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解答
・わたしの…
0:00から、逆回転させる…
-x分…長針-6x°、短針 -x/2°
-6x-(-x/2)=-180
180=(11/2)x
x=360/11分
長針と短針が重なる時間は…
(12/11)*60 なので…
けっきょく…
10*(12/11)時=10時600/11分
so…
600/11-360/11=240/11=(21+9/11)分
まだ続きがあった…^^;
1°進んで=1/6分
+1分
so…
(1/6+9/11)=65/66
けっきょく…
10時(22+65/66)分
夜なら…22:22ってデジタル時計で表示される時刻だから…?
それだったら…1°進まなくても1分後でもいいから違うようね…^^;
↑
読解力なかったわ ^^; Orz…
↓
・鍵コメT様からのスマートな解法 Orz〜
「短針と長針が,ちょうど一直線から1°進む」ですが,
これは多分,短針と長針の相対的な位置関係が1°進むという意味でしょう. 長針が1°進むとき,短針もその1/12倍だけ進み, 相対的な位置関係は(11/12)°しか進んでいません. 相対的な位置関係が1°進むのは,長針が(12/11)°進むときで, これにかかる時間は(12/11)/6=2/11(分),さらに1分後だから, 240/11+2/11+1=23より,求める時刻は10時23分ですね. 「1°進んだ」はきりがよくなるからでしょうが, さらに1分進める必然性はなさそうな気がします. (別解) 10時に「短針と長針はちょうど一直線」より120°遅れていて, 11時に「短針と長針はちょうど一直線」より210°進んでいる. よって,1°進んだ時刻は,10時と11時を121:209=11:19の比に分ける時刻で, 10時22分であり,求める時刻は10時23分. 要するに,
「長針位置が,短針位置の正反対の位置からどれだけずれているか」 を考えています. 10時には,長針は短針よりも60°進んでいるので, 短針の反対向きからは120°遅れていて, 11時には,長針は短針よりも30°進んでいるので, 短針の反対向きからは210°進んでいます. (もちろん「150°遅れている」とみなすこともできますが, 長針の相対位置はだんだん進んでいくので, 10時と11時の間を考えるなら, 11時には長針が進んでいるとみるのが妥当です.) *発想が斬新ね ^^☆
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