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2017年03月24日
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789×789×789−787×788×789=?
(2016年.甲陽中2日1番(1)改題) 解答
・わたしの…
(800-11)^3-(800-13)(800-12)(800-11)
=(800-11)((800-11)^2-(800-13)(800-12))
=(800-11)(3*800+11^2-12*13)
=(800-11)(3*800+11^2-(11+1)(11+2))
=(800-11)(3*800-35)
=3*800^2-68*800+385
=1920000-54400+385
=1865600+385
=1865985
実際に計算させてみると…
与式=1865985 ♪
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2222枚中1枚だけ重さが異なるもの(別種と呼びます)があるとき,
てんびんを使う回数をできるだけ少なくして別種を探すとき、 (つまり,別種が他よりも重いか軽いかは不明) てんびんの最小回数は何回でしょうか. 解答
・わたしの…
やはり、3つに分けて…
2222/3=740…2
740-740で比べる…等しければ…
片方を残して、残りの740個を載せる…
残りの740個の方の傾きで、別種の重さの軽重がわかる…
もし等しければ...残りの2個のうちに別種があり、それぞれをそれまで測ったものと比べればわかり…最短なら(上手くいけば)…計3回でわかる...
740-740で等しく、片方と残り740と比べて、残り740個の方の傾きでその中に含まれる別種の軽重が知れる。
740-740が等しくなければ…どちらでもいいから、たとえば重い方を残して、残り740個と比べれる…等しければ、最初の740個に軽い別種が、やはり重い方が傾けば、その重い方の740個の中に別種(他より重い)が含まれる。
ここまでで、3回測ってる…
その後は…
740/3=246…2
248/3=82…2
84/3=28
28/3=9…1
10/3=3…1
4/3=1…1
計6回
so…
合計=3+6=9回は最悪でかかりますね ^^
↑
別種が重いか軽いかは知る必要がなかったのでした ^^;…Orz…
↓
・鍵コメT様からのなるほどの解答 Orz〜☆
スモークマンさんの示された手順を用いれば,金貨が何枚であっても
(重いことがわかっている1枚を探す場合)+1回で探せることがわかります. が,枚数によっては,重いことが分かっている場合と同回数ですむこともあり, 実は2222枚の場合はそれが起こります. つまり,結論は「8回」となります. 金貨を[1]から[2222]とします.
元の問題では,[1]が重い,[2]が重い,…,[2222]が重いのどれかであり, 2222通りの可能性があります. 1回のてんびんの結果は「右が重い,左が重い,釣り合う」の3通りだから, てんびん1回で,可能な場合の数を1/3倍より少なくすることはできません. 場合の数を,以下のように減らすことができれば,回数は「8回」となります. 2222→741→247→83→28→10→4→2→1. 実際これは,金貨をほぼ3等分して2つを比較することを繰り返して可能であり, すでに示されている解はこれに対応しています. 別種が重いか軽いかわからない問題では, [1]が重い,[2]が重い,…,[2222]が重い,[1]が軽い,[2]が軽い,…, [2222]が軽いのどれかであり,4444通りの可能性があります.これを例えば 4444→1482→494→165→55→19→7→3→1 のように減らしていくことができたとすれば,やはり8回の操作で別種は確定 します.このように考えると,次のような方法が浮かび上がってきます. はじめは,2222枚はすべて「重い候補」でもあり「軽い候補」でもある.
重い候補と軽い候補は合計4444個. 各回,「重い候補の約1/3と軽い候補の約1/3を含むセット」2つの重さを比べる. 釣り合えば,てんびんに乗せなかった候補に限定され,候補は約1/3倍に減る. 釣り合わなければ,下がった側の重い候補と上がった側の軽い候補に限定され, やはり候補は約1/3倍に減る. 具体的には,まず,741枚と741枚を比較します.
釣り合ったときは,比較しなかった740枚のうちに別種は含まれ, 確かに別種候補は1/3に減っています. 釣り合わなかったときは,別種候補は1482枚残っていますが, そのうち741枚(A)は重い可能性だけ,残り(B)は軽い可能性だけがあります. A,Bを247枚ずつに分けて,A1,A2,A3,B1,B2,B3とし,A1+B1とA2+B2を比べると, 以下のように,別種候補は必ず約1/3倍になります. ・釣り合えば,A3,B3に別種あり. ・A1+B1が重ければ,A1,B2に別種あり. ・A2+B2が重ければ,A2,B1に別種あり. このように,別種候補の数は,はじめて釣り合わなかった1回だけは, 減り方が「約2/3倍」となりますが,それ以外は「約1/3倍」とできて, 2222枚の場合には,必要回数は8回となり, 別種が重いことが分かっている問題と同じになります. なお,スモークマンさんの解答を修正して「8回」を導くこともできます.
729枚の組3組(A組,B組,C組とする)と残り35枚に分けて, まずA組とB組,さらにA組とC組を比べる. 2回とも釣り合ったときは,残り35枚中に別種があり, 半分の18枚をA組の18枚と比べて,別種がその18枚中にあるかどうかが分かり, 以下同様に,2回+6回以内に別種を特定できる. それ以外の場合は, ・Aが2回とも重ければ,Aの中に重い別種がある. ・Aが2回とも軽ければ,Aの中に軽い別種がある. ・AがBより重く,AとCは釣り合った場合は,Bの中に軽い別種がある. ・AがBより軽く,AとCは釣り合った場合は,Bの中に重い別種がある. ・AがCより重く,AとBは釣り合った場合は,Cの中に軽い別種がある. ・AがCより軽く,AとBは釣り合った場合は,Cの中に重い別種がある. となり,2回の計測時点で,別種候補は729枚に絞られ, 重いか軽いかも分かったことになるので, 3等分の2つを比べることを繰り返してあと6回で別種を特定できる. *丁寧な解説をありがとうございました〜m(_ _)m〜♪
軽重も8回以内で知れるところが俄にはわからなくなったけど…^^;
また考えてみまっす OrZzzz〜...
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解答
・わたしの…
*今日は…先輩に2-1で勝ち越し ^^♪
井山さんがAIに負けたらしいけど...次回は勝てそうなコメントだったので少し胸を撫で下ろしたり ^^;v
↑
またもやミスってます…^^;; Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
図中の赤で書かれたQS:SF=1:2が変だと思います.
左上の頂点をGとして,台形QRFGの対角線に着目すれば, QS:SF=RS:SG=QR:FG=3:4ですね.←たしかにそうでしたのに…^^;;... APを一辺とする正三角形の面積を1として, △QRG=3^2=9より,ア=(3/7)*9=27/7. ア+エ=(3+2)*3-2^2=11だから,エ=50/7. イ+エ=(6^2-3*(2^2))/2=12だから,イ=34/7. ア+イ+ウ+エ=6^2-2*(2^2)-3^2=19だから,ウ=22/7. 結局,ア:イ:ウ:エ=27:34:22:50 となると思います. *トレースいただきグラッチェェ〜m(_ _)m〜v
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