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解答
・わたしの…
やっと気付けたけど...ピタゴラス使ってます…^^;
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こんにちは、ゲストさん
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解答
・わたしの…
やっと気付けたけど...ピタゴラス使ってます…^^;
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解答
・わたしの…
3x^2+y^2=36
X^2+Y^2=6^2・・・X=√3*x, Y=y
(X,Y)座標においては、面積最大は正三角形で、3*(6^2*(√3/2)/2)=27√3
(x,y)座標では…1/√3 なので…27 ね ^^
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解答
・わたしの…
(1)
図を描けば…2
(2) 1/2+1/8+1/32+…=S 4S=2+S…S=2/3
(3) (1/2){(1/1-1/3)+(1/3-1/5)+(1/5-1/7)+…}=1/2
(4) {1/(1*3)+1/(3*5)+1/(5*7)+…+(1/(2*4)+1/(4*6)+…)}
=(1/2)*(1+1/2)=3/4
(5) 1/2+2/3+3/4+…<(1/2+1/2)+(1/2+1/2)+…=∞
(6) 1/2+1/4+1/8+1/16+…+(1/2)(1/2+1/4+…)+(1/4)(1/2+1/4+…)+…
=2*(1+1/2+1/4+…)=4
(7) ∞ (これは有名で...調和級数は発散...http://mathtrain.jp/tyowa 参照☆)
(8) わからず…^^;
「無限和が ln 2 になる級数です。(※ ln は、自然対数(ネイピア数 e(=2.718281828・・・)を底とする対数))
1-1/2+1/3-1/4+1/5-1/6+・・・・=Σn=1〜∞ (-1)n-1/n=ln 2 (式3) これは、交代調和級数と呼ばれるものです。 この(式3)は、ln(1+x) から容易に求めることが出来ます。ln(1+x) をテイラー展開すると、 ln(1+x)=Σn=1〜∞ (-1)n-1/n・xn (発見者:1668年 ニコラス・メルカトル) となるので、
この式に x=1 を代入すれば、(式3)が得られます。 」 ちなみに…
「1-1/3+1/5-1/7+1/9-1/11+・・・・=Σn=1〜∞ (-1)n-1/(2n-1)=π/4 (式1)
これは、1673年にライプニッツが発見した公式ですが、実際には、1400年ころ、マーダヴァ(インドの数学者)により、最初に 発見されています。 この(式1)は、次のようにして導くことが出来ます。 まず、tanθ=x とおくと、三角関数の公式などから、dθ/dx=1/(1+x2)=1-x2+x4-x6+x8-・・・・・ となります。そして、この式の両辺を x について不定積分すると、 θ=x-x3/3+x5/5-x7/7+x9/9-・・・・・と言う式になります。θ=π/4 の時、x=tan(π/4)=1 なので、 θ=π/4、x=1 をこの式に代入すると、(式1)が得られます。 」
(9) 1/2+1/2^2+1/2^3+…+1/3+1/3^2+1/3^3+…
=1+(1/3)/(1-1/3)=1+1/2=3/2
(10) (9)と同じと思う…けど ?
(11) 2 ↑
(11)間違いなのねぇ…^^; Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(6) 私には数列の規則が見えません.4/9の次は何なのでしょうか?
*4/16 の誤植と忖度しましたです…^^;
(8) これは有名な級数です.各項が0に収束するから, 第偶数項までの和を考察すればよく, 第2n部分和1-1/2+1/3-1/4+…+1/(2n-1)-1/(2n)は, 1+1/2+1/3+…+1/(2n)-2(1/2+1/4+1/6+…+1/(2n)) =(1+1/2+1/3+…+1/(2n))-(1+1/2+1/3+…+1/n) =1/(n+1)+1/(n+2)+…+1/(2n) =(1/n)*Σ[k=1..n](1/(1+k/n)) となるので,n→∞のとき,∫[0..1](1/(1+x))dxに収束します. この積分は,[log(1+x)][0..1]=log2となります. (10)は「(9)と同じ」でよいです.
ただし,根拠として「各項が0に収束」が必要です. (これが保証されないと,第偶数項までの和を調べるだけでは不十分となり, 「(9)と同じ」とする根拠が失われます.) (11)は発散です.第奇数項までの和は2ですが, 第偶数項までの和は 2-3/2,2-4/3,2-5/4,2-6/5,… であり,1に近づきますね. この級数は,「各項が0に収束」の保証なしには, 第偶数項まで,または第奇数項までの和だけを考察してはいけない ことの実例となっています. *なんとなくよく分かりましたわ ^^♪
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解答
・わたしの…
(1)
x(y+3)-(y+3)=5
(x-1)(y+3)=5
x-1=1,y+3=5
x=2,y=2
(2)
2x^2-x(5y-3)-(3y-2)(y-1)=-7
(2x+y-1)(x-3y+2)=-7
2x+y-1=7
x-3y+2=-1
y=2,x=3
(3)
x=y=1
but...
3x^2+2xy+2y^2-4x-5y+2 が因数分解できない…^^;
(4)
2<=x<=y<=z
3/x>=1
x=2,3
x=2,y=3,z=6
x=y=z=3
(5)
3^x=y^3+1
グラフで考えらた、解は1個
x=2,y=2
(5)
3^x=y^2-40
これもグラフから、解は1個
x=2,y=7
・上記サイトより Orz〜
(3)は…
↑
結構間違ってました…^^; Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(3) 確かに因数分解はできません.
方法はいろいろありますが,例えば (x+y-2)^2+2x^2+y^2-y-2=0から,y^2-y-2=-(x+y-2)^2-2x^2<0. y=1に限り,3x^2-2x-1=0となって,x=1. (4) (x,y,z)=(2,3,6)に対応して,実際はその順序替えも解です. さらに,(x,y,z)=(2,4,4)とその順序替えがあります. (5)(6) 「3^x=x^3+1」などならばグラフで考えるのもありですが,
この問題では厳しいと思います.・・・そうなのかぁ…^^; (5) y^3+1=(y+1)(y^2-y+1). y+1=3^n (nは自然数)と表され,y^2-y+1=(y+1)^2-3y=(3^n)^2-3(3^n-1)=3^(2n)-3^(n+1)+3 =3(3^(2n-1)-3^n+1). ()内は3の倍数でないから,3^mと表されるならばm=0に限り,2n=n+1からn=1. よって,y=3^1-1=2であり,x=2. (6) 明らかにyは奇数.よって,右辺は4で割って1余り,するとxは偶数. ・・・(4-1)^x≡1 mod 4 から、xは偶数なのね ^^
x=2nとおく. y^2-3^(2n)=40から,(y+3^n)(y-3^n)=40となって, (y+3^n,y-3^n)=(40,1),(20,2),(10,4),(8,5)に限り,適するものを選んで, y+3^n=10,y-3^n=4,y=7,n=1,x=2. *さらさらと上手く解けるものですのねぇ ^^;☆
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