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平面上に辺ABの長さが6cmの直角二等辺三角形ABCの板があり、
半径が6cmの円の形をした輪をはじめ図1の位置に置きます。 この輪が、下の①、②、③の順に動き、
図1の位置にもどるまでの間に通過する部分の面積は何c㎡ですか? ただし、板は動かず、輪の太さは考えないものとします。 また、回転の向きは時計まわりです。 ①点Cの周りに60°回る。 ②点Bの周りに30°回る。 ③点Aの周りに60°回る。 なお、図4は、図1、図2、図3の位置にある輪を
重ね合わせてかいたものです。 (2017年 灘中学)
解答
これ難しい…^^;
フォルムが思いつけないわ…^^;;
素敵な解答は...以下のサイトへ Go〜☆
同サイトからのフォルムの引用 Orz〜
これがわかってももう一段の発想が必要なのねぇ ^^;...
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