sinx(3-4sin^2x)
sinx=t
t(3-4t^2)=1-2t^2
4t^3-2t^2-3t+1=0
(t-1)(4t^2+2t-1)=0
4t^2+2t-1=4(t+1/4)^2-1-1/4=0
t+1/4=√5/4
t=(√5-1)/4
と求められるのね ^^
ちなみに...
cos18°=√(1-((√5-1)/4)^2)=
*調べたら…^^
「 よおすけ 氏様のもの Orz〜
まず、zについての方程式をつくるため、 z=cos18°+i・sin18°と置く。
ただし、i は虚数単位とする。
両辺を5乗して、 z5=(cos18°+i・sin18°)5=cos90°+i・sin90°= i
このとき、 z5= i= i5 と考えて、 (z−i)(z4+i・z3−z2−i・z+1)=0 ここで、明らかに、 z−i≠0 なので、 z4+i・z3−z2−i・z+1=0 また、z≠0 なので、両辺を z2 で割ると、 z2+i・z−1−i・(1/z)+1/z2=0 すなわち、 (z−1/z)2+i・(z−1/z)+1=0 これより、 (z−1/z+i/2)2=−5/4 なので、 z−1/z+i/2=±ihttp://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/rootjpg/root5.gif/2 よって、 z−1/z=(−1±http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/rootjpg/root5.gif)i/2 となる。 ここで、 1/z=z-1=cos18°−i・sin18°なので、 z−1/z=2i・sin18° よって、 sin18°=(−1±http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/rootjpg/root5.gif)/4 となる。 ここで、18°は鋭角なので、 sin18°>0 より、 sin18°=(−1+http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/rootjpg/root5.gif)/4 (sin18°の解法ではネットではほとんどみかけないものを書きました。) *面白いです♪ *らすかる様のもの Orz〜
頂角A=36°、底角B、C=72°の二等辺三角形で
∠Bの二等分線とACの交点をDとし、 AB=AC=1、AD=BD=BC=2x(>0)とすると、 AC : BC = BC : CD から、 1 : 2x = 2x : 1−2x より、 4x2+2x−1=0 これを解いて、 sin18°=x=(−1+http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/rootjpg/root5.gif)/4 」 *これまたエレガント♪
黄金比=(1+√5)/2 に似てる...けど名前がないのねぇ ^^;
*やどかりさんのブログで網羅的に解説されています☆
参照下さいまっせ〜m(_ _)m〜v
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